盤について23(その他1) | 方鑑学(方位鑑定)
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方鑑学(方位鑑定)

運を開く。運を開くと人生を拓いていくことが出来ます。運を開いているか、閉じているのかは大きな違いです。方位を使って運を開くことが出来ます。方位とは非常に大事なものなのです。そのことに気が付いてもらえるように。毎日少しずつ書いていきます。

ズーム例会のお知らせ

 

 

開催日 令和2年10月22日(木)

時 間 夜7時から8時まで

内 容 方鑑学についてのお話し

 

料 金 会員は無料。非会員は1,100円(後日振込み)

参加者名と人数をメールを送信して下さい。

 

ズームの招待を返信します。

 

ズームのご招待を返信します。


初めてズームを使うかたでも、割と簡単な操作で参加出来ます。


場所も関係なく、日本からのみならず海外からも参加出来ます。

 

お問い合わせ及びお申込みは、zoom-reikai☆keiyuukai.net(☆をあっとまーくに変えて) まで。

 

 

例会のお知らせ

 

 

開催日 令和2年11月4日(水)

時 間 夜7時から

料 金 千円

会 場 東京事務所

残 席 2名(10月19日現在)

※二次会は例会終了後、金竜本店さんで実費にて開催します。



※新年会・講演会・例会へのお問い合わせは、kaichou☆keiyuukai.net(☆をあっとまーくに変えて) まで。

 


おはようございます。

 

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本日は火曜日です。

日中は、東京で仕事です。

夜は、神楽坂のバーにお誘いを受けました。

Lienというお店です。

お店のHPはこちらです。

一杯飲んできます。

楽しみだな。

 

 

 

(あくまでイメージ写真です)

 

 

 

 

 

方鑑学と私1(いつから勉強を始めたの?)



方鑑学と私2(なぜ方鑑学を勉強したの?1)



方鑑学と私3(なぜ方鑑学を勉強したの?2)



私と方鑑学4(なぜ方鑑学を勉強したの?3)




さて、本日のお話です。

暦でも、盤についてのお話をしていきましょう。

盤は、暦の図表化したものです。

10月になりました。

10月の月盤を出してみましょう。





これは簡易な盤です。


令和2年度の年盤を出してみましょう。

 

 

では、盤で分かることをお話ししてみます。

簡易盤で分かる運勢ですね。

黒くなっている星は運勢が悪い時です。


では、上の盤で考えてみましょう。

一昨日は10月の月盤、昨日は令和2年の年盤で、ちょっとだけご説明しました。

運勢は、年と月を考えていきます。

単独で考えるのではなくて、両方を考えていきます。

もちろん、単独で考える場合もありますよ。

ここでは、両方を考えるということでね。

年の盤を右、月の盤を左に置きます。

置くとは、頭の中でね。

そして、年の盤を下にして、月の盤を上にします。

それで、重ねてみます。


今日はここからです。

盤から運勢を考えてみて。

他にも色々とありそうです。

年の盤と月の盤の関係。

盤をみる時には、まずは真ん中を押さえる。

これは基本中の基本なんですね。

では、令和2年の盤で中央は七赤の盤。

10月の盤で中央は九紫の盤。

それぞれが、その月を表しています。

七赤の持っている事象は、幸悦、悟道、楽観、結婚、金銭事項、出納、詐欺、虚言、飲食、肺臓、腹、口、舌、鼻など。

もちろん、他にもたくさんの事象があります。

年でいえば、このようなことが現象化してきます。

飲食や遊びに関心が起こるのですが、今年は後半にそれが出てきましたが、今年の前半は飲食が受難の時期でした。

また、お金に関することも七赤ですが、七赤のお金は小さなお金です。

大きなお金じゃありません。

生活するお金のことです。

そういった生活資金に困る人が多く出た年でもあります。


または、10月という月の中央は九紫という星です。

では、九紫の主な事象はと言いますとね。

世間、官公庁、民事事件、文書、債権、手形、高いところ、楽観、華美、虚栄、離別、赤色、舌、東部、顔面、眼、神経、心臓、火難、出歩くなどがあります。

もちろん、他に事象はたくさんあります。

主なものを挙げてみました。

まだ、10月の半ばほどですが、10月の特徴は以下の通りです。

10月という月は、官公庁関係が顔を出します。

大きな顔をするということです。

税務署などが厳しくなります。

また、書類関係、債権、手形などでのトラブルも多く発生します。

南は離別という別れる事象がありますが、逆にくっつくという事象も併せ持っています。

ですから、運が良い人は足を引っ張られる人とは離れて、良い関係になれる人と出会う。

そういうことになります。

逆に、運が悪い人は、自分にとって良い人が離れていき、悪い影響を及ぼす人がやってきたりします。

とりわけ、10月は眼、脳神経、心療内科、循環器などの病気には注意が必要です。

うつ病なども多く出やすい月です。


このような年であり、このような月と判断します。

運勢を考える時に、何をすべきか。

何をしないほうが良いか。

精神性を高めるようなことに関心が出てきますから、セミナーや読書などをなさると良い。

資格試験の勉強を始めるのも良い。

また、飲食や旅行などの遊興をなさると良い。

今実施されているGOTOキャンペーンを利用なさって、自分たちは楽しんで、経済効果にも良い影響を与えて下さい。

令和2年10月には、美術品や工芸品などの購入は避けたほうが良いでしょう。

また、許認可申請などは先延ばしにしたほうが上手く運びます。

そう解釈することが出来ます。

他にも色々と解釈していきます。

ご自分の運勢だけでなく、社会全体の傾向を考慮します。

そうすることによって、すべき行動やしないほうが良い行動が明確になります。

ここは簡単な一例だけを挙げましたが、他にもたくさんあります。


盤から色んなことを読み解く。

面白いと思いませんか?


といったところで。

本日のお話はこの辺で。


明日をお楽しみに。

 



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新年会のお知らせ

 

新型コロナを勘案致しまして、令和3年の新年会開催を中止します。

※9月末に決定しました。