田臥選手は靴ひもを結ぶのに15分! 誰でもできる、力を発揮する靴ひもの結び方とは。 | フープドリームズ【子どもの心技体を育てる地域コミュニティを民の力で運営しています】

フープドリームズ【子どもの心技体を育てる地域コミュニティを民の力で運営しています】

理念
1.未来を築く子どもたちの心技体の成長をサポートする
2.家族や地域社会の和を大切にし、永く楽しめる地域コミュニティを育成する


テーマ:

こんにちは。フードリのたかじさんです。

昔、NHKの番組で紹介されていたので、

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、

日本人初のNBAプレイヤー、田臥勇太選手(現栃木ブレックス)は

靴を履くのに、靴ひもを結ぶのに15分以上かけるのだそうです。

 

それぐらい靴ひもの結び具合がプレイに影響してくることを

知っているからです。ケガをしてから、予防の為に始めたのだそうです。

 

15分というわけではないですが、

田臥選手が靴ひもを結んでいるシーンのYouTube動画を見つけました。

ただただ靴ひもを結んでいる動画なので、

見ごたえはないですが、すごくこだわっていることは見て取れますね。

 

 

 

フードリでも整骨院の院長先生で、

たかはし整骨院院長先生との対談動画を公開しています。

 

先生はフットケアトレーナー資格(足や靴、インソールの専門家)

をお持ちで、実際に沢山の足、靴をみたり、ケガの症状を見たり、

インソールを作られたりしています。

その中で、

靴のはき方、

靴ひもの結び方の重要性を、

強く語られていました。

 

 

ここに出てくる足は、私たかじさんですが、

先生の結び方で結んだら、とても気持ち良いフィット感、履き心地でした。

 

 

では、ケガをしにくい、力が発揮できる靴のはき方をご覧ください。

 

 

 

ついでに、もう一つ大切なこと、

靴のサイズの選び方もこの機会にご覧ください。

 

選び方・はき方

「この二つをしっかりしてくれれば、

ケガは減るし、靴の力を十分発揮できる」

たかはし先生が何度も強く語られたことです。

 

コーチの方、保護者の方、選手の皆さん、

簡単ですのでしっかり勉強しましょう。

 

 

 

そして、もっと熱心な方は、たかはし先生との対談すべてを

こちらの動画シリーズでご覧ください。

↓対談すべて↓

 

 

 

 

フープドリームズさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス