あべこべ体操

あべこべ体操

「あべこべ体操」とは、身体の一部分をあべこべに
動かすと言うフェルデンクライス・メソッド(※)
の特徴的な動きに、その他の体操や健康法を加えて
アレンジした体操です。
気軽に楽しみながら身体の歪みを取り、柔軟性を増
し、肩コリや腰痛を緩和します。

「あべこべ体操」が生まれるきっかけとなった元祖ニューストレッチプログラム#6です!


テーマ:

梅ジュースの梅が約800g、水を加えて煮込む

 

梅果肉をこそ落としながら種を取り出し、砂糖、塩漬けレモン、ペクチン、酒を入れてまた煮込む

 

取り出した種、まだ果肉がいっぱいこびりついている

 

梅ジャムというより梅シロップという感じ

 

シャビシャビの梅ジャム出来上がり

 

先日作った放任梅のジュースの搾りかすの梅子さんたちにまた活躍してもらった。梅の二次利用。

 

ジュースを作った後の梅子さん達に、今度は果肉を提供してもらい、梅ジャムを作った。約700gから300mlぐらいの梅ジャムが出来上がった。700gといってもほとんどが種の重さなので、ジャムになる果肉はほんの少し。ちょっと水が多すぎたせいか、梅シロップのようなジャムだが、味は適度な酸味があり、バランスの良い甘さである。OKヨーグルトに混ぜると、最高に美味い。

 

取り出した梅の種には、まだたくさんの果肉がこびりついており、捨てるのはもったいなく、冷蔵しておき、薬膳パワースープを作る時にまた梅子さん達に登場してもらおうと思っている。梅の三次利用だ。

 

生命エネルギーは、有機物に付着する。有機物がその形をとどめている限り、生命エネルギーは残存すると協生理論(野人理論)では教えている。本物の食材であれば、エネルギーが何度でも繰り返し摂取できる。市販の不完全な果実ではできない芸当だ。

 

梅ジュース出来上がり

https://ameblo.jp/horakita-abekobe/entry-12388036571.html

 

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