復縁・復活の際のメールのやり取り一例 | サードアイ 本音をずばり! powered by Ameba 

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 お相手との約束を取り付けるとして、お相手と同じ目線での対応が重要です。都合が悪い断られたとした時に、あなたならどう言う風に返事を返しますか?

 「そうかぁ、残念。また都合のいい時に、楽しみにしてます」
 「残念。また都合のいい時を教えてね。楽しみにしてるね。」

と答えればいいのですが、

 「忙しいのにごめん。大した用でないから気にしないで、仕事頑張ってね」

 と言った返事を返してしまうことは絶対に避けないといけません。結構この手の返答をしている人を多く見かけます。

 お相手はたまたまスケジュールが合わないのかもしれないだけなのに、あなたの卑下した遠慮した態度で謝られた場合は、お相手があなたとの連絡を取ることを悪く思い、重く感じる様に変わります。こう言う返答を繰り返していくと、何れお相手から連絡が来なくなります。く れぐれも注意下さい。

 気の立場からも、お相手が丁寧に返答をしてくれているのに、つまり気をこちらに向けている時に、敢えて相手からの気の流れをストップする返答をしてしまうことはよくありません。

 都合が悪いと断られても、次につながる気の流れを残すことが今後のお相手とのつながりを持つ上で大切になります。勿論、あなたの意識の中でも、断られることは永遠の断りの様な錯覚は絶対に持たないで欲しいと思います。

 約束だけでなく、日頃のメールのやり取りも同じです。いつも同じプラスの未来を創る目線でのメールのやり取りを心がけて下さい。(出典)

 

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