本題の前に・・・。

 

今朝の空。

 

 

 

 

 

おっ月さんは真上でござる。

 

 

 

 

 

 

とめどなく?  もっと食いたい!

 

貝を食う回数(貝数!?)のなんと多い事か!? 貝だけに。

 

 

いつまでこんな記事を載せるのか?

近頃、あまり新鮮なネタにありつけないのでござる。

依って古い写真の再利用でござる。

 

それもも~直ぐ終わるかな? ど~かな!?

 

 

 

 

 

店で供されることの無い貝も居るですぜ。

その筆頭がヒザラガイ、たぶん。 見た目的にも 「これって食えるの?」

三葉虫の化石みたないヤツでござる。

おっさんは食ったでござる。 自分で獲って来て食ってみたですよ。

岩からへっぺがすのが結構大変。

可食部は少なく、加熱すると少々コリコリと固くなるけど味は良い。

 

 

 

その次に店で供されない貝に カサガイ ってのが居るですぜ。

でもこれは美味! 

特にアメリカ合衆国布哇州では冠婚葬祭の料理には欠かせない一品。

オピヒ Opihi と呼ばれる。

日本の海の岩場にもフツ~に居るですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生食、いわゆる “刺身” で食う貝、食わない貝 なんの違い?理由? 基準?

あるいは、生でも食える貝、食えない貝は・・・なんで?

 

バカ貝とアサリは似たような環境に居るけどアサリは生で食わないよ。

アカガイ(サルボウガイ)の生息する場所を見たらおよそ生食できるとは思えないよ? 

きっと。

ハマグリは生で食うとは聞かないねぇ? 一度だけ食ったでござるが。

 

貝類特集も此れにて一件落着。

またいつか?

 

 

今日の空。

 

 

月曜日の始まり 始まり~。

 

今週の終わりは10月でござる。

世の中の雰囲気と期待通りに行くかな?

 

 

農家さんから直接送って頂いた。

 

勿論、こんだけなワケない。

 

おおよそ5キログラム。 さぁ、枝豆だ!

 

 

横浜を散歩。

 

子安辺りでござる。

 

 

ど~見ても、もう御役御免な船や朽ちて沈んじゃってるヤツが多数あるですぜ。

既に “船” としてではなく、船の形をした物置 と化した 船だった物 も沢山あるね。

 

アナゴ漁の仕掛けとおぼしき塩ビ筒を積んだ船が散見するですが、獲った魚は何処へ

揚げるんだろね? 

 

「魚河岸通り」の店に並ぶ魚がそ~なんだろか?

 

 

ここの「浜通り」沿いに建ってる家? はみんな同じ作りに見えるですよ。

漁具置き場かな。 お住まいではなさそ~な。

 

 

ギョ~セ~にしてみればホントはド~にかしたいのかも知れないね。

知らんけど!?

 

 

元海だったところ にもこんな大きなビルが建つんだねぇ。

ノースピアまで来てみたでござる

タグボートだけど US・ARMY  と書かれてるですぜ。

 

 

 

すぐ近くのバー スターダスト は貼り紙によるてぇと、30日までお休みでござる。