勉強時間[既習科目146分]

「初歩からの数学」146分

「白チャート(数Ⅰ+A)」6章 三角比(途中まで)

 

来週で今学期を締めます。

明日から授業です。

20コマ/週です。

 

勉強時間[履修登録科目303分/既習科目304分]

「現代を生きるための化学」188分

第03回 並ぶイオン・繋がる原子/第4章・第04回 組みあがる原子/第5章・第05回 炭素がつくる多彩で多才な分子:有機化学

第6章は化学平衡や酸化還元の話になるので、まずはここまでをワンセットにして、繰り返してみます。

 

「初歩からの物理」115分

『橋元の物理基礎をはじめからていねいに』第4講 摩擦力/第5講 放物運動

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「初歩からの数学」13分

「白チャート(数Ⅰ+A)」6章 三角比(途中まで)

 

「教養で読む英語」140分

第13回 On Social Welfare/第14回 On Chemical Physics/第15回 On Intercultural Communication

2周目終了しました。興味を持ったのは第5回 On Political Philosophyです。

 

「総合人類学としてのヒト学」49分

第4章 食べものをとる/第5章 家畜とともに暮らす

 

「初歩からの化学」102分

『鎌田の有機化学の講義 四訂版』第3章 芳香族化合物 12 芳香族炭化水素とその誘導体/13 フェノール類とその誘導体/14 アニリンとその誘導体//第4章 天然有機化合物と合成高分子化合物 15 アミノ酸とタンパク質/16 糖/17 油脂/18 核酸/19 合成高分子化合物

1周しました。

読んだというより、「目を通した」といったところです。読み始めは精読スタイルでしたが、次第に頭に入ってこなくなりました。単元ごとに練習問題(大学入試過去問)がありますが、ほぼほぼ即解説です。

 

第4章はタイトルの通りアミノ酸・タンパク質、糖・核酸などで、これまで学んできた科目でも、度々触れてきた内容でした。ザイオンス効果ではありませんが、第2章・第3章に比べると、気持ちは楽でした。

 

肩肘張らずに、繰り返していければと思います。

 

8月いっぱいは、23年度第1学期として続けます。

成績

 

「がんを知る」Ⓐ 父に捧ぐ

 

「中高年の心理臨床」Ⓐ

「分子の変化からみた世界」A (^^)

「現代を生きるための化学」B

「植物の科学」Ⓐ

「初歩からの物理」C ……かすった、よかった

「一汁三菜で食生活を豊かに」Ⓐ

勉強時間[履修登録科目259分/既習科目603分]

 

「分子の変化からみた世界」178分

第12回 エネルギー通貨としてのATP/第13回 生命がエネルギーを得る仕組み/第14回 感染症を抑える小さな分子/第15回 地球規模の問題に挑む分子システム

テレビ教材とりあえず1周しました。

 

「現代を生きるための化学」42分

第3章 並ぶイオン・繋がる原子

 

「初歩からの物理」39分

『橋元の物理基礎をはじめからていねいに』第3講 等加速度運動

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「初歩からの数学」147分

「白チャート(数Ⅰ+A)」6章 三角比(途中まで)

 

「文学批評への招待」187分

『講義アメリカ文学史 第Ⅲ巻』第83章 Joseph Heller/第84章 James Boldwin/第85章 Toni Morrison/第86章 John Irving/第87章 Raymond Carver/第88章 Paul Auster/最終講義 『アメリカ文学史』の終わりに~あとがき(終了)

 

「教養で読む英語」222分

第8回 On Geology/第9回 On American Literature/第10回 On Social Anthropology/第11回 On Education/第12回 On Sociology

 

「総合人類学としてのヒト学」18分

第3章 からだの進化

 

「初歩からの化学」29分

『鎌田の有機化学の講義 四訂版』第3章 10 ベンゼン/11 ベンゼンの置換反応

8月20日まで授業はありません。

 

勉強時間[履修登録科目280分/既習科目1,196分]

「分子の変化からみた世界」88分

第10回 地球環境の化学/第11回 ホモキラリティとその起源

 

「現代を生きるための化学」126分

第1章・第01回 実在する原子/第2章・第02回 逆さまな周期表

「章」は印刷教材で、「回」は放送教材です。

印刷教材は2周目です。

 

「初歩からの物理」66分

『橋元の物理基礎をはじめからていねいに』第1講 位置・速度・加速度/第2講 物体に働く力の求め方

2周目です。第1講は章末の問題を全問間違えました。公式の使い方(どの公式を使うか・どの数字を当てはめるか)がことごとく違いました。この科目、自信ありません。

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「初歩からの数学」462分

「白チャート(数Ⅰ+A)」5章 2次方程式と2次不等式(終了)

「長かった……」

前回もそうでしたが、4章5章は超関門です。4章の2次関数は問題として手こずります。5章は原因不明ですが、取り組み始めると身の回りで変化が起き、状況的に取り組みにくくなります。

 

5章は最後のExercisesは一部分からない問題がありました(ネットにも出ていませんでした)。普段は、例題&EX~Exercisesの流れですが、Exercisesまでの間が長いと、解き方がつかめなくなります。6章以降は、例題&EX、すぐに相当するExercises~例題(繰り返し)で取り組もうと思います。

 

「文学批評への招待」424分

『講義アメリカ文学史 第Ⅲ巻』第71章 Bernard Malamud/第72章 Philip Roth/第73章 John Updike/第74章 Sylvia Plath/第75章 Vladimir Nabokov/第76章 Nature Writing/第77章 John Barth/第78章 Thomas Pynchon/第79章 Jack Kerouac/第80章 Kurt Vonnegut/第81章 Multiculturalism and Native American Literature/第82章 Ken Kesey

至福の時間です。

 

「教養で読む英語」219分

第3回 On Mathematical Engineering/第4回 On Risk Management/第5回 On Political Philosophy/第6回 On Japanese Philosophy/第7回 On Online Learning

2周目。shadowingです。

 

履修時、動画を視聴する前に、PDF化されていたテキストに当たり、未知の単語を書き出していました。今回の2周目は、その単語リストに目を通してから、シャドーイングをしています。

 

他の科目でもそうですが、2周目に入ると理解度が上がります。1回ではあやふやな箇所も多々あります。2周目以降は時間との兼ね合いになりますね……。

 

「初歩からの化学」42分

『鎌田の有機化学の講義 四訂版』第2章 07カルボ二ル化合物/08 カルボン酸/09 エステルとアミド

構造式を書けないと始まりません。章末の問題はほぼほぼスルーです。先に数周しようと思います。

 

「総合人類学としてのヒト学」49分

第1章 地球におけるヒトの存在/第2章 文化としてのドメスティケーション

 

8月いっぱいは23年度第1学期として記します。