ナマラすっぴん その3:それでも抗がん剤やりますか? | 「癒しと気づきで本来の自分を見つける旅へ」札幌・千葉・福岡 直傳靈氣(直伝霊気・レイキ・REIKI)セミナー&ヒーリング

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先日の札幌出張中に、急遽、収録をした、インターネットテレビ「ナマラすっぴん」が公開されました。

今回も、札幌出張にてお世話になっている司会の方からお声がけで、少しだけお話させていただくことになりました。

ちなみに、前回の出演させていただいた時には、「アフリカへ行ったこと」などのお話でしたが、今回は「それでも抗がん剤やりますか?」というタイトルで、ちょっとびっくりしましたが、今回は父の大病をしたことについて、話した前半になります。

今回は、
・白血病のために、一度、父は抗がん剤を行ったこと
・12年前に、母は肺癌で、一度、抗がん剤を行ったけれど、その副作用が過酷だったこと
・その時の病院側の対応
・それによって、父が自宅療養を選んだこと
などについて、お話をさせていただきました。

実際に、収録した内容を聞いてみると、話し足りないことばかりですが、仕方がないですね。

ただ、母の時の抗がん剤には、今でも疑問はありますが、今回、父の場合は、一度、抗がん剤を行うことで、どれくらい過酷で大変だったか分かったことと、それによって、その後の療養の選択が広がり、自宅療養を選んで、結果として良かったと思えることです。

また、ここでもお話をしている、例えば、胃や腸などの癌のような固形癌の場合だったら、抗がん剤の選択はしなかったと思いますが、父のような白血病の場合は、抗がん剤が適当な場合もありますし、今回の父の場合も、過酷ではありましたが、その山を越えることができ、それによって生き延びたことも確かです。

父の年齢からして、完治の見込みが少ない中で、何度も抗がん剤治療をした場合、もっと早く病院で亡くなっていたと思いますし、お医者さんに言われるがままでなく、生き方の選択したことで、QOLが上がったのは確かです。

後半は、来週アップされるようですので、またお知らせします。

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