私は今までに都合3回、救急車のお世話になっています
【やっぱりおうちが一番!帰りたくなる家づくり】
住まいづくりナビゲーター
一級建築士 ゆーりん です。
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相変わらず放置系のブログです
今年も、ようやく確定申告が終わり、少し部屋の整理しようかな、という今日このごろ
えっと、救急車体験3回の内、初め2回は交通事故です
ドライバーの皆さま、気をつけましょうね
はじめての・・・は
忘れもしない、帰宅途中、青梅街道だったっけな
バイクに乗っていた私は、左折車に巻き込まれ、当てられました
ドライバーは当時流行りの、女性用の小さなサンダルを履いた男
当然、かかと部分ははみ出しですよ
今考えるとよくそんなので運転してたな、オトロシ・・・
今更ながらだけどそれを、やられるとサンダル(つっかけ?)が
ゆるゆるになって履けなくなるんだよな
当然、バイクは転倒して、
タンクに穴が空き、ブレーキレバーは折れて、ハンドルはずれて、
シフトペダルは曲がり(小さな足の私には都合よかった)
ま、一言でいうと、大惨事です
で、当てた本人より、周囲の人がいっぱい心配してくれて
すぐ救急車を呼んでくれました
病院と前後がどうなったか記憶が定かでないけど
警察署で調書をとりました
で、その時のおまわりさん、何と言ったと思う?
「バイク、乗って帰ります?」
ケガ人に事故ったばかりのバイクを運転せよと??
翌日、バイク屋さんにレッカーしてもらいましたけど
私はどうやって帰ったんだっけ??
このときはね、相手の保険会社の対応がよくて
医療費やバイトの休業補償だけでなく
損傷したバイク、傷のついたヘルメット、破れたジャケット、
諸々新品扱いで弁償してもらいました
ちょうど、就職活動時で、しばらく就活できなかったことが黒歴史かな
私が通った整形外科は新宿にあって、そこの院長先生が、
「あの高層ビルをみろ!悔しくないのか!保険会社だらけだぞ!」
と損保会社を目の敵にするのです
聞いた話では、治療にいちゃもんつけられたとき、
患者の治療法は医師である俺が決める!
保険会社は口出しするな!
と、一蹴したそうな、、強いな、先生
あ、お題は救急車体験だった
初の救急車は、救急隊員とおしゃべりしていました
その時思い出したのが、車の運転初心者のとき、
救急車を停めてしまったこと
反省して謝りましたよ~~
あ、一応CTスキャンもレントゲンも異常なしでした
それでも頭を強く打ったせいか頭痛がしばらく続いたんですけどね
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