多くの都道府県で集中豪雨に遭い
お亡くなりになられた方々のご冥福を心からお祈りし、
被災された皆様にお見舞いを申し上げます。
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(この記事は8月21日(木)の出来事を書いたものです)
極秘情報なんですーーーが
20日発売の~~ハズだぁ~よ、、、あの雑誌
サ○ス○の10月号を店頭で立ち読み
(セコ~イですかねぇ)
開けるや否やーーー

先ず~あの最速店長の連載記事を一読する
(覚えられない~から買いましたよ~)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん
そうか・・・・・
ん・・・・・・・・・・・・・なるほど~ねぇ
試してみるか~~~
・・・・・・・・・・ここから・・・・前編のつづき・・・・・・・・で~す・・・・・・・・・
岩佐昭一(いわさ しょういち)氏~店長の独自論
・・・・・・・・ご教示をよろしくお願いしまーす。
先ず・・・上段記事から
★ ひととおり全部強くなろう!
ロードバイクの練習
1)平地巡航 2)山岳巡航 3)最高速アップ
ーーー脚質(ルーラー・クライマー・スプリンター)
関係なくオールラウンドに練習する。
★ スプリントの重要性
最後の順着に絡めるだけのスプリント力を身に付ける
今回の題目・・・
「最高速を引き上げるためのポイント」

2段目記事より・・・
● スプリントは完全なる技術の塊
岩佐氏>
過去最高速度は時速72km その次が68km
トッププロは80kmらしーいが時速65kmを出せば
そう簡単に負けることはなくなる・・・と。
岩佐氏>
フルパワーでスプリントをする技術がない
フルパワーを支えられるだけの上半身の筋肉がない
・・・・・それでも時速70km以上を出せる
だから、、、
時速70km以下の速度域ではパワーはそれほど重要ではない
スプリントは、、、
バイクコントロールが可能な範囲で行う
フルパワーでダンシングするよりも
空気抵抗の低い姿勢を保つ事を優先する
3段目記事より・・・
● 人間をエアロ化する
人間とバイクを合わせたとき最も空気抵抗になる部分は人間のお腹です
腹に当たる空気を極力少なくする
腹に当たった空気をうまく後ろに流す
・・・・・兎に角、姿勢を低くすることは大前提です
・ ステムを下げて姿勢を低くする
・ ハンドルを狭くして脇を絞る
・ 肩よりも頭を下げる
・・・・・・・・・・・腹に当たる空気を可能な限り削っていく
◇ 腹に当った空気は脚に沿って巻き返します
↓↓↓
それを防ぐ手段の究極はスーパーマンスタイルのような脚を前に出さない方法
上半身をなるべく前方に置くことで相対的に脚を後ろに持っていく
・・・・・・TTで前乗りするのと同じ理屈
◇ フォームを崩さないことを最優先すること
(上述の低姿勢と前乗りを保つ)
↓↓↓
そのうえでちゃんとトルクが伝わっているかを感じながらペタリングする
・・・・・・・・・・習慣化する~~ん~だょ。
■ 以上の事柄を意識しながら練習
するとーーー最低限スプリント力が身につく~~訳です~てぇ。
相棒ぴろー君>>>
やってみなはれ~~の精神で先ずは練習しましょーーー
つまり、、、
この様なフォームを維持しながら走るイメージですょ
イメージトレーニングてとっても大事ですからね
ひーやん>>>
貧脚を棚に上げーーー物欲が がムクムクーーと
エアロタイプのバイクが・・・・・・・・・
欲しーーくなってきたわぁ
それとエアロTTバー and スーパーディープリムホイール
如何にか~ならな―ーイ
機材が充実していればーーーなぁ~
周回しながら・・・・・・・・・ぶつぶつ・・・ぶつぶつーーつぶやく!

相棒ぴろー君>>>
神風なんか吹きませんよだぁ~~

金かける前に体重減せーーぇ
そしたら、、、少しは速く走れるよぉー
ひーやん>>>
気を取り戻し
・・・・・・・・・・・・・・・トレ トレ トレーーー
過去最高速~~~
時速49.1km・・・・・・・・・・・・後0.9km ダ ダ ダーー

相棒ぴろー君>>>
喜ぶのは早―ーイですよぉ
この速度・・・・・・・・神風 追い風 吹いてーーの記録
残念でーーーすねぇ え え

・・・・・・・・・・・・・・・・・以上で~神風頼み編は終了しますが
外部要因が多々ありますが・・・時速50kmに向かって
岩佐氏からの~ご教示を
ひーやん成りに相棒ぴろー君と頑張りま―ース
岩佐様・・・・・・
お教え頂き有難うございました。
連載読み続けま~~す
それでは、、、
ここで失礼しま~す。。。。。。。。お気をつけて

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