ミントキャンディくれ! AMBERLEIGH HOUSE | ADDICTIONS

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Logging anything I am addicted to in my life...


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パンダの赤ちゃんが亡くなってしまいとても残念です。
ご冥福をお祈りいたします(合掌)

今週は大井競馬場でトゥインクルレース開催中なんですが、
上司の上司の上司とそのまた上司が来日するため準備で忙しくて競馬場に行けませんしょぼん
ジャパンダートダービーは大井代表のアートサハラが3着に健闘してくれたので馬券は的中しましたグッド!
アートサハラ、ますます大好きだよドキドキ


さてNewmarketの朝の調教を見学させていただいた後、コンラッドさんが管理するお馬さんが住む厩舎にも連れて行っていただき、厩務員さんとお馬さんのラブラブな様子も見学させていただきましたが、それについてはまた後日。
アメリカ行った時も思ったんですが、どうもイギリスのお馬さんも日本のお馬さんと比べるとより人に慣れていて人間と仲良しに見えました。

厩舎見学の後、B&Bへ戻り、ボビーさんが作った朝食をいただいた後、ペッパーちゃんと遊んでこんどは
The National Stud

やはりNationalなので公営の種馬場のようです。
11時のツアーに予約をいれていましたが、現地に着いたらやはり他の参加者の80%は高齢者でした汗

ツアーバスを運転して私たちのガイドをしてくださった方も髪が真っ白な背の高い男性。
バスで移動するほど馬場内は広いわけですにひひ

ガイドの男性が僕のお気に入りだと最初に案内してくれた種馬?
アンバリーハウス(Amberleigh House)
ADDICTIONS-20120619_1138AMBERLEIGH HOUSE_01
ツアー客を見ると自らそばに寄ってきて顔をだし、とても人懐こい。
可愛いわけだニコニコ
ところがよくよく見たら、ガイドさんはタブレット錠の白いミントキャンディーを持っていてそのキャンディーは彼のお気に入りだと!
ツアー客の手にもキャンディーを手渡してくれ、アンバリーハウスは客の手から次から次へとキャンディーを美味しそうに食べた目
ずっと顔を出してるから撫でて欲しいのかと思って鼻を撫でると、
「もっとキャンディくれ」
と催促し続けるのであったあせる

彼はグランドナショナル(Grand National)という歴史ある最高峰の障害レースを2004年に優勝した(当時12歳)そうで、セン馬でした目
種馬ではなく、功労馬ですね。
毛ヅヤも良く、元気一杯でしたが、アブクマポーロやオグリワンと同じ二十歳だったんですね~
ミントキャンディー一杯食べて長生きしてください(^_^)/

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