「嬉しい」「悲しい」を言える子は、キレキャラにならない‼︎ | 自分に自信を持てるママになれる♡滋賀県大津市の田中京子のキッズコーチングブログ‼︎

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こんにちは!
滋賀県大津市の踊る☆キッズコーチングシニアトレーナー田中京子です。



感情を言葉にすることができる子は
ストレスを抱えにくく心が安定します。


例えば何かイヤなことがあった時に
「〇〇がすごく悲しかった」
って負の感情を人に伝えて誰かに共感されると、気持ちが整理されていきます。

また嬉しいときは
「△△なことがあって、すごく嬉しかった」
って人に伝えられたら、さらに心が満たされます。

どんな気持ちであれ、言葉で人に伝えることができるのは、精神安定につながります。

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こんなん普通に誰でも言ってるのでは?
と思われるかもしれませんが、意外と感情を表現するのが苦手な子(大人も)多いんです。

特に男の子は不得意な子が多く、キレキャラになってしまうことも。

感情を言葉にできて精神が安定した子に育てたいなら、まずはママが自分の感情を子どもに伝えてください。

「今日、お仕事うまくいって嬉しかったんだ〜」
って感じ!

子どもをしつける時も
「靴を揃えなさい!」
と命令するより

「靴を揃えてくれたら嬉しいな」
とか
「靴がバラバラでイヤだな〜」
ってママの気持ちを伝える方がいいですね♪

しかもこの方が、子どももイヤな気がしないんですよ!

良かったら実践してくださいね♡

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【キッズコーチング講師 田中京子】
*バラエティ情報テレビ番組
「真夜中のなんじゃかんじゃ」レギュラー出演中

*経歴ゼロからキッズコーチング協会で西日本初のシニアトレーナーに
 
*雑誌mamagirlコラム1位獲得
 
*コラムの執筆・編集などの連載関係、月に15本
 
*年間500人以上にキッズコーチングを伝える
 
*現在まで2000組以上の親子に関わる
 
*FM京都ラジオ出演
 
*ママになってからでも変わりたい方、楽しみたい方をサポートします!
 
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