こんにちは!

 

ビジネス瞑想家/アスリートメンターの

本田ゆみです。

 



 

●いつも緊張状態で辛い

●いつも不安や恐れがある

●仕事のスピードや効率が悪い

 

といったことはありませんか?

 

 

これらに共通することとは

一体なんでしょうか?

 

 

ズバリひとことで言うと、

「脳の血流が悪くなっている」

ということが挙げられます。

 

 

人の脳はストレスを

感じることによって

脳全体の血流が弱くなります。

 

そして不安や恐れを感じさせる

ホルモンを分泌させて、

身の危険を本人に知らせるんです。

 

 

これは本来は、

人が生き延びるために

必要不可欠な機能なのですが、

 

ストレスが慢性化していると、

不安ホルモンは必要以上に

分泌され続けてしまいます。

 

 

すると、不安や恐れが常に

つきまとっているような

状態になってしまうんですね。

 

 

そして人はネガティブな感情に

引っ張られてしまいやすいので、

 

目の前の仕事にも

集中力が発揮できず、

効率やスピードも

悪くなってしまったりします。

 

 

そしてそれがまた

不安や恐れを大きくさせて

ネガティブスパイラルに

ハマってしまうのです。

 

 

では、不安や恐れの状態とは全く逆で

 

◎いつも心地よくリラックスしている

◎いつも喜びや感謝を感じられる

◎仕事のスピードや効率が良い

 

といった状態になるには

どうすれば良いでしょうか?

 

 

簡単です。

脳の血流をよくすれば良いのです!

 

 

それにはブレインストレッチ瞑想が

おすすめです。

 

 

脳医科学的根拠に基づいた

あなただけの脳スタイルに合った

瞑想法を習慣にして、

 

あなただけの脳をご自身で

整えることが出来る様になります。

 

 

しかもブレインストレッチ瞑想は、

とてもシンプルなので

いつでもどこでも誰にでも出来ます。

 

 

集中力が続かない方、

不安や恐れに囚われやすい方、

 

ぜひブレインストレッチ瞑想を

習慣にしていただいて

リラックスして快適な毎日を

創造していきましょう!

 

 

それではまた◎

 

 

 

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こんにちは!

 

 

ビジネス瞑想家/アスリートメンターの

本田ゆみです。

 

 

 

 

●なぜ自分とあの人とでは

思考回路が全然違うのだろう?

 

●なぜ人によって響く言葉や

納得の仕方が違うのだろう?

 

という疑問を

感じたことはありますか?

 

 

それはなぜかというと、

人は生まれつきや育ってきた環境で

脳の使い方にクセがあるからなんです。

 

 

メインで使っている脳の部位が

人それぞれに違うからなんですね。

 

 

例えば、

ロジック(根拠)やデータに

趣を置く左脳タイプや

 

豊かな感性を持っていて

共感力が強い右脳タイプ。

 

 

そして

全体像を把握できる能力があり

マルチタスクが得意な

3次元タイプや、

 

ひとつの細かいことを

深く追求することが得意な

2次元タイプなど。

 

 

人それぞれに使っている

「メイン脳」というものがあるんですね。

 

 

だから人それぞれに思考回路が

全く違っていたり、

 

響く言葉や、納得するプレゼンの

内容が違うわけです。

 

 

私の長年のカウンセリング経験と、

脳神経外科医の著名な先生による

脳医科学的見地を

組み合わせて体系化したものが

「脳スタイル」というものになります。

 

 

◎商談

◎教育

◎カウンセリング

◎コーチング

◎プレゼン

 

などなど、

 

この「脳スタイル」という概念は

本当に様々な場面で役に立ちます。

 

 

是非学んで活用してみては

いかがでしょうか?

 

 

あなたのご活躍を心より

願っています!

 

それではまた◎

 

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こんにちは!

 

 

ビジネス瞑想家/アスリートメンターの

本田ゆみです。

 



 

よくアスリートの皆さんに

「ゾーンに入るにはどうすればいいですか?」

というご質問をいただきます。

 

 

「ゾーン」とは、

通常の集中状態よりもさらに

上のレベルの「超集中状態」のことです。

 

 

 

実感としては、

 

 

◎なにも考えないでも勝手に

身体が理想的に動く。

 

◎目の前の光景が

スローモーションに見える。

 

◎気持ちがとても

リラックスして落ち着いている。

 

 

というようなことが

試合などの本番中に起こってきます。

 

 

 

では一体どうすれば、

プレッシャーが多い試合の大事な場面で

このようなゾーン状態に入ることが

可能になると思いますか??

 

 

それは、

普段の日常から

超集中状態になることに

慣れておくことなんです。

 

 

その最適な習慣が、

ブレインストレッチ瞑想です。

 

 

あなたの脳タイプに合った

最適な瞑想法を

習慣にしていくことで、

 

ゾーンに入りやすい脳の質を

作り上げていくことが

可能になっていきます。

 

 

是非ブレインストレって瞑想を

あなたのメンタルトレーニングに

取り入れてみてはいかがでしょうか?

 

 

あなたのご活躍を心より

願っています。

 

 

それではまた◎

 

 

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こんにちは!

 

ビジネス瞑想家/アスリートメンターの

本田ゆみです。

 



あなたは普段、


●頭では分かっているのに

なかなか行動出来ない。

 

●本当に願っていることなのに、

心のどこかでは信じきれていない。

 

 

ということはありませんか?

 


私達の「脳」が、

いつでもなんでもいうことを

聞いてくれるのだとしたら

 

人生はきっと、

もっとイージーに

うまくいくはずですよね。

 

 

では、それを

阻害しているのは

一体なんでしょうか?

 

 

それは、もとを辿ると

自分自身の「思考や感情」です。

 

 

「思考や感情」は、

自分の意志とは関係なく

常に無意識に流れてきます。



絶え間なくやってくる

「思考や感情」の波に

翻弄されてしまうと、


本来するべきことや

自分の信じたいことから

ブレてしまいますよね。



なので、自分の「思考や感情」を

静める習慣を

自分でちゃんと持っておくことは


人生を生きていく上で

非常に大切なことなんです。

 


その方法こそが、

「ブレインストレッチ瞑想」です。



ご自身の脳タイプに合った

最適な瞑想法を習慣にしていくと、


「思考や感情」にブレることのない

強い自分軸が育てられます。



そして、

本来の自分のするべきことや

向かうべきところに向かって


思い切り自分自身の能力を

活かすことができるようになります。



あなたのご活躍を心より

願っています。



それではまた◎


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こんにちは!

 

ビジネス瞑想家/アスリートメンターの

本田ゆみです。

 

 

 

 

今回はコーチングについて

書いてみようと思います。

 

 

「人を育てる」という重要な仕事の

スポーツの指導者の方、

会社の管理職の方、

そして親御さん。

 

 

あなたが彼らになって欲しいと

願う理想像とは何でしょうか?

 

 

おそらく、

 

●自発的である

●自分の頭で考えられる

●感情が安定している

●自分から行動できる

 

などということが共通して

あるのではないでしょうか。

 

 

そのためにあなたが

心がけていることはありますか?

 

 

限られた時間や環境の中で、

自分(指導者)が思い描くようには

なかなか人は動いてはくれません。

 

 

そんな時に、思わず感情的に

指示や命令をしてしまったり

自分の考えを押し付けてしまいます。

 

 

そのようなやり方では残念ながら、

 

●自発的である

●自分の頭で考えられる

●感情が安定している

●自分から行動できる

 

という人は育ちませんよね。

 

 

まずは指導者自身が

『変わる』ことです。

 

 

まずは瞑想を習慣にして、

脳の状態を変えていきましょう。

 

 

そして、

 

「人はそれぞれ違う」という

原則を忘れないこと。

 

その人を「傾聴」し、

「承認」すること。

 

相手への

「指示」でなく「質問」をする。

 

その「質問」の仕方を

工夫していくことです。

 

相手の中から魅力を

どんどん引き出しましょう。

 

 

これからはその人それぞれに合わせた

コミュニケーションが非常に大切です。

 

 

あなたのご活躍を心より

願っています。

 

 

それではまた◎

 

 

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