今回のゲストはフローラン・ダバディさん。
題は外国。
フランス出身のダバディさんと韓国出身のカンちゃんと一緒に、
日本の文学である短歌を学ぶことができるなんて、
いつもにも増して贅沢な時間となりました。

それにしてもダバディさんの短歌の読みの素晴らしいこと。
世界のいろいろな場所に行かれているからこそ具体的なイメージが広がり、
その解釈を聞いているとさらにそれぞれの短歌が色鮮やかに伝わってきました。
知識や経験はあるべきだなと、改めて思ったりもしておりました。


「砂漠」と聞きサン=テグジュペリの世界へ飛ぶそんな大人に私もなりたい



私も色とりどりの経験をしてきたはずなのになぁ。
なんで何にも覚えてないのかなぁ。
昨日の夕飯何食べたっけかなぁ。

さあ最期まで楽しくいきましょう!