コロナの大騒ぎもそろそろ落ち着きそうです。その中で取り組んでいたこと。 | クラウドに夢を発信する社長のブログ
新型コロナウイルスに関する情報について

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雲中に情報が詰まってます。

外向きの営業がデキないさなか、いろいろなチャレンジをしてました。

①士業系アプリの開発!

弁護士事務所向けの顧客管理、事件管理、タスク管理などを特化したアプリを開発しました。

2年ほどかけて試行錯誤の末、完成しました。

現場の方の意見を取り入れながら、少しずつ改変しながらの開発でしたので時間がかかりました。

かなり良い仕事ができるアプリですので、事務局の人員が少なくても運営できる仕組みです。

そろそろホームページ上で詳細を報告します。

 

 

②住宅アドバイザー!

毎年数件の住宅、事務所の建設に携わっています。

最近も住宅でアドバイスをしていたの中で、素晴らしい間取りができたのでご報告。

坪70万ほどで建築ができます。

大手のメーカーですと坪90万はしますが、地場のメーカーですとかなり安くできます。

いろいろなメーカーとお付き合いがありますが、デザイン以外の違いが最近は無いような!

外断熱で機密性が高く、などなど。

 

今回の間取りは、女性目線と機能性を重視しています。

風呂場には脱衣所だけ、洗濯機はユーティリティールームに、濡れた洗濯物を運ぶのは重いので脱衣所で脱いだ軽い衣類を運ぶ仕様です。

乾燥した衣類はそのまま畳まずにクローゼット。

家事動線もパンドリーからユーティリティールームまで一直線。

壁を利用した棚や本棚も素敵です。

いろいろなアイディアが提案できます。

お子様を育てる環境は幼少期から思春期まで変化があります。

幼少期、危険で一人にはできません。

特に夜などは自立させるために別部屋で寝ることも想定しますが親から見えることが前提。

個別の部屋を簡単に仕切ったり解放してりできれば最高です。

解放した小部屋は大部屋へ変身して子供たちの体育館へ早変わりです。

思春期になれば個室。

子供が巣立てばご両親の趣味部屋。

子供が結婚して里帰りの際は、人数に応じて部屋を区切る。

家は決まった使い方だけで設計すると後が使い勝手が悪く、泣く泣くリフォーム!

未来に向けて変化できる住宅をご提案します。

 

今回は50坪ほどの提案でしたが、土地に合わせた提案をさせて頂いています。

土地から探している場合はご相談ください。探します。

 

コロナ後も生活様式は家が主体になると思われます。

特に地方での生活が見直されます。

 

家を建てるならご相談ください。

 

ちなみの最初はスマートハウスを手がけていたんで、その分野も得意です。