Sun, December 18, 2005 00:55:03

【WinningElevenネタ】ハタガヤーンUを応援して!

テーマ:ウィニングイレブン

こんばんは、ジョンカビーラです。

今日はリーグ前半の最終戦 ハタガヤーンU vs ネオキャステンUをお届けします。


会場の幡ヶ谷オールドレディースタジアムは既に熱気に包まれてます。


さて、試合に入る前にハタガヤーンUの簡単な歴史を振り返ってみましょう。


2005年8月 FCハタガヤ創立
  会社の人に借りた WinningEleven8 のレベル3(普通のレベル)で

  マスターリーグ戦に参加。 一勝も出来ずショックを受ける。


2005年9月 FCハタガヤーン創立

  WinningEleven8 のレベル1(超初級者レベル)でリーグ戦に参加。

   限られた予算で獲得した中田英寿と中村俊輔の活躍で2勝1敗ペース

  でいける様になる。

  オーストラリア代表のビドゥカやデンマーク代表のトマソン(元小野伸二の相方)
  マンチェスターUでベッカムの背番号を受け継ぐクリスチアード・ロナウド
  を獲得して調子に乗るが、ACミランのネスタを獲得するために全財産を
  つぎ込んでしまい破産。


そんな反省を?踏まえて再度チャレンジ。


初期メンバーは名もなき選手ぱかりで弱いので3名まで選手が交換可能

というルールを最大限利用してアルゼンチン代表のサビオラを獲得。


スペインのセヴィージャというチームにいながらハタガヤーンUを代表する

エースストライカーとなる。困ったら彼にパスを繋いで、そのままドリブル。

そのままシュートすると殆ど確実に得点というワンパターンで最初のシーズン

は見事マスターリーグ優勝に輝いた(写真)。


最初のマスターリーグ優勝


さて、ここで何人か補強しました。

まず、スウェーデン代表でユベントスのイブラヒモビッチです。

キープ力と高さで空中戦に強いことを期待して

獲得したのです。


GKにはブラジル代表のジーダ。

これに加えて目玉中の目玉

バルセロナのご存知ロナウジーニョです。


こんなメンバーで今期は戦ってきました。前半戦の最終戦は

現在リーグ下位に低迷するネオキャステンUと対戦します。

(次回へ)

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