一鍼不乱に一灸入魂! その217 | はりとお灸の豐春堂のブログ
2014年10月27日(月) 07時59分20秒

一鍼不乱に一灸入魂! その217

テーマ:一鍼不乱に一灸入魂

おはようございます(‐^▽^‐)

ほうしゅんどうの西山です(。-人-。)イツモカンシャ


一週間ぶりのウォーキングでありました

東の空10/27

 

昨日で無事に試験も終わりまして、

4ヶ月ほど続いた朝活もようやく一段落致しましたヾ(@°▽°@)ノ

その間、

色々と協力してくれた妻には

本当に感謝であります(。-人-。)アリガトウ

あとは結果を待つのみでありますが、

ともあれ、

一つ大きなものが片付きましたので

ホッと一息であります(*´Д`)=з


という中本編へ(・ω・)/


40半ばの年齢となりますと、

肉親などの介護という話も

少しずつ現実味が出てきます。

人は誰しも老いていき、

若い頃に出来たことも

少しずつ出来なくなって、

周りの手助けを必要としてきます。

上の世代の状況を見ておりますと、

やがて私も何かしらの形で

人の手助けを必要とするときが

来ると思います。

そうした時の心構えや準備、

それまでにどれだけ自分でしている

ことが残っているかということを

考えたりしますと、

今のうちから唯闇雲に

したいことだけを追求していたら、

先々大変なことになるだろう

ということも頭を過ぎります。

確かに平均寿命は延びましたが、

健康寿命までの人生と、

それからの余生というものは、

やはり違うものとして

考えていかねばいけないのではないかと

思います。

今の世の中は、

医学が発達した分、

言い方は良くないかもしれませんが、

「なかなか死ににくい」

環境にあります。

人生生きることに対して

考えることはあっても、

寿命までのプロセスというものは

余り考えないものであります。

更なる超高齢化社会を前にしまして、

こうした考えも

啓蒙していかねば

いけないのではないかと

考える次第であります(^-^)/

 

「ローマは一日にしてならず」

 

日々是精進の日々(。-人-。)カンシャ


 

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