Sun, December 18, 2005 18:47:26

フレッシュネスバーガー1号店にて

テーマ:ブログ

フレッシュネスバーガーにストーリーがあるというのをご存知?


駒場東大の前、富ヶ谷にこんな味のある店があって

それがフレッシュネスバーガー(Freshness Burger)の1号店

だったと知ったときはちょっとした感動でした。


Freshness Burger


中に入ってもイイ感じ。時間が経つのを

忘れてしまう。



クリスマスの飾りと13th Aniversaryの文字。

92年に出来てから13周年らしい。


ここでちょっと気になるハンバーガーが。



Classicという400円もするハンバーガーは

どんなものなのか頼んでみた。



味付けは塩こしょうのみ。お好みでハインツのケチャップを

付けるんだって。ハンバーグも手造り感があってとても

ジューシーです。


この店は昔劇団の稽古場だったそうで、不動産屋にも

見放されていたらしい。社長がここを気に入って

しかし、マーケティング理論に頼った店作りはしたく

なかったとのことでこんなスタイルになったのだそうで。

続きはこちらに・・・

http://www.freshnessburger.co.jp/story.html


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Sun, December 18, 2005 08:40:55

ハタガヤーンU vs ネオキャステンU 間もなく開始

テーマ:ウィニングイレブン

さあ、キックオフです。


開始から1分。中田が中央をドリブルで上がっていきなりシュート!

決まったー!!!

中田英寿

淡々と引き上げる中田の胸には今年からVerdyからスポンサーになった
あの会社が。


ネオキャステンも意表を突かれたが、MFクライフェルトを中心に
中盤を支配してくる。正確なパスまわしにハタガヤーンも翻弄される。

ここで前半20分、ロナウジーニョが強引にMFダイアーからボールを
奪取。そこからドリブルで左サイドから一人交わしてGKギブンと
1対1からシュート!

待望の追加点で、ハタガヤーン2-0ネオキャステンとなった。


このままハタガヤーンペースと思われたが、前半終了前にFWシアラー
が軽やかなステップでハタガヤーンのペナルティエリアに入ってきた。
ここをハタガヤーンDFのウッドゲートが何と足を引っ掛けて倒してしまう。
ウッドゲートは元イングランド代表でレアルマドリードにも所属しており
このようなミスは殆どしないのだが気が緩んでいたのかも。

シアラー

PKとなり、難なくネオキャステンに1点が入る。同時にハタガヤーンの
無失点記録も10試合でストップ。

ここで前半終了。1点を争う好ゲーム。


後半開始から10分。サビオラが左サイドを駆け上がってそのままゴール!
3-1
やや楽勝ムード。

このあとすぐにネオキャステンが奮起して、またもFWシアラーに
代わったばかりのFWアメオビから決定的なパスが渡ってブラジル代表の
GKジーダの横を抜ける鮮やかなシュート。これで3-2。

ジーダ

この状態についに異次元系軍団の気合が入った。


中村俊輔

CBウッドゲートを中村俊輔に変えて3バックに変更する。これが功を奏して
右サイドのDFの裏から斜めにシュート!

4-2


このあと、FWイブラヒモビッチのゴールなどで最後は6-2。


いやあ、途中までハラハラな展開を見せつつ最後は圧勝。
ここか銀河系軍団との違いかなー。

何とか勝つ



でも、このままではダメでしょう。次週からトレードの出来る交渉期間
に入るのでここでさらに異次元度?を上げることにする。

どんな選手を獲得したかは次回のお楽しみということで。

Sun, December 18, 2005 00:55:03

【WinningElevenネタ】ハタガヤーンUを応援して!

テーマ:ウィニングイレブン

こんばんは、ジョンカビーラです。

今日はリーグ前半の最終戦 ハタガヤーンU vs ネオキャステンUをお届けします。


会場の幡ヶ谷オールドレディースタジアムは既に熱気に包まれてます。


さて、試合に入る前にハタガヤーンUの簡単な歴史を振り返ってみましょう。


2005年8月 FCハタガヤ創立
  会社の人に借りた WinningEleven8 のレベル3(普通のレベル)で

  マスターリーグ戦に参加。 一勝も出来ずショックを受ける。


2005年9月 FCハタガヤーン創立

  WinningEleven8 のレベル1(超初級者レベル)でリーグ戦に参加。

   限られた予算で獲得した中田英寿と中村俊輔の活躍で2勝1敗ペース

  でいける様になる。

  オーストラリア代表のビドゥカやデンマーク代表のトマソン(元小野伸二の相方)
  マンチェスターUでベッカムの背番号を受け継ぐクリスチアード・ロナウド
  を獲得して調子に乗るが、ACミランのネスタを獲得するために全財産を
  つぎ込んでしまい破産。


そんな反省を?踏まえて再度チャレンジ。


初期メンバーは名もなき選手ぱかりで弱いので3名まで選手が交換可能

というルールを最大限利用してアルゼンチン代表のサビオラを獲得。


スペインのセヴィージャというチームにいながらハタガヤーンUを代表する

エースストライカーとなる。困ったら彼にパスを繋いで、そのままドリブル。

そのままシュートすると殆ど確実に得点というワンパターンで最初のシーズン

は見事マスターリーグ優勝に輝いた(写真)。


最初のマスターリーグ優勝


さて、ここで何人か補強しました。

まず、スウェーデン代表でユベントスのイブラヒモビッチです。

キープ力と高さで空中戦に強いことを期待して

獲得したのです。


GKにはブラジル代表のジーダ。

これに加えて目玉中の目玉

バルセロナのご存知ロナウジーニョです。


こんなメンバーで今期は戦ってきました。前半戦の最終戦は

現在リーグ下位に低迷するネオキャステンUと対戦します。

(次回へ)