こんにちは

東京都足立区北千住駅からグルグルしないと徒歩2分🚶‍♀️🚶‍♂️

smoos‘の齊藤 進です。

毎月第4火曜日は恵比寿にいます。





Lens cut academyの1番、濃いスペシャルコースです!

今回は、コンケーブを取り入れ立体とレングスを同時に切り立体を作る、頬骨がコンプレックな方に提案したら喜ばれるスタイルです。



似てるけど、みんな違います。

どれを選ぶかで、似合わせが可能になり今期

は非常に細かく細分化されています。




ラウンドグラデーションからの
捻りです。
パネルがよじれ事によってコンケーブが発生します!

縦軸、横軸共に45度のカットラインで立体と
共にレングスを切ります。

頭が捻れます。

簡単な訳が無いですが、何度も見てるしやってます!


側面、立ち位置、シェイプ、骨格、
なんか出来てるっぽい気がします!

以前よりも、頭が柔らかくなりました!



午前中はここまで!



お弁当買って
 🌸お花見ランチ🌸

 ちょっと、幸せです。

残り時間で今度、ほのちゃんの卒園式が有るので、ネクタイ買いました。

ほのちゃん、多分パパ泣いちゃう。
大好き大好き。

ななちゃん、大好き大好き。


バックをスクエアレイヤーで切ります。


出来てると思ったけど、パネルが下がり気味でチェックしてもらうと意外と切られます。

スクエアレイヤー、好きです!

ハの字で少しずつ、ずらして重さチェックが入りますが中々取れ切れません。

見てると出来そうな気がしますが、やると出来ないです。
トップポイントにコーンケーブを入れて、そこからのチェックカットは本当に難しいmax

見ていて、出来る気がし全くしません。
頭が真っ白です。

明らかに、次元が違います!

毎月、毎月、カットの海に溺れてますが、少しずつですが息継ぎが出来る様にはなって来ました。

横でも縦でも、繋がりが無く立体のシェイプで繋がるコーンケーブを取り入れたスタイル

スタイルって無限に有る気がします。

綺麗に切るより、似合うのを選ぶのが一番重要だとおっしゃっていました。