農家も救うホメオパシー | 笑顔が溢れるホメオパシー的人生 

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みなさんこんにちは、ホメオパシー木蓮の望月朝子です。

昨日お話しした私の怪我の報告ですが、
なんと、ほぼ回復しました。

昨日のお話しは、こちら

今まで何度もホメオパシーの威力に救われてきている私ですが、
今回の劇的な回復の体験からも、
やっぱり、
ホメオパシー万歳!
と叫んでしまいます。


ところで、
たまに聞かれる質問。

ホメオパシーは、信じている人だけに効くんですよね。

いわゆるプラシーボのことを言っているのだと思うのです。

つまり、私はホメオパスで、
ホメオパシーを信じているから、
医師が全治2-3週間と診断した怪我も、
2日で治ったんじゃないんですか?

という見方です。

答えは、
もちろん違います。

この質問をされた時、
お話しする事例があります。

それは、
ホメオパシーは、
赤ちゃんにも、
動物にも効く
というお話しなんです。



こんな話を聞いたことがあります。
ターキーを飼っている農家のオーナー、
ある年、殆どのターキーが、
インフルエンザにかかり、
全滅しそうになった
というんです。

ターキーといえば、クリスマス。
全滅されたら、農家の稼ぎどきのクリスマス、
全く収入が入ってこなくなります。
事業の倒産の危機にもつながる深刻な話。

藁をも掴む思いで、
話に聞いたホメオパシーを試してみたんだそうです。
肥料の中に、レメディを入れてみた。

そうしたら。

数日後には、殆どのターキーがみるみる回復。
事業倒産の危機から救われたそうです。
それ以来、そのオーナーは、
ターキーのケアに常にホメオパシーを使うように。

似たような話は、
牛の畜産農家からも聞こえてきます。
乳腺炎が牛にとっては、
致命的な病。
ミルクが出なくなったら、
牛は仕事になりません。
その症状に、ホメオパシーを使う畜産農家がたくさんいます。


Cows


ターキーや牛たちにホメオパシーが効いたのは、
彼らがホメオパシーを信じていたからでしょうか?

違いますよね。

正しいレメディが選ばれた時、
ホメオパシーは、劇的に効果を示します。
信じるとか、信じないとかではなく。

今日も読んでくださってありがとうございました。

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