ゆるみ☆子育て 堀内祐子です
ブログをお読みくださって
ありがとうございますm(__)m
作家、講師,カウンセラーに加えて、
放課後等デイサービスで
日々,発達障害の子どもたちと
接しています。
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何日か前から次男からもらったプロジェクターの調子が悪く,再生ができなかった。
何度トライしても再生できず、数日試したが,ダメだった。
もちろん,WiFiも繋がっている。
次男が来ることになっていたので,見てもらう約束をしていた。
いざ,次男が来ると,嬉しくてプロジェクターのことはすっかり忘れていたが,次男は覚えていてくれて,プロジェクターを見てくれた。
すると,再生された。
次男はリモコンをもって,ただ普通に起動させただけだったが、再生した。
「ありがとう」と、言うと、「わたしは何もしていませんよ」と、言って、次はアレクサでNHKが観られるようにセッティングしてくれた。
その後,プロジェクターはちゃんと再生するようになったので、ちょっと快適になった。
しかし,その後、三男からはまた,
鍵を全部失くしたと電話。
ほんとに次々と色んなことが起こる。
車の鍵もないから,ずっと徒歩。
会社まで45分くらい歩いているらしい。
三男はいまだにADHDだなぁと思うようなことがたくさんある。
ため息をつきたくなるが,そんなときに
斎藤一人さんの言葉をFacebookで見つけた。
斎藤一人さんのFacebookより引用
それで,すぐに三男に送った。
返事はなかったので,どう思っているかわからないけど、わたしの気持ちはこれによって変わった。
面白いことが
起きた
そう思ったら,なんだか楽しくなる。
まぁ,実際にわたしも困ったことが起こっているが、困りながらも良かったなぁって思ってる。
困った状態の中だからこそ、できることってある
それを楽しんでいる٩(^‿^)۶
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