10/12(火)ひといちばい敏感な子~HSCの子育てハッピーアドバイス(オンライン) | ホモルーデンス

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フリーの数学家庭教師。この世に数学があってよかった❤️ HSP気質。

ご訪問ありがとうございます。

 

吉田育子さんのFBの投稿を転載します。

大文字、赤字は私が付けました。

 

シェア大歓迎です😊

 

 

『ひといちばい敏感な子~HSCの子育てハッピーアドバイス(オンライン)』

■日時/10月12日(火)9:30~11:30

 

■場所/オンライン(Zoom会議室、申し込み後、URLをお送りします)

 

■対象/HSCやHSCの子育てに関心のある方

 

■定員/6名様

 

■参加費/1,000円

 

■事前申込要/下記のいずれかの方法でお申込ください

 ①チラシ記載のQRコードから

 ②チラシ記載のURLから

 ③メールにて(ikuko_yoshida@opal.plala.or.jp)

 ※メールの方は、本文にお名前、メールアドレス、連絡先電話番号、参加費のお支払方法(銀行振込かクレジットカード決済のどちらか)をご記載ください。

 

【メッセージ】

 最近、様々なメディアでも取り上げられることが多くなってきた、「ひといちばい敏感な気質をもつHSC」は5人に1人の割合でいると言われています。

 

1クラス30人中、5~6人はHSCがいることになり、決して珍しい存在ではありません。

 

しかし、少数派のHSCのお子さんにとって、学校などの集団生活の中では様々な困難やストレスを感じやすいことがあります。

 

あるいは、高い洞察力を持つHSCのお子さんは、学校の先生の対応や集団のルールなどに理不尽や違和感を感じ、納得のいかないことを強要されることも大きなストレスに感じます。

 

 そんな時、ついつい周囲の大人がやってしまいがちな対応ー「気のせい」「気にしすぎ」「わがまま」「こんなことではこの先、社会で生きていけない」などのダメ出しや叱咤激励は、ますますお子さんを追い詰め、理解してもらえない悲しみや苦しみ、孤立感を深め、状況がさらにこじれてしまうことがあります。

 

まずは、ひといちばい敏感な気質を持つHSCのお子さんの気質や特徴を知ることから始めてみませんか?

 

その上で、HSCのお子さんへの適切な対応を学び、お子さんの自己肯定感を育む子育てについて一緒に考えてみましょう♪

 

2人のHSCのママであり、自身もひといちばい敏感な気質のHSPの私が、精神科医の明橋大二先生(日本のHSCの第一人者です)から直接学んだ内容を、講座を通してお伝えします。

 

さらに、「子育てHATマイスター」仲間で、同じくHSCママ&ご自身もHSPでプロ講師の本多優子さんをファシリテーターにお迎えし、皆さまと一緒にHSCの子育てについて語り合うトークタイムもあります♪

 

感性豊かで心優しいHSCのお子さんは、適切な関わりや環境の中で、その豊かな個性と才能を大きく伸ばす可能性を秘めています🌈

詳しくは講座の中で・・・。

 

皆さまとお会いできるのを、楽しみにしています💛

 

(転載ここまで)

 

 

赤字の箇所は、私が学校生活で感じていたことです。

また、親の対応です。

 

読んでいると胸が差すような痛みを今も感じます。

あれからだいぶ歳月は経ち、セラピーなどでだいぶ回復したのですが。

 

この手のことは、「時がクスリ」にはなりません。

 

ときどき、

「社会には理不尽なことが多いから、幼いころから理不尽に慣れる」

ようなことを言う人がいます。

 

HSCであってもなくても、これは賛成しませんが、

 

特に、HSCにこれをすると、必ず拗れます。

 

才能を発揮するどころか、まともに生きていけず、各種精神疾患のリスク、最悪命を落とします。

(私は小学校低学年で自殺を図ったことがあります)

 

 

生きていれば傷つくことは避けられないけど、

無駄に子どもを傷つける必要はないよね

 

 


 

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

プロフィール

HSPとは繊細で敏感な気質(正確には、良くも悪くも環境の影響を受けやすい気質)の人を指します。詳しくは HSPとは

 

勉強に仕事に大変お役立ちの脳活性化エクササイズ

 

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