ココロとカラダのセラピスト

薬剤師 岡田麗花です。

 

 

昨年参加したワークショップで

「死」について

改めて考える機会がありました。

 

 

わたしにとって「死」とは、
唯一決まっていること、として存在し、

 

 

それを迎えるときには、
ただそれを受け入れる。

 

 

私であっても誰であっても
それが運命であり、意味があること。

 

 

その時までにできることを
「今」取り組む、
と考えています。

 

 

 


大切な誰かが死に直面した時、

それが誰であっても
哀しみを感じることは間違いありません。

 

 

自分の感情を感じて、
横に置いた時に、

 

 

その人の想い(希望)を聴き、
その人が実現したいことを
出来るだけサポートしたい。

今やっていることと同じですね。

 

 
 

リンク→br今やっていることの一部は

   こちらでご紹介しています。 

 

 

 

そして、
自分は生きたいように生き、
死にたいように死にたい、

そう思っているんだなぁ、と。

 

 

死を受け入れてもなお、

その私に対して、周りの人は、
それぞれの想いを持って関わっているんだなぁ、
ということも感じました。

 

 

その自分に対する周囲の想いも
少し汲んで、
生きる、をさらに深めていこうかなと。

 


明日死ぬとしても、
今そのことをやりますか?

 

 

そう問うた上で、今を生き切りたい。
そんなふうに思います。

 


子どもの死、自殺
そんなニュースを見るたびに

自分にやれることは何があるかな、と考えます。

 

 

生きましょう。
生きるをサポートしましょう。

その人の想いがある限り。

 

 

 

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ココロとカラダのセラピスト
お薬に頼らない薬剤師 岡田麗花

☆募集中のイベント☆

3/17(日)お着物で巡る・佐渡國相川ひなまつりと田村優子さんコンサート


 

 

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ココロとカラダのセラピスト

薬剤師 岡田麗花です。

 

 

お着物で巡る
 

佐渡國相川ひなまつりと
田村優子さんコンサートへ、

 

ご一緒しませんか?

 

 

 

着付けができなくても、

着物を持っていなくても大丈夫!

 

着付けの講習と

お着物のレンタルをご利用頂けますハートハート

 

 

ご希望の方は、

facebookのイベントページにある
参加予定、興味あり

をクリックするだけです!
 

 

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リンク→brご案内・お申し込みページはこちら

 

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お着物で巡る
〜佐渡國相川ひなまつりと
田村優子さんコンサート〜

 

画像は田村優子さんホームページより

 

歌手で篠笛奏者の田村さんは、

新潟出身。

 

懐かしい叙情歌を

日本の伝統楽器・篠笛で優しく奏で、

歌うスタイルが今までにないスタイルとして

注目されています。

 

近年は県外、

海外での活動もされています。

 

リンク→br田村優子さん公式サイトはこちら


 

 

画像は佐渡國相川ひなまつり案内ページより

 

 

3月8日から24日まで
金山で栄えた町、相川の各地に

民家や商店、ホテルなどに保存されていた
ひな人形や関連品が一般公開されます。

 

リンク→br佐渡國相川ひなまつりのご案内はこちら
 

 

・お着物を着たい方、
・着付けを体験してみたい方、
・相川ひなまつりを散策されたい方
・田村さんのコンサートを観覧されたい方


ぜひぜひご参加くださいませ✨

 

【 お申込み 】
このイベントページの
「参加予定」にポチッと。

または
着付け講師 甲斐須津子さん
イベント案内 岡田麗花 まで

ご連絡くださいませ。

 

イベントページはこちら

https://www.facebook.com/events/2325617907721367/
 

 

開催日 】

3月17日(日)

 

【 集合時間 】

女性:10時
男性:11:30〜 予約制(詳細は下記)

 

✨ 着物持参の方のみ ✨
11時30分〜12時30分(予約制)

 

注意着物を持参される方は

 集合時間が違いますので、

 ご注意ください!

 

 

【 集合場所 】
伝統と風格の宿 万長様 ロビー

 

くるま。Rアクセスなど詳しくは

万長のページをご覧ください。 

 

リンク→brホテル万長ホームページ

 

 

【 スケジュール 】
10:00〜11:30 着付け講習(予約制)
 

12:00〜13:00 昼食(お雛様御膳)
 

13:30〜 田村優子さんコンサート観覧

終了後 自由行動 相川お雛様巡り🎎

着物一式返却 15:00まで


【 参加費 】5,000円
(着物、帯、草履一式クリーニング代
+講習料+お雛様御膳 1,800円含)

 

◯ 着物持参の場合 3,000円
(講習料+お雛様御膳 1,800円含)

 

◯ 男性着付け 3,000円
(着付け代+お雛様御膳 1,800円含)

 

着物レンタル着付け講習付きなので、
安心してお越し下さい。


なお、寒いと思われますので
マフラー、手袋、スパッツ等をご用意下さい。

 

詳細案内、申し込み先

↓faecbookイベントページよりどうぞ!↓

https://www.facebook.com/events/2325617907721367/

 

 

【 お問合せ 】

着付け講師 甲斐須津子さん
(一財 民族衣裳文化普及協会認定講師)

 

または
イベント案内 岡田麗花 まで

ご連絡くださいませ。

 

リンク→br岡田麗花facebook

 

 

 

 

 

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ココロとカラダのセラピスト

薬剤師 岡田麗花です。

 

 

自分の周りに起こることは

コントロールできないけど、
 

 

でも、自分の反応は

いつでも自分で選ぶことができる。

 

 

I may not be able to control 

what happens around me, 

but I can always choose my response.

 

 

いま必要なメッセージが

ふと湧いてきた。

 

 

 

 

満月だった昨夜は雨。

雲の向こうにいる満月を想像して、
高飛びしようか。

 


自分の中に引っかかっていること。
それに対して、切なさや悲しさはある。

 

 

だけど、
切ない、悲しい、に身を委ねるのは
一旦手放そう。

 

 

そこに身を置き続けていても
何も変わらない。

 

 

だったら、
その感情はちょっとだけ横に置いておいて

やっぱり前に進むしかないじゃない。

 

 

弱っちくしていた自分を手放そう。

周りには可能性が溢れている。

 

 

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ココロとカラダのセラピスト

薬剤師 岡田麗花です。

 

マスクしないで
どうやって予防すんのよ!第3弾。
 
 
え、見てない?
それはそちらから見てくださいね!
 
さて、
フランス人あるあるの一つに、
 
フランス人はマスクしない
ってのがあるというお話しでした。
 
 
雨が降っても傘を刺さない、とか
咳しててもマスクしてない、とか。
 
 
マスクをして外を歩く人は
 
「あの人は強盗しようとしている?」とか、
「息で感染するほど重症なの?」とか、
「手術でもするのかな?」と
 
変に誤解されてしまうそうです。
 
 
マスクをして大学に行ったら、
早く外せ、と言われたという
日本人のお話も伺いました。
 
 
もしくは、
マスクするほどなら家で休め、
と言われるそうです。
 
 
文化の違いだなぁ、
くらいに思っていました。
 
 
 
 
 
でも、パリに滞在して
しばらくした頃から、
 
単なる文化の違いだけではないかも、
という考えがふつふつと。
 
はい、前回まだの方は
こちらを見てくださいね。
 
 
前回は
マスクが免疫力を低下させている、
というお話でした。
 
 
これは全部が、ということではなくて、
使い方に気をつけましょうね、ということです。
 
 
 
マスクをしてるから悪いとか、
今すぐ外せ、ということではないことは
ご理解いただいていますね♫
 
 
 
 
今日は別の視点で。
 
 
そもそもマスクを
する必要がないから
マスクをしないのであって、
 
 
上のご意見は、
マスクをしている人たちはそんな風に言われる、
という、後付けの理由だと考えています。
 
 
では、なぜマスクをする必要がないのか。
 
 
 
それは、
カラダのつくりが違うから。
 
当然といえば当然なのかもしれないですが、
遺伝的にも環境的にも食生活においても全て異なります。
 
 
え、そんなこと?
って思った方、ごめんなさい!
 
でもこれって大事なことなんです。
 
 
そして、カラダのつくりが違うなら
自分たちには無理じゃん、ということでもないんです。
 
 
一番は腸内環境ですね。
これは元々の日本人も優れていたと思います。
 
 
ところで、
日本でマスク文化が定着したのはいつ頃でしょうか?
 
 
マスクが普及したのは、
戦後である、という記事を見つけました。
 
 
それ以前には、それほど必要とされなかったのでしょうか。
 
 
時代劇でマスクをしているのはお匙くらいですね。
これもきっと、衛生用の病気予防のマスクでしょう。
 
 
 
病気の人に触れることの多いお医者様には
必須の道具だったのかもしれません。
 
当時、感染症に対するお薬もなかったですし。
 
 
では、他の人たちはどうだったのか。
 
 
お味噌を中心とする発酵食品によって、
腸内環境は整っていたのではないかなと考えます。
 
 
 
なぜそう考えるようになったのか。
 
1. フランス人は食への関心がハンパないです。
2. フランス人はキスの文化です。
3. フランス人は衛生面あまり気にしません。
 
 
これを代表する文化的背景、環境的因子により、
マスクを必要としないカラダになった、と考えます。
 
 
まずは、1番。
 
BIO製品の浸透が進んでいるので、
カラダの中に入れるものを子どもの頃から気をつけています。
より安心安全なものを、という意識も高いです。
 
また、
学校給食も国や市が支援しているため、
企業の入る隙はありません。
 
さらに、
食材も外食も高めのため、
ご自宅でシンプルなものを食べる習慣が身についています。
ご家族やお仲間と過ごす時間を大切にしています。
 
まもなく1歳、くらいの 0歳児も
フランスパン(バゲット)を食べる文化で、
顎が発達し、自然治癒力を高めていることが予測できます。
 
 
次に、2番。
子どもの頃からほっぺにキスをするよう
親が子どもたちに伝えていく文化です。
 
キスをし合うから、インフルエンザもうつりやすい、
と、フランス語の先生に聞きました。
 
 
 
 
つまり、
小さい頃から、人から
菌やウイルスをもらい合っています。
 
娘たちが通っていたスクールでも、
日本と同じように感染症が蔓延しました。
 
つまり、子どものうちに
たくさんの菌やウイルスをもらって、
 
自分のカラダの中に抵抗できる力を蓄えています。
 
まぁ、
日本と同様に予防接種はあります。
が、日本ほど強制力はないように感じています。
 
 
そして、3番。
まずはスクールでは、
日本の保育園、幼稚園、学校ほど
衛生面については関心がない
 
 
日本の先生は基本的に、
生徒が嘔吐した時の対処が素晴らしいと思います。
 
 
吐物からの感染は影響力があります。
それを予防する対処法をよく学び実践されていると思います。
 
一方、フランスは。
この対処が徹底されていません。
 
そして、
スクールの中、一応内履きがありますが、
外履きの子も時にいて、校内は外からのものが簡単に入ってきます。
 
 
そんな床でお絵かきとかワークをさせてます。
机もありますが、机ではないところで作業することも、
全く自由な訳です。
スクールから届くニュースレターのお写真を見て唖然とします。
 
 
 
 
さらにお外に出ますと、
わんちゃんのお散歩の仕方で、日本人としては
えーーーー、ってことも…。
 
 
わんちゃんのウ◯チを処理しない。。。
 
 
処理する人は限りなく少数です。
罰金もあるんですが、
街はとても綺麗とは言えない状態です。
 
 
それを踏んだ靴で校舎に入ったら、
なんて思っていると狂ってしまうので、
考えないようにしています。
 
 
また、
反対側からの視点で、
 
・日本は衛生面に気を使いすぎる。
除菌・抗菌しすぎです。
必要な菌やウイルスまで殺しています。
 
・ニュースやメディアでの取り扱い
フランスのテレビやニュースでは、
日本ほどインフルエンザや花粉症を取り上げて報道していません。
 
 
日本 では「インフルエンザによる休校」という報道や、
インフルエンザや花粉症対策グッズの紹介などがされています。
 
・他人様の迷惑にはならないように
「風邪ひいているのにマスクをしない人」の方が
マナー違反? ← 私もこれでした。
 
 
これら全てが、
だから腸内環境大切だよ、と続くわけです。
 
日本のいいトコロは伸ばして、
過剰なトコロは抑えめに、
 
食で「腸内環境を整え」て、
家族や大切な方と一緒に過ごす時間を増やして、
ココロも穏やかに。
ニュースや報道に左右されない情報の選択を。
 
 
以上。
フランス人はマスクをしない。
考察を含めた、大切なことをお伝えしました。
 
 
 
 

ココロとカラダのセラピスト

薬剤師 岡田麗花

 

 

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ココロとカラダのセラピスト

薬剤師 岡田麗花です。

 

 

 

前回の記事その①

に続いて

 

マスクが免疫力を低下させている 

かもしれないよ、ということから

 

 

フランス人がマスクをしない理由に

繋いでいく話・その②です。

 

 

前回の記事でマスクは、

①有害物質の体内侵入のブロックと
②喉や鼻腔などの保湿・保温を

 

目的に使われることが多いので

①についてお伝えしました。

 

 

その時の記事はこちら

↓↓↓

 

フランス人はマスクをしない理由・その1

 

 

今回は、
喉や鼻腔などの保湿と保温について

お伝えしますね!

 

 

 

ウイルスは高温多湿が苦手です。

 

 

マスクをつけると、
喉や鼻腔の乾燥が防げたり、
温度を保つこともできたりしますね。

 

 

一見、良さそうですね!

 

 

 

では、

なぜ喉や鼻腔が乾燥したり、
冷えたりするのでしょうか?

 



それは
口呼吸 に原因があります。

 






 

マスクをつけると

口呼吸率が高くなります。


 

マスクをすることで呼吸が苦しくなり、
無意識に口呼吸になるのです。

 

 


そして細菌類が無防備な喉(扁桃腺)を攻撃し、
免疫が低下することになります。

 

 


この時期は冷気が肺に流れ込むため、
体が冷えて更に免疫を低下させることになります。

 

 


ちなみに体温が1度下がると、
免疫は3分の1以下に低下することも…。



誤解を避けるためにも

マスクを今すぐやめて!
という主旨では全くありません。

 

 

むしろ、免疫が低下しているかもしれない
そのおカラダでマスクもやめてしまったら
体調を壊してしまうかもしれません。

 

 


 

 

では、どうしたらいいのか?



それが「鼻呼吸」です。

 

 

マスクをしていても

「鼻呼吸」をしてください。



 

 

鼻って、実はすごいんです。


鼻には、
乾燥した空気を

湿度 90%まで上げる加湿機能と、
 

 

冷えた空気を

体温まで上げる加熱機能があります。

 

 

 


さらに細菌などの粘着機能は、
鼻から吸うことで得られる効果です。

 



 

 

マスクは、
咳やくしゃみの飛沫を防止できます。

人混みなどは有用かもしれません。

 

 


マスクの種類によっては、
花粉や細菌、PM 2.5 の体内侵入を

防ぐことができます。

 

 

 

ですが、

マスク着用時においても「鼻呼吸」を行い、

できない時はマスクを外してみてください。






ところで、

 

外国人が日本に来て驚くのは、
街を歩く多くの人が「マスク」を
着用していることだそうです。


外国人にとっては、

「マスク」=「重篤患者」


予防のためにマスクをするという

習慣がありません。

 

 

 

なぜマスクをしないのか、

もう次回に詳しく触れていきます。

 

 

 

 

 

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