みなさま、おはようございます。
これ、カラダのことが別の方向から良く解る本。
今の医学の根本的な間違いは「自己治癒能力」を、認めていないからで、なぜそうなったのかも書いてある。
そして、この世の全てが波動で出来ていること。
受精卵ひとつからどうやって、骨、筋肉、脳、皮膚、血管、内臓に分かれていくのか?
傷口はどうやって治るのか?
確かに手術で縫合したとしても、傷口がくっつくのは、自然のチカラ。
カラダは内側で、本当に色んな働きをしてくれている。
私が今、行っているエネルギー療法はまさに、この世界。
難病、ガン、事故後の後遺症、様々なことに対応してくれる。
今日は難聴に悩まされている義母を連れて来た。
首から脳内への血行不良が半端ない、、、
体温が高いからと言って、血行がいいかというとそうでは無いこと。
手足が冷えないからと言って、全身の血流が良いかと言うと、そうでは無いこと。
全身の血管は約9万キロだから、どこか悪いところがあるのが、当たり前なんですよね。
そしてそこにトラブルが発生する。
私は肺から気管あたりの血流が異常に悪かった。
だからいつも風邪をひくと、ノドがやられ、2時間も話すとノドが枯れていた、、、
しかし、この部分的な血流不足はどう改善できるのか?
答えは見つからない、、、
うーん、どなたか教えてください!
では今日も元気に笑顔溢れる一日をお過ごしください。
全てのことに感謝を込めて。

