Scorpio ★「さそり座」考察 | ☆アメ女 BY NATURE☆ - アメリカ男トノ イロイロエロエロ デスガ。。。何カ?
2005-02-24 11:53:32

Scorpio ★「さそり座」考察

テーマ:Thoughts of me /アメ女考
私のEx-Boyfriend(元彼)の一人に「さそり座」の人が居た。私の正式に付き合った人の中には、「さそり座」の人はその人しかいない。







Scorpioさそり座。。。



私の前半の人生の中に、さそり座は一人しかいなかった。中高部時代の女友達だけ。彼女は、他の女友達とは一線を帰していた。私にとっては良い友達であった。10代で既に女の魅力すらあった。そんな彼女は、猛烈に体の繋がりを求める人だった。そういう彼女には、いつもアチコチで嫌な噂もあった。「彼氏を寝取られた。」「うっかり彼氏に遭わせたら、色目を使われた。」。まぁ、そんなことが私の身に起これば、そりゃぁ全く面白くもないし、腹も立つだろうが、彼女は不思議と私の相手にはそう言う事をしなかったので、私は彼女に悪意を持った事がなかった。だから、そういう話を聞かされたら、ただ「そか。。。私はされたことが無いからなんとも言えないがなぁ。。。」と言うだけにしてあった。そんな彼女には実は情に厚く、同い年なのに私の事を姉のように面倒を見てくれるような所が在った。高校のとき私が初体験をしたときも、彼女は「それは絶対に、親がどんなに聞き出そうとしても、言ってはダメだよ。親は、子供が幾つになっても子供のそう言う事をショックなくしては聞けないんだから、悲しませるだけ」と、私に教えた。大学に入ってからは、彼女は短大に進み、私は4大に進んだのだが、家が意外と近かったので、彼女は私を誘って夜のドライブに連れて行ってくれた。彼女も車の運転がとても上手かった。そして彼女はいつでも、どんなに夜中になろうとも、嫌な顔一つせず、私が呼んだ友達一人ひとりまでを、家まで送り届けた。その彼女とは13年前日本を出る前に友達が開いてくれたPartyで会った以来、会えては居ない。13年ぶりに地元に帰って来た今、彼女の事が毎日のように思い出される。。。



その後、私の周りには何年も「Scorpioさそり座」の人は居なかった。



またそれから数年後、離婚を目の前にして、所属していたモデル事務所の先輩でもあり、FMDJもして居た、その辺りでは有名な人で、当時はそのモデル事務所で通訳兼スカウトをして居たこれまた姉のような存在のAmerican Japanese (ハーフ)の友人がScorpio さそり座である事を知った。この人が私が姉さんと呼ぶ人の一人だ。仕事を通して、彼女を長い事知っていたが私の離婚前、彼女が私の家のすぐ前に引っ越してきた頃から、彼女とのプライベートな付き合いが始まり、その頃知ったのだ。この姉さんは、アメリカの血が混じっているのもあるが、こういう事にはかなりの割りきりがある。「女はSEXしないと老けるわよ」とか、「アメリカ人は潮を噴かないから分んないのよぉ(笑)」とか、私の過去記事の中でも多くの名言を残している人である。この姉さんも、「Honey Bun的 さそり座統計」の参考になっているのだが(笑)、特定のCommitment(身を任せること。転じて彼氏や彼女などの特定の関係)が無いときは、Sex Friendを持ち、その事を隠しもせず堂々と公言し、Commitmentが在る時は誰よりも忠誠を尽くす人だ。40過ぎにしてその美貌に物を言わせて、男に困った事がないし、朝の5時まで私達と飲んで、その足で男と消えても、翌朝9時には仕事場に到着して仕事を何食わぬ顔でしていて、心配で様子を見に行ったら「大丈夫よぉ~、Bra(ブラ)は忘れたけどね(笑)」と笑う、もの凄いTough(タフ)さ加減で、このSEXから湧き上がるタフさ加減も、Scorpioさそり座」の特徴であると、私は分析している。ふふふ。 この姉さんも、例外に漏れず 情にとても厚く「私達は大人だから、自分のペースで遊ぶのよ」と言って、私を置き去りにしたこともあるが(笑)(「To Go Box(お持ち帰り弁当)」ココから参照)
何か私が悩んでいたりしていると、私がどこに居ても彼女は必ず電話をしてきてくれて、いつも忙しすぎるのが玉に瑕だが(笑)、それでもいつも心のどこかで私を思っていてくれている人だ。彼女も私をSis(妹または姉の意)と呼ぶ。



これを境に2002年ごろ一気に私はさそり座に囲まれた事があった。その頃新しい職場に配属になり、そこのBossや第一秘書、そして同僚など、このまま尻尾の毒にかかってやられるか?と思うほど(笑)、周りにさそり座が一気に増えた時期だ。そう言えばその中に「美しすぎる人#5(最終話)」
に出てくるNのお母さんも「さそり座」だった。私の当時のBossも仕事はやり手であったし、イタリア系だったので女性にも殊更に優しかったので、いつも女がらみの噂がやっかみ半分のものも在ったが多かった人で、優しい旦那さんと結婚していて子供も居たが、第一秘書もこのBossとの噂(これは傍で見ていて噂の範疇に収まらないかもしれないと思ったが?まぁ、そんな事どうでも良いが。)が在った。そんな「さそり座」たちを見てきて、「Honey Bun的 さそり座統計」的に間違いなく言えることがもう一つある。「さそり座」の人は、性欲は強くて、性欲に負けることも多いが(←愛情をもって言わせて貰えばね(笑)、家族やパートナーを思う気持ちは誰にもまして強いことも「さそり座」の特徴だと言う事。



私の一番最近別れたEx Boyfriend(元彼)。。。と言うより一年間一緒に暮らしたEx Fience(元婚約者)なのだが、その「Significant Other/大切な人」
にも出てきた「さそり座」の彼が、私の中で「Honey Bun的 さそり座統計」を完成させた人となった。彼との生活の事にはサラッと触り部分を「Significant Other/大切な人」で触れたが、もう一つの特筆すべき点は彼のとMake Love(メイクラブ)である。私が生まれて始めて「潮を噴く」事を体験したのも彼とが初めてであった。彼と私が出会ってから暫くの間禁欲期間があるのだが、お互いがCommitmentとしてお互いを認めた時から、特に私達が一緒に暮らした時から、彼は「さそり座」の本領を発揮し始めた。アメリカ人の夫婦がMake Love(メイクラヴ)をほぼ毎日するのが平均であるというのは姉さん達も話していた事で、そんな事は私自身もMake Loveは大切なものであるという持論をもつ身として、驚きには値しないのだが、彼の「さそり座」っぷりには、流石の私も参ってまった事があり、私達は時々この事でArgue(言い争い)をした。







好きこそ物の上手なれ。。。



アメリカ人の男の中では珍しい事ではないが、彼はそれにも増して自分のMake Loveが女に与えるものに対して自信があった。それは、付き合う前から彼が女の目の前に垂らすエサのように口にして居たものだった。別にそれに釣られたわけではないが(笑)、確かに彼にはその自信の裏づけが在った。でも、彼が女を悦ばせる事に長けている理由は、彼が「さそり座」の愛情の深さを持ち合わせて居る事にあった。彼は、「自分は、自分のモノをBlow Job(。おフェラ。口で)して貰う事も好きだけど、自分が相手のをLickして(舐めて)あげる方がもっと好きなんだ」と初めに言った。それは私のやり方と同じであった。相手が悦ぶ姿が、直接自分の悦びと快感に繋がるからだ。彼の相手を深く愛するその気持ちは、彼に相手をいかにして喜ばせるかを探る探究心に繋がり、彼は私のMoan(喘ぎ声)に神経を研ぎ澄まし耳を傾けていたのであろう。彼は、私自身も気付いていなかったSpotを見つけ出したりもした。そして私も彼に応えようと、同様の努力を彼に対して惜しまなかった。



そうして私達は自分たちの道を築いていった。だから、彼とのMake Loveの中で私は何度も正気を失うかと思うような事があった。猛烈な快感に頭の中が滅茶苦茶になり、余りの快感にココで殺してくれと叫びたくなるようなもの。。。私が上で快感に身を任せて激しく動いている間に、彼は私の猫の外の敏感な部分と、私の弱点である私のTits(おっぱい)を同時にリズムを刻みながら刺激する。彼自身の腰も突き上げてきている。。。こういう時に私の神経は何処にも逃げ場が無いほどに、体中が快感で占領されてしまっている。その時に、逃げ場の無くなった神経が悲鳴を上げて、頭が滅茶苦茶になり、今この時死んでもいいと思う程の快感に襲われるのだ。。。

彼は、Doggie(バック)の時も、彼の使えるものは全て駆使して私を愛した。跪き、後ろから片手を伸ばし私のTitsを鷲掴みにし私をどうしようもない気持ちにさせ、もう一方の手で、クリを愛し、その手首で私の腰をリズムを刻みながら引き付けた。。。私を悦ばせようと、私の体に汗を落としながら、その体勢を私の為に数十分続けられる事だけで、十分に私は彼の愛情の深さを感じる事ができた。



しかし、彼は愛情の深さゆえに急速にMake Loveの渦に沈んでいった。確かに思いと体の要求が同じ形の弧を描くことは私にも判るが、彼のそれに私は着いていけなくなった。私達が別れた理由はそれだけの単純な理由ではないが、この事が理由の一つになったことは間違いではない。それが彼の愛情の深さから来ているのだと解っていても、離れた今それが見えても、最中にいる時はこの事で散々argueをしたものだ。私達は、何の疑いもなく互いを愛し合っていた頃、その頃彼が1ヶ月の休暇が取れたこともあり、彼の家への私の引越しや私の親に彼が挨拶をしにいったりと言うことをして居た時期があった。その頃、私達は一日に5回でも6回でも愛し合った。一ヶ月あれば、私の生理ともぶつかる。生理のとき、私自身はいつもとは違う、気持ちの高ぶりと快感があるのでそれを理由に拒んだりはしないが、生理の時に抵抗力が弱るのか、生理用品を使っているせいもあったのか、その休暇の終わりのほうのある日、Bathroomから悲鳴が聞こえてきた。駆けつけてみると、彼のDin' Din'から便器に血が滴っていた。彼も私に似て、いつでも何処でも私と一緒に居たい人なので、彼は私と一緒に病院へ行った。尿結石か、感染症かだと言われて厚生物質と尿を濾すロート?を貰ってきた。まぁ結局、ただのヤリスギだったのだが(笑)。



私達がそういう状態に休暇をはさんでなってしまったことで、休暇明けから彼の中に欲求不満が始まった。休暇が明ければ互いに、日常が待っているからだ。しかしあくまでも Make Love は互いの互いに対する思いを伝える手段だという私の気持ちと反して、彼はできないと機嫌を害するようになってきた。できないといっても、毎日しているのだ。毎晩、しかし疲れ果てて眠りに落ちてしまった夜は、次の朝には必ず(毎日と単純に言っても、一日に3回以上。。。と言ってもBedの上で数回Keep going onするだけでなく、それを1日に3セットなどと言うのが続けば、休暇ではなく普通の生活をするようになると、私がさそり座でないせいか?流石に人間の生活がしたいと思うようになる)。それでも、彼がExercise(演習)などで過酷な日々を送っているときは、彼が帰ってくると電話を入れた後、部屋の電気を消して、キャンドルを焚き彼を待ち、彼が家に入ってくるなり、彼の首根っこを引っ張ってBathroomの前まで連れて行き、薄暗い中でいきなり彼のベルトを引き制服のPantを降ろし、彼のモノをBlow Job(口で致す。おフェラ)したりして、私も彼の心の葛藤を和らげようと手を尽くした。



彼はSpanish系であった。そう。私が今までしつこく書い来た様に、愛でも恋でも常にGamePlaying Game)が伴い、嫉妬を愛情の力の元にする事以外は、完全に私の求めていたものであった(「Latinの男」
参照)。私達は、ともに離婚があり、互いに過去の経験が少ないと言うような年でもない。しかし、彼のSpanishの血は、私にわざと嫉妬させるように彼にGameを仕掛けさせ、その血は彼自身をも私の過去によって縛り上げた。口では、「過去は過去だ」と言いつつ、私は多分、私達はその事が理由であらゆる道を踏み外してしまって、そのまま一年間歩き続け、その結果、行き先を失ってしまったのだと思う。癌宣告をされて折角会ったのに、「I don't know how many more that I get before I die so you gotta fuck me anytime you can take a chance!」(この先死ぬまでに何回出来る分らないんだから、チャンスがあるときはいつでもFuckしろ!)と喧嘩になるあたり(微笑)。。。私は彼らしさを決して忘れないであろう。



それでも、彼のそのSpanishの熱い血と「さそり座」の習性が合わさった、類を見ないほどの情熱的な愛し方は、私のこの先を味気ないものに変えてしまったかもしれない。。。







それが、私が今でも他のEXの誘いもフワリとかわし宙ぶらりんでいる理由なのかも知れない。終わった後に、友達以上恋人未満になり、この状況はもしかしたら永遠に続いてしまうのかもしれない。。。








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私が、1月18日に記事を書きながらアメリカのラジオステーションを聞いてて見つけた「Culo」という曲の詳細を知りたくて「Blow Job/おフェラ」
で、歌っている人の名前を読んでくださっている方に質問したんですけど、その「さそり座」のEXがついにCDを持って参上しましたぁっ☆ この曲の事を彼がスマトラ津波ミッション中だったこともあり彼に話すのを忘れていたんですけど、流石と言う感じですっ♪ 彼が目をつけた曲は、半年後にヒットチャートにいるという感じだったので、私達は散々曲を聞き飽きた頃、頻繁にラジオなどの媒体から聞くという状態でした。だから、彼より先に「Culo」に目をつけた私はちょっと自分が誇らしいような(笑)。。。彼仕込みですゎ。へへへ



Spanish系の彼曰く、「Culo」とはお尻の事で、これ↓は尻フェチの歌ね☆


            参考写真。下から飛んでねっ! 






アーティスト: Pitbullピットブル

タイトル: M.I.A.M.I.






昨日から夜勤になったEXから仕事を退けて夜中の12時過ぎに電話が入り、思わず時間を取ってしまったので、追い上げようとしたら、コメレスの途中でアメーバブログさんに蹴り出されて(@02:30amに投稿を押した時点で)それっきり戻れなくて、クソーっ!ってな感じで(笑)、作業が遅れていますっ!ゴメンね。午後から走るからねっ!



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