今日も下見に行って参りました。
なんとか目星を付けて、
秋頃にできそうな会場に2回目の訪問。
なぜ2回目かというと・・・
前回のプランナーの方があまりにも適当・・・というか
その会場の事を知らなすぎて、、
お任せしようっていう気が全くおきなかったのです
その日は試食もしたのですが
サービスの方は皆さんとても気持ちの良い人で
ブライダルの現場サイドの話も聞けて、
皆さんの姿勢やお心遣いはとっても良かったのですが
いかんせん提携のブライダル会社の担当がマズイ。。
ということをマネージャーに訴えたところ
違う人を紹介してくれるとの事。
その方と、今日会ってきたのですが
知識も経験も会場との連携もバッチリで、言うこと無し。
ようやく会場が決まりそうです。
秋頃にできそうな会場に2回目の訪問。
なぜ2回目かというと・・・
前回のプランナーの方があまりにも適当・・・というか
その会場の事を知らなすぎて、、
お任せしようっていう気が全くおきなかったのです

その日は試食もしたのですが
サービスの方は皆さんとても気持ちの良い人で
ブライダルの現場サイドの話も聞けて、
皆さんの姿勢やお心遣いはとっても良かったのですが
いかんせん提携のブライダル会社の担当がマズイ。。
ということをマネージャーに訴えたところ
違う人を紹介してくれるとの事。
その方と、今日会ってきたのですが
知識も経験も会場との連携もバッチリで、言うこと無し。
ようやく会場が決まりそうです。
ガメイに頑張って欲しい。【マルセル・ラピエール】
「ガメイ
」っていう品種があるんです。
フランス>ブルゴーニュ地方>ボージョレ地区で
よく造られているブドウです。
そうです。
あのボージョレ・ヌーヴォーは、すべてこのガメイ種から造られます。
冒頭でリンクを張ったウィキペディアの記事でも、
あんまり評価は高くありません
私も以前は年に一回、ヌーヴォーの時期にしか
口にしなかったブドウ品種でありますが
自分で取り扱ったり、いろいろな生産者のボージョレを飲むにつれて
「ガメイって旨いな」って思う様になりました。
というわけで(?)
たまには美味しいワインを飲みたいという母の為に
折半でお願い!という約束で買ったワインがコレです。
マルセル・ラピエール (←輸入代理店の野村ユニソンさんのサイトです)
左:シャトー・カンボン・ロゼ2007
右:ル・カンボン2007
両方とも「ガメイ」から造られたボージョレ地区のワイン。
有機農法で栽培されたブドウから
とってもピュアなブドウの味わいを引き出しています。
マルセル・ラピエールはボージョレで自然派生産者の中で
巨人と言われている造り手の一人です。
ロゼはふくよかで、やさしい果実味が口の中にひろがり、
ほんの少し甘みを感じる辛口タイプ。
ル・カンボンは特別な年にだけ造られるキュヴェで、
最近では2000年と2005年に造られているそうです。
ガメイの若いキャンディのようなニュアンスは無く、しっかりと凝縮感のあるやさしいアロマ。
滑らかな口当たりでひっかかりが無く喉の奥に流れ込む美味しいワイン。
ロゼにもル・カンボンにも共通して言えることは
お酒だという事を意識せずにクイクイ飲めるという事。
これって、もしかしたら失礼な表現なのかも知れませんが
お食事とともの楽しむお酒としては
けっこう重要なのではないでしょうか。
ということで
おいしいガメイを是非みなさんにも楽しんで貰いたいのです。
これからの季節、ちょっと冷やして野外ででも美味しいと思います
ちなみに、、、
うちで取り扱っている生産者のも美味しいので
ご興味ある方はご連絡を
フランス>ブルゴーニュ地方>ボージョレ地区で
よく造られているブドウです。
そうです。
あのボージョレ・ヌーヴォーは、すべてこのガメイ種から造られます。
冒頭でリンクを張ったウィキペディアの記事でも、
あんまり評価は高くありません

私も以前は年に一回、ヌーヴォーの時期にしか
口にしなかったブドウ品種でありますが
自分で取り扱ったり、いろいろな生産者のボージョレを飲むにつれて
「ガメイって旨いな」って思う様になりました。
というわけで(?)
たまには美味しいワインを飲みたいという母の為に
折半でお願い!という約束で買ったワインがコレです。
マルセル・ラピエール (←輸入代理店の野村ユニソンさんのサイトです)
左:シャトー・カンボン・ロゼ2007
右:ル・カンボン2007
両方とも「ガメイ」から造られたボージョレ地区のワイン。
有機農法で栽培されたブドウから
とってもピュアなブドウの味わいを引き出しています。
マルセル・ラピエールはボージョレで自然派生産者の中で
巨人と言われている造り手の一人です。
ロゼはふくよかで、やさしい果実味が口の中にひろがり、
ほんの少し甘みを感じる辛口タイプ。
ル・カンボンは特別な年にだけ造られるキュヴェで、
最近では2000年と2005年に造られているそうです。
ガメイの若いキャンディのようなニュアンスは無く、しっかりと凝縮感のあるやさしいアロマ。
滑らかな口当たりでひっかかりが無く喉の奥に流れ込む美味しいワイン。
ロゼにもル・カンボンにも共通して言えることは
お酒だという事を意識せずにクイクイ飲めるという事。
これって、もしかしたら失礼な表現なのかも知れませんが
お食事とともの楽しむお酒としては
けっこう重要なのではないでしょうか。
ということで
おいしいガメイを是非みなさんにも楽しんで貰いたいのです。
これからの季節、ちょっと冷やして野外ででも美味しいと思います

ちなみに、、、
うちで取り扱っている生産者のも美味しいので
ご興味ある方はご連絡を

悠食日記その4 【よこすか海軍カレー】
ブログテーマ「悠食日記」では
家ごはんのことについて書こうと思います。
って何をいまさら
---
土曜の朝は勢い余って6時に目が覚め、うだうだしてても二度寝できなかったので
仕方が無く7時起床。
今日は試飲販売があるのですが
10時くらいに出れば間に合うのでシャワーを浴びて、
カタカタとパソコン仕事をしつつ時間の経過をゆっくりと楽しんでいました。
朝ごはんを作る時間がもったいなかったので
祖父母が靖国神社で買ってきたという
「よこすか海軍カレー 」のレトルトを頂きました。
【おいしい工夫】(野菜を炒めます→ごはんと炒めた野菜に海軍カレーをかけます)
自分じゃなかなか買わない
高価格帯のレトルトカレーですが、食べてみると美味しいですね。
この記事を書く為に調べて分かったのですが
2人前で¥945って・・・
それで美味しくなかったらそれこそマズイですもんねぇ。
家ごはんのことについて書こうと思います。
って何をいまさら

---
土曜の朝は勢い余って6時に目が覚め、うだうだしてても二度寝できなかったので
仕方が無く7時起床。
今日は試飲販売があるのですが
10時くらいに出れば間に合うのでシャワーを浴びて、
カタカタとパソコン仕事をしつつ時間の経過をゆっくりと楽しんでいました。
朝ごはんを作る時間がもったいなかったので
祖父母が靖国神社で買ってきたという
「よこすか海軍カレー 」のレトルトを頂きました。
【おいしい工夫】(野菜を炒めます→ごはんと炒めた野菜に海軍カレーをかけます)
自分じゃなかなか買わない
高価格帯のレトルトカレーですが、食べてみると美味しいですね。
この記事を書く為に調べて分かったのですが
2人前で¥945って・・・

それで美味しくなかったらそれこそマズイですもんねぇ。


