『こころ』と『子ども』の保健室〜日常に「心からの笑顔」という幸せを〜

『こころ』と『子ども』の保健室〜日常に「心からの笑顔」という幸せを〜

(元は、超ネガティブでいい子(作り笑顔)をしていた)優衣が 『心からの笑顔で幸せに生きる』ため、日々を自分らしく幸せに生きるために。自身の人生体験や知識を描くブログ☆★

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私にとって 


悩みの種になっている相手から来たメッセージ


それを


無視できない自分がいて





相手の想い、本音を感じるほど


共感できるものがあって


「返事したほうがいいよね」と思ってしまう




しかし



お返事しなきゃ と義務にするのは、私にとっては負荷だし



相手の気持ちに共感してる状態や

自分の答えがしっかりしていない状態では


自分の本音は二の次で

相手にとって 良い返事をしてしまう



そうやって



自分を無視して 相手に気をつかった分

自分が疲れてしまう。。。





さらに 


 向き合う中で  気づいたのは、




今までの 私は


相手が何に傷つくか(真理)がわかるゆえに

傷つかないように って言葉を選んだり



私も相手も幸せな形、

調和がとれる形になるようにって



1人、必要以上に 相手に対してエネルギーを使って

疲労して


相手からは 

話が通じない、嫌な気持ちになる など

出した分のエネルギーが返ることなく


むしろ


エネルギーがどんどん減ってたことに気づいた






とりあえず


返事をしなきゃ と 思ったり

自分の答えが見えないうちは


返事するのは やめよう って思った




でも



やっぱダメなんだなぁ



相手を無視できない



それは


嫌われたくないからっていう不安や焦り的な 気持ち


無視が嫌い、痛い


って いうことだけじゃなくて



私はあなた


あなたは私



根源は愛、

全ては1つ(同じ)である





あなたの気持ちがわかる


私にも

あなたと同じ気持ちがある


  


っていう


ワンネス思考と エンパス体質のせいもある






どんなに傷ついて

嫌なこと、不快に思うこと があった、


自分にとってマイナス だとしても




一度 好きになった人、仲間 を

簡単に 見放す、見切るはできなくて

 

つい 相手に 甘く なってしまう 






私もあなたも幸せな形


みんなが幸せな形になるよう 動いてしまう



仲間やつながり を大切にする






自分はそんな性質なんだなぁ




夏から 人間関係で悩み疲れた理由はこれだったんだ 



と  気づきました








大切な想いはそのままに


自分の性質は 受け入れて



もっと


自分軸(相手との境界線)を強化したい



この性質ゆえの疲れ、

人間関係に 悩み苦しみたくない。。)



と、思ったのでした








今回の気づきの 参考話



直観アドバイザー きらめきママ起業コンサルタント 

 村上佳津さんの【かっちのハピユル日和 】より


▶︎エンパスと境界線について