★世界発 子孫へのラブレターバンジージャンプ決行者誕生!

その名は井上祐宏\(^o^)/
出会いは魂を駆け巡らせる…

実は、私の知人で子孫へのラブレター決行者でもある人物(訳あって今は名を明かせぬ)が一昨日、こんなことを私に語った。

「実は数人で、近々スカイダイビングをやるんだけど、ダイブする前に全員子孫へのラブレターをやろうと思ってるんだ」

その言葉を聞いて私は狂喜した\(^o^)/

死ぬかもしれないような危険なことをする前に子孫へのラブレターをやると凄く効果的なことは、すでに長崎県の子孫へのラブレター普及委員長

山口明子さんが実証済ではあった。

彼女は子孫へのラブレターを知ってそれを決行し、さらにミャンマーの危険地帯に、リスクを覚悟して赴く看護婦たちのセミナーを頼まれ、六人の看護婦が互いに子孫へのラブレターを撮り合い、素晴らしい効果があったそうだ。

なんとそのセミナーの直後に、二人の女性が両親に電話をして思いを伝えたという…。
しかし、スカイダイビングの直前に子孫へのラブレターをみんなで決行しようとは…。

素晴らしすぎる\(^o^)/

私は、即座に「一緒に飛ぼうかな?」とも思った。
しかし、よくよく考えると、私はすでにスカイダイビングはフロリダで十年近く前にやっている。

私にとって、そんなにチャレンジではない…。

そこで翌朝、つまり昨日、ふと思いついたのは、バンジージャンプ\(^o^)/

実は、私にとって、これってかなりチャレンジ…。

「子孫へのラブレターとは…魂のバンジージャンプである!」

という言葉が昨年浮かび、「これを標語にしよう!」と思っただが、調べれば調べるほど、やってみようかな、って考えれば考えるほど、これはかなり怖い!

「子孫へのラブレターとは…魂のバンジージャンプである!」

なんて言っちゃうと、ただでさえみんながしり込みする子孫へのラブレターがさらにやりづら
く、勧めづらくなっちゃいそうなので、この言葉は封印していた。
下手に私が口走ると「井上さんは、バンジーやったことあるの?」って突っ込まれるのもヤバいし…。

しかし、しかし!である!

子孫へのラブレター決行者たちが、スカイダイビングの前にやるというんだから、創始者である
私もチャレンジしないわけにはいかないじゃないか!
まずはスカイダイビング子孫へのラブレターをやる彼らに対して、感謝と応援の思いを込めて、

人類史上初の
バンジー子孫へのラブレターをやってやろう!

そう思って、バンジーの場所を探したら…

見つかった!見つかった!

猿ヶ京バンジー


東京から約二時間半!

電話をした。予約を取った!

そして今朝の六時半に起床し、家を出る直前に見つけたのが
数か月前に買ってはいたけれど、一ページもめくったことの無かったあの本だったのだ。

「絶対しあわせに死ぬ方法」(森津純子著)


バンジーに向かう車中で読み進んで驚いた。


なんて素敵な本なんだ!!!

まるで少女漫画のような繊細さで、数多くの人の死を看取ることで森津純子医師が学び、気づいてきたことが綴られていた。

いよいよバンジーを飛ぶ直前にこの本を読了…。

この本を読み終えた私には、今までに無いほどの深い確信が魂に宿っていた…。
「どんな死に方をしてもいいんだ」
そして、気持ちよく飛び込むことができた。
もちろん、飛び込む数十分前に、遺言ラブレターを撮影したのだが、
飛ぶ覚悟が決まっていた私にとっては、大変すがすがしいものだった。

スカイダイビング子孫へのラブレターを決行しようとしている魂の勇者たちへの応援であることが、最も大きかった。

彼らのためには、もう「やるしかない!」のである。

そうしないと私の魂に筋が通らない!

覚悟が決めると、迷いは無かった!

そして森津先生の本も大きかった。

というか、バンジーをやろうと思わなかったら、この本との出会いはもっとずっと後だったろうし、まさにバンジーに向かう途中で

読み進み終えたことで、とてつもなく味わい深く私の魂にこの本が入ってきただと思う。

スカイダイビング子孫へのラブレターグループに限りないエールを!

そして、森津純子先生の魂に(森津先生は元気に存命ですが)、限りない感謝を捧げる!
ウルトラ合掌\(^o^)/

世界初子孫へのラブレター決行連続写真を大公開\(^o^)/

追伸
バンジーやって、上がってきたら、軽い興奮状態なので、怖いという感じは無かったのだが、足がかすかに震えていた。
からだにとっては、やはり衝撃だったのだろう…

重ねて追伸

魂が一皮剥けた井上祐宏が大阪・難波で全く新しい魂の次元を開く!
関西圏の魂の同志たちよ!
来たれ!

3月20日(日)午前10時~12時半

あり得ない程、愉快に楽しく自分と世界を変える方法
ソウルシフト・セラピー


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