寒い時の必需品 福岡市 | 福岡県福岡市のほねつぎLife接骨院・Lifeはりきゅう院

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こんにちは雪の結晶

受付の川内ですお茶

 

最近、朝と夜特に冷えてきましたねお茶

福岡も冬になれば雪が降るくらい寒くなります、、、

そんな寒い日に欠かせないのが湯たんぽではないでしょうか!!

 

今日は湯たんぽの適切な温度、使う時の注意点、などを書いていきます!

 

湯たんぽの適切な温度は火傷を避けるために70~80℃を使用してください。

沸騰させたときは少し時間をおいて冷ますか、水を入れて温度を下げてから湯たんぽに入れたほうがいいそうです。

 

ですが湯たんぽによっても入れる温度がこのように違います。

ゴム湯たんぽ 70℃以下

ポリ湯たんぽ 80℃以下

陶器湯たんぽ 70℃以下

 

使うときの注意湯たんぽを使うときに多い事故が「低温やけど」です!

これを防ぐために付属のカバーやタオルで覆い、湯たんぽを直接体に当たる状態での使用は避けましょう。

就寝時に使用する場合は寝る前に布団に湯たんぽをあらかじめ入れて温めておき、布団に入るときには湯たんぽは出しておくのがオススメです!

 

低温やけどが起こす目安の温度と時間は

44℃→3~4時間

46℃→30~1時間

50℃→2~3分

です。

 

44℃ぐらいでも長く当たってしまうと低温やけどになってしまう可能性はありますガーン

寝ている間は当たっていても気づかないことが多いので気を付けて下さい薬

 

万が一使用中に皮膚が変色してしまったり、痛みを感じる場合はすぐに病院に行かれてください!

 

湯たんぽを使って今年の冬も乗り越えましょう!

 


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