以前、このブログで紹介したトマトの”凛々子”ちゃんがかなり稔ってきました(≡^∇^≡)
あとは赤く熟するのを待つばかり・・・と思いきや、ここである驚愕の事実が明らかに(((゜д゜;)))
凛々子は、カ●メが品種改良したトマトというのは以前の記事に書きましたが、カ●メだけに開発目的は”トマトジュース用”・・・つまり、生食するには皮が厚いのではという疑惑が浮上したのです!
それを聞いた私、思わず凛々子ちゃんの傍に駆け寄ると問いただしてしまいましたよ。
緑茶 「凛々子!父さん、お前をそんな面の皮の厚い娘に育てた覚えはないぞ!」
凛々子 「・・・(無言)」
緑茶 「何をだまっているんだ、正直に答えなさいっヽ(`Д´)ノ」
凛々子 「・・・私だって、こんな面の皮の厚い娘に産んでくれって頼んだ覚えはないわよ!」
緑茶 「・・・凛々子ヽ((◎д◎ ))ゝ」
凛々子 「第一、パパは凛々子のことアル中おじさんに任せっきりで水やりひとつやってくれなかった。そんな人に父親面されて説教されたくなんかないっ(゙ `-´)/」
緑茶 「凛々子・・・パパが悪かった。こんなパパだけど許しておくれっ、凛々子ぉ(ノ◇≦。)」
凛々子 「・・・パパぁっY(>_<、)Y」
(ひしと抱き合うふたり(あるいは、ひとりと数苗?))
緑茶 「凛々子ぉ、俺が悪かったぁ!お前が熟したら、父さんがその厚い面の皮も含めてしっかり食べてやるからなぁ、凛々子ぉ~(/TДT)/」
・・・という会話が交わされたかどうかは定かではありませんが、凛々子ちゃんが完熟した暁には、もいだその場で食べてやると心に誓ったのでありました(。-人-。)

