喰蔵ブログ in アメブロ♪

喰蔵ブログ in アメブロ♪

香川のグルメサイト【喰蔵 -くうぞう-】を運営している私が日々食べ歩いたネタを書いてます♪
宣伝もちょっと入りますが純粋に食べ歩きが好きな人間なのでよろしくです☆


テーマ:

今や高松市街のオシャレスポットとしても名が挙がる<丸亀町グリーン>。

そこで去年から始まった「ドイツクリスマスマーケット」が、
2018年verとして11月22(木)~12月25日(火)まで開催中!

丸亀町グリーンの各テナントでクリスマス限定の商品が販売されたりしていますが、
特に気になるのは、<けやき広場>にログハウスのような小屋が数台出て、
それぞれが個性豊かな物を販売している事。



中でも個人的に気になるのが「ステーキ串」を売っている小屋。


実はここ、2018年11月10日に
『アミーゴ森崎』から『二代目アミーゴ森崎』へと生まれ変わったお店と
『ベリーベリースープ 高松丸亀町グリーン店』が合同で出店している小屋なので
「ポトフおでん」や「ビーフシチュー」なども販売していますが、
串に刺さったステーキという物を食べてみたくて注文してみました。


当然ながら作り置きではなく、注文してから焼いてくれるのですが、
網で焼いている最中に大きな炎が上がるのでインパクトがあります。

しかも、それと共に牛肉の焼ける香りが辺りに漂うので
通りがかった人も、たまらず足を止めていました。


そんな光景を眺めつつ待つこと約3分で焼き上がった「ステーキ串」は、
ミディアムレアの焼き加減で、肉厚なのにすごく柔らかいだけでなく、
噛む度に口の中に広がる肉汁が最高。


更に、特製のソースやガーリックチップで施された味付けも
牛肉の味の良さを引き出しているし、
濃厚な味わいなので食べごたえもありました。



といった感じで普段は出会えない料理や商品が揃うイベントなので
是非、一度立ち寄って見て下さい。


▼『二代目アミーゴ森崎 丸亀町GREEN店』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ https://www.ku-zou.com/shop/amigomorisaki/
■ガラケー■ https://www.ku-zou.com/mb/shop/amigomorisaki/

▼『    ベリーベリースープ 高松丸亀町グリーン店』の詳しい情報はこちら▼
■PC・スマホ■ https://www.ku-zou.com/shop/veryberrysoup/
■ガラケー■ https://www.ku-zou.com/mb/shop/veryberrysoup/


テーマ:

ミスタードーナツのポケモンver。


ちょっと気になったので
先日、ゆめタウンに行ったついでに買ってみようと思ったら売り切れ。

そうすると余計に気になってしまい、
改めてオープン直後に行ったら、またしても完売の張り紙が!

店員さんに、どのくらいの時間で売り切れたのか聞いてみると
11時頃に出来上がるとの事だったので
時間を潰し、10時50分くらいに戻ると行列が!

しかも、販売開始したと思ったら
10分くらいで無くなってたのには驚きました。

ピカチュードーナツが50個、
モンスターボールドーナツが40個限定とはいえ
こんなにも競争率が高いとは、未だ変わらないポケモン人気に脱帽です。

ちなみに、ピカチューはバナナ味でした♪


テーマ:

琴電「仏生山駅」の東側にある
『仏生山カレースタンド HICCURRY(ヒッカリー)』



2018年9月1日にオープンしたカレー専門店。

白を基調にした洋風な外観は、飲食店というより雑貨屋さんのような雰囲気ですが、
一歩店内へと足を踏み入れると、そこに広がるカレーの香りが食欲を刺激してくれます。

客席はカウンター席だけですが、荷物を入れるカゴが用意されいるので
バック等を床に置くのに躊躇する人にも配慮してるのがいいし、
個性的なデザインの店内は、店主と友達で作り上げたというのも面白い。




そんな店主が、若い頃タイで食べた料理に感銘を受け、
独学で研究を重ねて完成させたカレーを食べられるというので
注文する前からどんなカレーが出てくるのか期待が高まります。

メニュー構成は至ってシンプルで、
週替りくらいで新しくなるカレーが2種類と、
定番でいつも食べられるカレーが1種類のみですが、
残念ながら今回は週替りカレーの1つが完売していました。

ちなみに、お店の営業時間は12時から20時で設定されていますが、
カレーが無くなり次第終了するため、
この日は15時過ぎに看板を撤去するほどの人気ぶりでした。

なので、店主曰く夜限定のドリンクとかもあるけれど
その前に閉店してしまうので、なかなかそれを提供できない事にジレンマを感じていました。


そんな感じで店主との会話に花を咲かせつつ
私が注文したのは定番メニューの「辛くないチキンカレー 800円」で、
一緒に行った奥さんは黒板メニューの「茄子入りキーママタル 800円」をチョイス。


そして待つこと約13分で完成したカレーはエスニックな雰囲気全開で彩りが鮮やか。
しかも味わいがものすごく複雑で、スプーンで掬った箇所ごとに違った味を感じます。


少量かかっているパクチーも味に変化を出してるし
その刺激がチキンのまろやかな旨味といい感じで絡み合うのが素晴らしい。

あと、甘めの漬物のような味の人参の細切りや
ドラゴンフルーツがカレーのトッピングに使われてるのを初めて見ましたが
カレーの合間に少しずつ食べると舌がリセットされて
一口目の感動が戻ってくるのもいい感じ。


特に奥さんが注文した「茄子入りキーママタル」は濃いめの味付けだったので
その効果が顕著で、挽肉の中にある豆などの食材の味を最後まで愉しめたそうです。


更に御飯にもこだわり、日本人にはインディカ米として知られる
細長い米の「バスマティ」を使用しているので
普段食べているカレーとは全く違う食感や味わいを全体で堪能できるが良かったです。


また、このお店のすぐ隣には店主の奥さんが営む
『おやつ工房 HICCOLY(ヒッコリー)』という焼き菓子屋さんがあって
ヒッコリーさんが居る時限定で、お菓子も注文できるという仕掛けもあるので
そのタイミングに出会えた人は是非とも食べてみて下さい。


▽メニュー紹介

▼CURRY
「本日のカレー 800円」
┗内容は黒板をごらんください
「あいがけカレー 1,000円」
┗本日のカレー2種盛り
「辛くないチキンカレー 小人500円/大人800円」
◇追加
「大盛り 100円」
「マサラ玉子(スパイス玉子) 100円」

▼Dessert
「本日のHICCOLY 400円」
┗内容は黒板をごらんください

▼Drink
「オレンジジュース 300円」
「グレープフルーツジュース 300円」
「チャイ(ホットorアイス) 500円」
「ちっチャイ(ホットorアイス) 300円」
「ラッシー 400円」
「LEOビール(タイ) 500円」

【住】香川県高松市仏生山町甲322
【電】080-4033-9082
【営】12:00~20:00 ※なくなり次第終了
【休】不定休
【席】10席
【駐】バーガーカフェBit’zとの共有駐車場5台


テーマ:

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第7弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪



『香川のうまいもん喰うぞう!』ラーメン若松/ベリーベリースープ
https://youtu.be/QlRaGUaiMiU


『若松』は、喰蔵発足と同時期にJR栗林駅の高架下で営業していて
その頃からずっとファンだったので、こういう形で紹介できるのが本当に嬉しかったです◎

屋台時代から続く「ラーメン」、
牟礼に店舗を構えるようになって誕生した「若松ラーメン」、
濃厚な魚介の旨味と平打ち麺の舌触りがたまらない「魚介つけ麺」、
この3杯を1度の来店で一気に食べるのが私のお気に入りで、
それぞれの麺が半分くらい減った頃に注文して連続で食べるのが最高♪

しかし『若松』は不定期で新商品が登場するため、
それも食べたくなるので、今回はどんな組み合わせにしようか悩むことも多いです◎






▼屋台時代




<ちょこっと喰うぞう>で紹介する
『ベリーベリースープ』は、具がゴロゴロとしているのが特徴で、
野菜を摂ることで美容や健康をサポートしてくれるだけでなく、
汁物だと物足りないという人でも満足できます♪

更にテイクアウトも可能で、短いランチタイムでも利用できたり
会議やイベント等に使う大量注文も受けてくれるスープ屋さんです。




▼『らーめん 若松(わかまつ)』
https://www.ku-zou.com/shop/wakamatsu/

▼『ベリーベリースープ 高松丸亀町グリーン店』
https://www.ku-zou.com/shop/veryberrysoup/

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
http://www.ku-zou.com/ ;

▼セブンラノイ株式会社
http://sevenranoj.com/


テーマ:

マルナカ志度店から東へ約300mの場所にある
『こだわり手打ちうどん 山』


徳島文理大学へと続く交差点の手前で、
以前は『手打ちうどん 若鮎』があった場所です。

で、このお店は、かつて庵治町の山間で
倉庫のような建物で営業していたうどん屋さんが移店してきたもの。

なので店の雰囲気は一変しましたが、
メニューの基本構成は昔のままで、
麺の"釜抜き”を推している表記が特徴的です。




その中でも特に気になる
「釜抜きベーコンチーズPIZZA風 500円」を注文。

説明によると、ある日無性にピザを食べたくなった店主が
釜抜き麺にチーズをかけて誕生したというメニューだとか。

そして待つこと約3分で到着したうどんは、
なるほど確かにチーズがたっぷり。


ペーコンもカリカリに炒めてあるので味と食感のアクセントが良さそう。

そこへ、お盆に一緒に乗ってきた特製だし醤油を適度にかけ、
軽くかき混ぜて実食すると、釜抜き麺ならではの粘りとモッチリとした食感と
麺の温度によって少し溶けかけたチーズが相乗効果で絡み合い、
口に入ってきただけで分かるほど濃厚な味わいに仕上がっていました。


今回は、あえて玉子トッピングはせずに注文したのもありますが、
いわゆる、カルボナーラ風うどんとはまた少し違う味で、
コクのあるチーズと、だし醤油がこれほどマッチするとは驚きです。



それと、一緒に行った奥さんのリクエストで
「ぶっかけ(冷) 480円」に「温泉卵 100円」をトッピングしたものと、
「きつね 470円」も注文。


「ぶっかけ」は大量の鰹節がかかっていて、見た目が華やか。


そこへ温玉と薬味を乗せ、出汁をかけて実食すれば、
釜抜き麺とは全く違った、ツルツルで弾力のある麺が
鰹節の風味と、甘みを含んだ玉子と一緒になって
優しくも深みのあるうどんへと仕上がっていました。

ちなみに温玉は、飼料にオリーブの粉末を使用して育てた鶏から産まれる
「オリーブエッグ」を使っているので、黄身の味が濃いのも特徴。


あと、「きつね」は
麺が全く見えないほど大きな”きつね”が丼の表面を占領しているのが面白かった。


しかも、ペラペラではなく少し厚みがある”きつね”は甘みも強いので、
それだけで結構な食べごたえがあります。

そして、出汁は”きつね”から出た甘みが混ざっているので
全体的に仄かに甘さを感じますが、
利尻昆布とかつお節の混合節の風味が優しく後を引く味わいでした。


といった感じで一風変わったメニューが愉しめるお店は
平日限定でお得な定食も扱っているので
麺だけでは物足りない人も気軽に利用できると思います。



▽メニュー紹介

▼新登場
「釜抜きベーコンチーズPIZZA風 1玉500円」

▼定番うどん
※釜抜き+30円/1.5玉+50円/2玉+100円/替玉110円
「肉ぶっかけ(温・冷) 600円」
「釜玉 450円」
「冷玉 420円」
「ぶっかけ生醤油(温・冷) 480円」
「かけ(温・冷) 320円」
「生醤油(温・冷) 320円」
「きつね(温・冷) 470円」
「ざる(冷) 450円」
「冷やし(冷) 450円」
「ぶっかけ(温・冷) 480円」
「肉うどん(温・冷) 570円」
「釜あげ(温) 450円」

▼トッピング
「オリーブEggの温泉たまご 100円」

▼天ぷら
「元気盛り(トリ天2個・たいちくわ天・イカ天2個) 300円」
「冬季限定 志度湾産カキフライ 250円」
「トリ天 180円」
「イカ天 180円」
「ゲソ天 180円」
「たまねぎ 120円」
「伊吹のイリコ 100円」
「野菜ミックス 120円」
「山のヨモギ 120円」
「さつまいも 120円」
「たいちくわ 120円」
「アジフライ 130円」
「ハッシュドポテト 120円」

▼サイドメニュー
「麦入りおむすび 100円」
「おでん 100円」
「平日限定 麦入り とりたきこみごはん 180円/ミニ100円」

▼平日のお得な定食
「元気盛り定食 お好きなうどん+260円」
「みに定食 お好きなうどん+180円」


【住】香川県さぬき市志度1370-11
【電】090-2822-3751
【営】11:00~14:00
【休】月曜(祝日の場合は営業)
【席】50席
【駐】17台


テーマ:

少し前に大相撲の巡業を観戦してきたので、その記事を。

それは2018年10月21日にサンメッセ香川で行われたものですが、
普通のイベント会場で、どうやって相撲を取るのかと勝手に心配していたら
組み立て式で移設可能な土俵があったので一安心。


そもそも私は相撲はおろかスポーツ全般にあまり興味が無く、
当然ながら相撲中継をまともに見たことがありませんでした。

しかし、去年結婚した奥さんが大の相撲ファンで、
一緒にTVを見ているうちに徐々に興味が湧き、
お気に入りの力士も何人かできた頃に高松場所がある事を知り、チケットを買ってみました。


なので、相撲に対する知識は浅く、
地方巡業では、朝8時の開場前に力士達との握手会があるのを知らなかったので
開場の少し後に到着した頃には既にそれが終了していたのが残念でした。

それでも、せっかく見に来たからには1人でもいいからサインをもらいたくて
稽古のタイミングを見計らい、奥さんに色紙を託したら
贔屓にしている「阿炎」と「栃ノ心」のサインをもらえたのは
ラッキーとしか言いようがありません。

というか、おそらく私がサインを求めても貰えなかったと思うので
奥さんに託して本当に良かったです。


だけど、奥さん大本命の「白鵬」が
足首の故障の為に不参加だったのは非常に残念で仕方ありませんでした。

更に、プログラムに書いてある取組を見ると
私お気に入りの「高安」の名前が無かったので
不参加なのかと落胆していたら、公開稽古には参加していて
その勇姿を見れたのは嬉しかったです。


にしても、初めて見る力士の大きさは想像以上で、
テレビでは決して体感できない光景を見れたのはいい経験でした。

ちなみに座席は、”タマリ席S”と呼ばれる場所で、
土俵から5列目のだったので、迫力満点で見応えも最高。

惜しむらくは、席が”向正面”で、いわゆる正面の裏側だったので
様々な儀式はもちろん、何をしてる時も後ろからの角度なので写真が撮りづらかった。


とはいえ、巡業でしか見られないような力士同士の和やかさや、
パフォーマンスで笑いを誘う”初切(しょっきり)”など盛り沢山な内容で、
いつかは両国国技館で本場所を観戦したいという気持ちが高まるイベントでした。














テーマ:

片原町商店街からライオン通りを約60m南下した場所にある
『麺家いろは 高松ライオン通り店』



2018年7月24日にオープンしたラーメン屋さんで、
以前は『博多もつ鍋 福屋 慶一郎 高松店』があった場所です。

この『麺家いろは』は、
ラーメン好きなら一度は耳にしたことがあるであろう”富山ブラック”を提供するお店で、
国内にとどまらず国外にも多くの店舗を展開していて、
<東京ラーメンショー>において2009年、2010年、2011年、2012年、2014年で
売上数1位を獲得したほどの人気店だとか。


そんなお店が香川県は高松にオープンしたというので期待に胸を膨らませつつ立ち寄ってみると、
大きな提灯と赤と黒を基調にしたインパクトのある外観が通る人の足を止めていました。

店内も”富山ブラック”を連想させるようにポイントに黒を配色したデザインなので
ラーメン店にしては比較的、落ち着いた雰囲気が漂っていました。


だけど、テーブル席だけでなくカウンター席の設置があったり
ランチ営業をしてくれてるので、ラーメン屋ならではの気軽さも兼ね備えています。


そんなお店で注文したのは「富山ブラック 並750円」。
『麺家いろは』の代名詞とも呼ぶべきメニューの基本形です。

そして待つこと約11分。
完成したラーメンのスープは見事なまでの黒色で、
何の情報も無く見れば、焦がしニンニクのマー油を使ったラーメンかと思う見た目。


しかしその正体は、魚介を発酵させて作り上げる”魚醤(ぎょしょう)”を使った黒醤油なので
見た目に反してあっさりした味わいで、しつこさが全くありません。

それでいて、飲んだ後に魚介の風味が追いかけてきて
更に香りが鼻を通っていくのが面白い。


そのスープに合わせた麺は、独特の食感に仕上げるためにレンコンを練り込んでいるとの事で、
シコシコした食べ心地だし、スープをよく吸っているのが印象的でした。




ちなみに、富山ブラック以外にも
「越中味噌らーめん」や「白エビ塩らーめん」などの
興味をそそる麺もメニューに載っていましたが、
それ以上に気になった「激辛タンタン麺 並800円」も食べてみると、
食べた瞬間はさほど辛さを感じず、数秒経った頃に
山椒を入れたような痺れる辛さが舌を刺激するのが面白かったです。



それと、「いろは肉汁餃子 6ヶ390円」も注文したところ、
予想より細身の餃子が到着したので、肉汁の量は期待してなかったのですが
タレを入れた皿に乗せ、上から押さえてみたら
ピュッ!と皿から飛び出すほど大量の肉汁が出てきたのでビックリ。


だけど味はあっさりなので、ランチ時でも
その後の口臭をあまり気にせず注文できると思います。


といった感じで初めて食べた富山ブラックは予想以上にあっさり味だったので
看板に載っている写真の色を見て、二の足を踏んでいる人は試しに立ち寄ってみて下さい。


▽メニュー紹介

▼富山ブラック
「富山ブラックらーめん 並750円/大950円」
「富山ブラック味玉らーめん 並850円/大1,050円」
「富山ブラックW肉盛りそば 並1,050円/大1,250円」
「富山ブラックW肉盛りそば(味玉入り) 並1,150円/大1,350円」

▼越中味噌らーめん
「越中味噌らーめん 並800円/大1,000円」
「越中味噌味玉らーめん 並900円/大1,100円」
「越中味噌W肉盛りそば 並1,100円/大1,300円」
「越中味噌W肉盛りそば(味玉入り) 並1,200円/大1,400円」

▼白エビ塩らーめん
「白エビ塩らーめん 並780円/大980円」
「白エビ塩味玉らーめん 並880円/大1,080円」
「白エビW肉盛りそば 並1,080円/大1,280円」
「白エビW肉盛りそば(味玉入り) 並1,180円/大1,380円」

▼その他の麺
「激辛タンタン麺 並800円/大1,000円」
「魚介つけ麺 1.5玉or2玉 900円」

▼トッピング
「味玉 120円」
「炙りチャーシュー 300円」
「鶏チャーシュー 220円」
「激辛肉みそ 180円」
「メンマ 120円」
「のり3枚 120円」
「きくらげ 120円」

▼ごはんもの
「アパ社長カレー 680円」
「炙りチャーシュー丼 750円」
「明太温玉丼 650円」
「ライス 小120円/中180円」

▼ランチセット
「A/お好きなラーメン+ライスお替り自由+日替り一品 ラーメン代+150円」
「B/お好きなラーメン+ミニ豚マヨ丼 ラーメン代+150円」

▼おつまみ
「いろは肉汁餃子 6ヶ390円」
「台湾餃子 8ヶ430円」
「鶏カラ香味揚げ 580円」
「たこ唐揚げ 580円」
「宇和島じゃこ天 450円」
「鶏チャーシューサラダ 480円」
「きゅうり漬け 380円」
「福屋にわか焼き 880円」

▼富山味
「白エビ天ぷら 680円」
「富山豚味噌麹炙り焼き 580円」
「ホタルイカ沖漬け 480円」


【住】香川県高松市百間町2-1 レオビル 1F
【電】087-821-6689
【営】11:00~14:30(Lo.14:00)/17:30~23:30(Lo.23:00)
【休】日曜
【席】38席
【駐】無し

 


テーマ:

JR茶屋町駅から南西へ約2.8km、
倉敷川に沿って伸びる県道22号線にある
『こがね製麺所 倉敷天城店』



香川県の丸亀に本店を置く『こがね製麺所』の岡山1号店。

ドラッグストア『ザグザグ 天城店』と同じ敷地にある郊外店で、
広い共有駐車場のおかげもあり、お昼のピーク時でも満車で入れないという事にならないのがいい。

2017年6月27日にオープンして1年ほどしか経ってないので
客席のスペースはもちろん、注文口から見える厨房内も綺麗で清潔感があるので
男性客のみならず、女性や家族連れも安心して利用できます。





ちなみに、香川県内にある『こがね製麺所』は夕方で閉店しますが、
ここが21時まで営業してるのは岡山の県民性に合わせているのだと思います。


しかし、うどんは香川と同じレベルのものを提供しているので
安く、早く、お腹いっぱい食べられるのがいい。

出来上がって30分を過ぎた麺は、お店で飲食したお客様に限り無料で提供しているので
どの時間帯に立ち寄っても新鮮な麺が食べられるのも嬉しいですね。


そして店員さんの元気も良く、明るい接客でお客さんを迎えていました。


そんなお店で注文したのは「ぶっかけ 小310円」。

麺に“ぶっかけ”用の出汁をかけ、レモンと大根おろしを乗せて注文口から渡してくれるので
会計を済ませた後に無料トッピングコーナーで葱、天かす、生姜をトッピングしたら客席へ。

レモンを絞り、薬味が麺といい感じで絡む程度にかき混ぜてから一気に麺をすすると
程よい弾力と小麦の風味とともに、濃いめのしっかとした出汁の旨味や
大根おろしのほろ苦さ、レモンの爽やかさが口の中に広がるのがたまらない。

茹でたてだからこそ味わえる、みずみずしさと弾力は何度食べても飽きません。

だからこそ、讃岐うどんは毎日のように食べる人が多いし、
自分のカスタマイズ次第で様々な食べ方ができるのも魅力の一つだと思います。




もちろん、「天ぷら」「おでん」「おにぎり」など
讃岐うどんには欠かせないサイドメニューも充実しているので
ガッツリ食べたい人にもピッタリです。



▼メニュー紹介
※小=1玉、中=2玉、大=3玉
「かけうどん 小230円/中350円/大470円」
「肉うどん 小450円/中580円/大710円」
「釜あげ 小310円/中430円/大550円」
「しょうゆうどん 小310円/中430円/大550円」
「めんたい釜たま 小480円/中600円/大720円」
「釜たま 小320円/中440円/大560円」
「ぶっかけ 小310円/中430円/大550円」
「温たまぶっかけ 小320円/中440円/大560円」
「肉ぶっかけ 小450円/中580円/大710円」
「ざるうどん 小300円/中420円/大540円」


【住】岡山県倉敷市藤戸町天城666
【電】086-441-0565
【営】9:00~21:00
【休】無休
【席】78席
【駐】共有駐車場75台


テーマ:

CMS(ケーブルメディア四国)で放送された特別番組
『香川のうまいもん喰うぞう!』の第6弾がYouTubeで閲覧解禁になりました♪



『香川のうまいもん喰うぞう!』骨付き鳥 あづま/骨付鳥 鳥源
https://youtu.be/PRkKF6toh8Q


香川県の名物グルメといえば「うどん」ですが、
それに次ぐ人気の高さと取り扱う店舗の多さを誇るのが「骨付き鳥」。

当然ながら店によって鶏の種類から調理の仕方、味付けまで千差万別なので
骨付鳥好きの人なら、きっと自分なりのお気に入りのお店があると思います。

という訳で今回は特別企画として、
私こと喰蔵と、番組MCのYASがそれぞれが一番美味しいと思うお店で対決してみました。

甘めの味付けと、揚げ焼きのように仕上げた『骨付き鳥 あづま』と、
骨付鳥界トップクラスの味付けの濃さがクセになる『骨付鳥 鳥源』。

▼『あづま』の「ひな」と「おや」



▼『鳥源』の「若」と「親」




これを見て、視聴者さんの新たなお気に入りを発見できたらと思いますので
是非御覧ください。



▼『骨付鳥 鳥源(とりげん)』
http://www.ku-zou.com/shop/torigen/

▼CMS(ケーブルメディア四国)
https://www.cavy.co.jp/

▼ロックバンドSHAMO
http://shamo70smix.com/

▼香川のグルメサイト 喰蔵
http://www.ku-zou.com/ ;

▼セブンラノイ株式会社
http://sevenranoj.com/


テーマ:

ホームランドーム木太店の向かいにある
『天丼 あさ山 高松今里店』



『こだわり麺や 今里店』だった場所へ2018年8月8日にオープンした天ぷら屋さんで、
経営しているのは<株式会社ウエストフードプランニング>なので以前と同じです。

そういった理由で、基本的な店内の雰囲気やレイアウトだけでなく
食べ終わった後は自分で返却口に食器類を持っていくシステムはそのまま。


▼『こだわり麺や 今里店』の記事
https://ameblo.jp/houtensyouti/entry-12221103200.html


ただ、注文方法は大幅に変更され、
タッチパネルで注文・精算を行えるようになりました。

しかも、タッチパネルが24インチくらいの大型なので見やすいのがいい。


そんな流れで、精算後に出てくる食券を店員さんに渡して待つこと約18分、
「海老天丼 380円」と「贅沢天定食 1,180円」が完成したので
受け渡しカウンターまで取りに行ってから実食。


うどん屋の経験を活かして作られた天ぷらは当然ながら全て揚げたてなので
衣のサクサク加減と、食材のホクホク加減がいい感じ。


特に店外の看板等でも大きく表示されている「海老天丼」は、
海老・イカ・野菜5種が入っていて
味・量ともに380円とは思えないクオリティなので、お得感がすごいです。



そして、「贅沢天定食」は
海老・イカ・とり天・ホタテ・キス・鱧・野菜4種・御飯・味噌汁・小鉢がセットになった
まさに贅沢な天ぷら定食で、色んな物を少しずつ食べたい人にピッタリだし
おまかせの盛合せだと嫌いな食材が入っている場合がありますが、
ここはそんな心配をする必要が無いのがいい。


あと、天つゆ用に大根おろしを添えてくれれば言うことなしですね。


ちなみに、衣に使っている小麦粉は
うどん用に開発された「さぬきの夢2009」を100%使用して深い味に仕上げているんだとか。


といった感じで、うどん屋から天ぷら屋さんへと生まれ変わったお店は
客席に置かれた3種類の漬物が食べ放題なので
ご飯大盛りで注文して、おかずが先に無くなったとしても心配いらないのも嬉しいポイントです。



▽メニュー紹介
※丼各種 大50円増
※丼・定食各種 小30円引

▼天丼
「海老天丼 380円」
「とり天丼 480円」
「穴子天丼 530円」
「プリプリ海老のかき揚げ天丼 530円」
「鶏たま天丼 550円」
「海老づくし天丼 700円」
「贅沢天丼 980円」
「野菜天丼 450円」
「海の幸天丼 780円」
「海老とかき揚げ天丼 630円」
「海老と鶏天丼 550円」

▼定食
「とり天定食 680円」
「野菜天定食 650円」
「穴子1本天定食 730円」
「プリプリ海老のかき揚げ天定食 730円」
「鶏たま天定食 750円」
「贅沢天定食 1,180円」
「海老と鶏天定食 750円」
「海の幸天定食 980円」
「海老とかき揚げ天定食 830円」
「海老づくし天定食 900円」
「あさ山定食 580円」

▼うどんとのおすすめセット
「海老天丼とうどんセット(温・冷) 580円」
「あさ山定食とうどんセット(温・冷) 730円」
「かけうどん(温・冷) 単品260円」

▼揚げ立て単品メニュー
「半熟玉子天 100円」
「海老天 160円」
「穴子1本揚げ 230円」
「イカ天 70円」
「プリプリ海老のかき揚げ 160円」
「キス天 120円」
「北海道産ホタテ天 180円」
「プチトマト天 50円」
「オクラ天 60円」
「アスパラ1本揚げ 80円」
「しめじ天 80円」
「たまねぎ天 80円」
「特選梅干し天(豊玉梅) 120円」
「まいたけ天 80円」
「れんこん天 30円」
「ブロッコリー天(3個) 80円」
「チーズ天 120円」
「とり天 1個60円/3個170円/5個280円」
「ししとう天 50円」
「長いも天 80円」
「スナップエンドウ天 60円」
「里芋天 30円」
「茄子天 30円」
「そら豆天(3個) 80円」
「しいたけ天 80円」
「ピーマン天 50円」
「じゃがいも天 60円」
「ソーセージ天 100円」
「鱧天 200円」
「いんげん天(3本) 90円」
「ゴーヤ 60円」

▼天ぷら盛り合わせ
「並/海老・とり天・イカ・野菜5種 380円」
「上/海老2尾・とり天・イカ・野菜5種 480円」
「特上/海老2尾・とり天・イカ・鱧・野菜5種 580円」
「きのこ盛り合わせ天ぷら/まいたけ・しめじ・しいたけ2個・野菜4種 480円」

▼汁
「あさ山の手作りとん汁 単品180円/とん汁変更130円」
「風味豊かな貝汁 単品180円/貝汁変更130円」
「みそ汁単品 50円」


【住】香川県高松市木太町1130-4
【電】087-873-2311
【営】11:00~23:00(Lo.22:30)
【休】無休
【席】46席
【駐】19台

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス