”ホメオパスさんとのプチ同窓会” | 笑顔が溢れるホメオパシー的人生 

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みなさんこんにちは、ホメオパシー木蓮の望月朝子です。

 

 

 

前回の記事で、

栄養療法士のキンロス一美さんとご一緒したサラ・レイバンのお庭のことを書いたところ、

 

https://ameblo.jp/homeopathica/entry-12308005895.html

 

さっそくこんなに素敵に、

私のことをご紹介してくださったんですー(感涙)。

 

すっごくよく書いてくださっているので、

是非読みにいってくださいね。


 

ご縁が出来るというのには、

いろいろなパターンがあると思うのですが、

親しくお友達になる方々というのは、

やっぱり

何か引き寄せ合うものがある

同じような言葉をしゃべっている

波動が似ている

いや、波動が違くて魅力的に思うこともありますが、

なにか、

共感するものをシェアできる

というファクターは結構大切。

 

クライアントがセラピストを選ぶのも、

それに似ているところがあると思うのです。

 

あぁ、この人は何か提供してくれそう

とか、

理解してもらえそう、

とか、

背中を押してもらえそう

とか。

 

私自身も、クライアントの立場で、

いろいろなサービスを提供する方を選ぶことがあります。

その時に、最近思っているのは、

どれだけそのセラピスト(または何かのサービスを提供している人)が、

そのセラピーだったり、商品だったり、

どーっぷり浸かっているか

っていうのが、

ひとつの基準になってます。

 

ただその商品やセラピーを盲目的に押し付ける

という意味で浸かっているのではなくて、

もう、心底そのセラピーに惚れ込んで、

何を見ても、何をしていても、

そこに戻っていくような、

そういう視点で世界を見たり体感しているような。

そういうセラピストの方には、

とっても共感します。

というのは、

ひとつのことを突き詰めていけばいくほど、

見えてくるものって、

実は一緒で、

でも、それが実は一緒なんだ、

ってことは、

突き詰めるだけ突き詰めないと見えてこないからなんです。

 

キンロス一美さんは、

そんな方のお一人で、

私の目から見ると、いっつも、栄養学に関することを考えていらっしゃるご様子だし、

何より、食べ物のことや、

目新しい食べ方の工夫とか、

それはそれは、楽しそうに研究されているんです。

食べ物を通して世界を見ていらっしゃる。

 

私は、

栄養療法の資格は持っていますが、

私の世界の見方は、

やっぱりホメオパシーで、

どうしても、

ホメオパシーを通して、

いつもいつも世界を見ている感じがするんです。

犬を見ても、

植物を見ても、

ホメオパシーになってしまいます(笑)。

 

なので、とっても大事な食事のこと、

食材のこと、などなど

意見を聞いてみたいな、

という時には、

一美さんに伺ってみたい

と密かに(笑)よく思います。

 

そんな栄養療法のプロであり、

エキスパートの一美さん、

セミナーや個人セッション以外にも、

DVDシリーズをだされていたり、

本の翻訳をされたり、

 

 

 

通信教育のコースまでされていたり、

いろんな形で、

お近づきになれますので、

栄養学に興味がある方、

是非是非こちらをご覧くださいね。

 

 

 

 

 

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ホメオパシー木蓮

 

今日もありがとうございました。

 

 

 

 

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