ゆるみ☆子育て 堀内祐子です

ブログをお読みくださって
ありがとうございますm(__)m

作家、講師,カウンセラーに加えて、
放課後等デイサービスで
日々,発達障害の子どもたちと
接しています。

 

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出かける前、「ちょっと雨、降ってきたな」と
思って、外に出たら,土砂降りになった。


昨日は,いつもの近いバス停ではなく、
遠いバス停。


行き先によってバス停が違う。


その,叩きつけるような雨の中、
10分歩いてバス停へ。


途中、戻って車にしようかと思ったが、
すでにずぶ濡れ。


そのまま,バス,電車で行くことにした。


バス停に着く頃には,全身びっしょり。


髪の毛まで濡れている。


久しぶりのずぶ濡れに,開き直るしかない。


バスと電車の冷房で洋服が冷たくてたまらない。


帰って直ぐにお風呂に入る望みで
なんとか持ちこたえた。


そんな中でも,バッタリ会った
知り合いの方から、わたしの新刊が、
すごく読みやすくて、どんどん読めると
言ってもらって、それで上機嫌になった٩(^‿^)۶


ところで、


話は変わるが、わたしの友人が、
クラウドファンディングに挑戦している。


後、もう少し❣️


応援お願い致しますm(_ _)m


【里山は日本を救う】

クラファンに挑戦していると、ありとあらゆる感情と向き合うことになります。

心の器が更に育まれているのを体感しています。

昨年 自分のお金で里山に土地と建物を購入しました。

築63年。
床も腐ってグズグズで、子どもたちを安全に預かるには手を入れなければ使えない代物でしたが、その物件と土地にはオーラがありました。

この場所を、森わらファミリーだけでなく、日本中の子どもたちに「生き抜く力」を育む場として提供していこう。

と決め、「みんなのお家~里山Base」と名付けました。

でも、私にはもうお金がありません。
日本中の皆さんのお力を借りてこの場を整えるしか方法を思いつくことが出来ず、クラファンに挑戦することに決めました。

10代の子どもたちの自殺率が高くなる一方です。

日本が戦争に巻き込まれても不思議ではない世界情勢や、外国から化石燃料が入ってこなくなれば国の存亡に関わるような危うさを持ってる日本のことを鑑みれば、

自らの手で暮らしを紡いでいく里山暮らしは、日本を救う道になると、マジで考えている私です。

大地組スクール生が、「里山Baseにはやる事(仕事)がある!
今までの園舎より楽しい!」

そう言って羊のお世話、田畑の手入れ、手仕事に勤しんでくれています。

里山Baseは、生命の根っこが輝く場です。

どうか、このプロジェクト、応援ください。
そしてこの場を共に盛り上げていってください。

ゴールまであと13日。
300万円達成しましょう。
皆さんのお力をどうぞ宜しくお願いします