潜在意識を働かせる条件(カルマとの関連) | サードアイ 本音をずばり! powered by Ameba 

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 潜在意識を働かせる条件として、忘れてはいけないことがあります。それは、カルマの存在です。カルマを無視して、潜在意識を操作することはかなり危険なことです。

 人にはさまざまなカルマがありますが、マイナスのカルマが多い場合はマイナスの気のエネルギーが多いことになり、潜在意識は簡単には活性化されることはありません。

 心身内にマイナスの気のエネルギーが多い時は、どのような操作を行っても正常に働くことがありません。そういう状況下でアプローチを行っても、元のマイナスのカルマに従って引き戻す力が強く働きます。

 願望成就どころか、過剰にマイナス方向に引き戻されてしまうこともあります。却って大変なことになったと言う多くの事例があります。

 逆に、プラスのカルマが多い場合は、プラスの気のエネルギーが多くなり、身体内での多くのホルモン分泌線の正常な働きを活発にし、心身内でのプラスの働きなども強めます。

 そのような状態が潜在意識を活性化させる好条件になります。もっともプラスのカルマが多い方は、運が良く何事もうまくいくので、敢えて、潜在意識を働かせる必要がありません。

 ところで、潜在意識はオーラの各層と関係がありますが、オーラの層から言うと、特にアストラル体と深い関係があり、不安定要素を多く持っています。

 アストラル体は人間の様々な感情や情緒と深く関連しています。私がカルマ除去に取り組む際には、このアストラル体を介して、潜在意識とカルマの本体であるコーザル体にアプローチを行います。

 普通、コーザル体はオーラの最外枠に位置し、直接的にアプローチをしても跳ね返されます。これは人間が持つ自己防衛反応によるものです。

 人間の自己防衛反応は、私の感覚としては身体的に反応するのではなく、オーラの層が危険を感知し、オーラの各層から潜在・深層意識に対し信号を送ることにより起こります。

 その証拠は、好ましくない人が自分の近くによるだけでも嫌悪感を感じたり、無意識的に避けようとしたりすることなどからご理解いただけると思います。

 しかし、潜在意識に対して、直接間違った操作(暗示・催眠・洗脳など)を行った場合には、自己防衛反応が起こらない場合があり、無防備に与えられた命令を潜在意識が受け入れた場合には、潜在意識が暴走する恐れがあり、厳に慎まないといけません。

 潜在意識が暴走すると、あなたの意志とは無関係なく働き続けます。身体的には、同じ感情が繰り返し意識を占領したり、その結果異常なホルモンの分泌が起こるなど、心身が崩壊するまで続く場合もあります。或は、崩壊しても尚更に働き続ける場合もあります。

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