動土2 | 方鑑学(方位鑑定)

方鑑学(方位鑑定)

運を開く。運を開くと人生を拓いていくことが出来ます。運を開いているか、閉じているのかは大きな違いです。方位を使って運を開くことが出来ます。方位とは非常に大事なものなのです。そのことに気が付いてもらえるように。毎日少しずつ書いていきます。

例会のお知らせ

 

 

開催日 令和元年12月4日(水)

時 間 夜7時から9時まで

内 容 忘年会

料 金 6,000円(税込)

会 場 神楽坂のバー Lien(リアン)さん
    東京都新宿区若宮町11-2 近藤ビル1F
    神楽坂をあがって、毘沙門天前に午後6時50分集合です。

二次会はあるかもしれません。会費は実費。
残 席 0名(12月2日現在)
 

 

※新年会・講演会・例会へのお問い合わせは、kaichou☆keiyuukai.net(☆をあっとまーくに変えて) まで。

 


おはようございます。

 

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本日は火曜日です。

今日からまた東京出張です。

明日は忘年会もあります。

鑑定やら勉強会やら。

盛り沢山な東京出張で、楽しみですね。

昨年の忘年会は、会員さんが経営されている鰻屋さんでした。

とっても美味しかったですね。

場所は、千駄木でした。

今年は、神楽坂のバーです。

こちらは、今年から会員となって頂いたお店です。

そちらで開かせて頂きます。










(あくまでイメージ写真です。本文中と関係ありません)








さて、本日のブログです。

方鑑学の説明をしています。

開運についてです。

お水取りに続いて、動土について少しお話します。

といいますのもね。

先日、動土についてのご質問がありました。

今までにも、このブログ内で動土についてお話をしています。

ただですね。

動土の詳細については、お話をしていません。

今、この動土が本当に出来るのかと言いますとね。

動土が出来ない人が多いのが、実情です。

なのでね。

出来ない人が多いものを解説するのはどうかというのが一点。

二点目は、回数が出来ない。

回数が出来ないということは、どういうことなのか。

人生において、そうそう何回もできるようなものでは無いのです。

お水取りは、毎月何回かする機会があります。

ところが、お水取りとは比較になりません。

吉方移転や移方転気(かたがえ)と比較しても、それらよりグッと少ないのです。

なのでね。

現実味が少ないとも言えます。

ここでお話してもよいものなのか。

疑問に思うことがあります。

では、動土のやり方とその効果ということなんですけどね。

本日はこの辺で。

明日以降にお話をしましょう。

明日をお楽しみに。



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新年会のお知らせ

 

開催日  令和2年1月5日(日)

開 場   午後2時半から

講 演    午後3時半から5時半まで

懇親会   午後5時40分から7時過ぎまで

内 容   「令和2年の各自の運勢」と「方鑑学と病気」

会 費   15,000円(懇親会付き)

会 場   ホテルベルクラシック東京(JR大塚駅南口徒歩1分)