ホメオパシー×自然な農林業 | お薬を使っても病気が治らず困っている方のための自然療法ホメオパシー

お薬を使っても病気が治らず困っている方のための自然療法ホメオパシー

病気になっている原因を現代医学とは違う角度から見つめ直す、知る人ぞ知る、自然療法ホメオパシーを試してみませんか。


テーマ:
藤掛由美です


私たちホメオパスの恩師、由井寅子先生は今自然な農業に力を入れています。




自然な農業とは、

自家採種、固定種の種から始まるもの。



それは由井先生のアトピーのクライアントさんのケースをみてのことだそうです。



先生のそのアトピーのクライアントさんは一応、無農薬野菜を食べていた。

でもその無農薬野菜がね、種がF1だった。

つまり一代限り、二代目以降が種ができにくいものでした。


由井先生はそのアトピーのクライアントさんに、種が変に操作されていない

自家採種、固定種の無農薬野菜に変えてもらったそうです


そうしたら何とアトピーが良くなった。

これをみて、変に操作された種の影響の大きさを知ったということでした。



由井先生は今、農業にもホメオパシー理論を活用しています


そして今回、由井先生はまた新しい分野に目をつけてるみたいです。

それが林業。


自然林を取り戻すことがミネラル豊富な土壌を復活させるために必要だと。

由井先生の広い視点はいつも本当にすごいなと思います。

来月関西である自然な農林業×ホメオパシーの一大イベント。

年に一度のお祭り、コングレスに並ぶ大きなイベントです。

第6回 日本の農業と食のシンポジウム



CUNPIC_20170307_225246.png




本当に食って大事です。

幸い、埼玉には安全でおいしい愛情をこめた料理を出してくださるお店をやっている仲間がたくさんいます。

食を大事にすることは命を大事にすること。

ホメオパシーを私がやるのも
自分らしく生き、命を大切に生きる人が増えるため。

だから食と農業、林業とホメオパシーが手をつないでやっていくことは自然な流れだと思います。




関西にお住まいで、自然な農林業、食、ホメオパシーに興味がある方は、ぜひ遊びにいってみてくださいね。


ホメオパシーの症例発表も多数あるようですよ。自然派医師、高野先生も登壇されるみたいです。


詳しくはサイトをみてみてくださいね

第6回 日本の農業と食のシンポジウム





「自然回帰 日本再生は自然な農林業と自然な心」をテーマに、

第6回「日本の農業と食のシンポジウム」を開催いたします。

日 時
2017年4月2日(日)


会 場
京都商工会議所 3F 講堂

主 催
日本豊受自然農株式会社
 大会長:由井 寅子


日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)

埼玉川越所沢ホメオパシー自然療法でアトピーを改善 藤掛由美さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります