薬局を売って、ホメオパスになりました | 笑顔が溢れるホメオパシー的人生 

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みなさんこんにちは、ホメオパシー木蓮の望月朝子です。

お話したように、今週はホメオパシーへの気づき週間。
他にもたくさんお伝えしたいことはあるのですが、
やっぱりホメオパシーのことを知ってもらいたいので、
それにまつわるお話を。


私自身、
このブログのプロフィールで書いているように、
ホメオパシーとの出会いによって、
仕事が変わって、
人生が変わって、
住む国も変わりました。
(プロフィールはこちら

ホメオパシーに関わると、
そんな体験をする人がとても多いのです。

Green



今日は、ブリティッシュ・ホメオパシック・アソシエーション
が紹介している体験談から、
やはりホメオパシーによって人生が変わったという
お話をご紹介したいと思います。


“今から30年前、私は常に喉の痛みと気管支の問題に悩まされ続けていました。
寝ることもできないだけでなく、喉の渇きのない高熱が出ていました。
当時、薬剤師だったのですが、British Homeopathic Associationによる、
ホメオパシーの週末コースに出席したところだったので、
ホメオパシーを試してみようと思ったんです。

マーキュリーと他の数種類のレメディを試してみましたが
残念なことに、何も起きませんでした。
ですので、抗生物質の治療に戻らざるを得ませんでした。
1週間後に仕事に戻りましたが、
2-3日もすると症状はまた戻ってきてしまいました。

最初に試したレメディでは何もおきませんでしたが、
もう一度症状を見なおして、
試してみようと思い立ちました。
ベラドンナがそのレメディでした。

レメディをとって15分もすると、
喉の痛みが治まり始めたのを感じ、
とても眠くなって深い眠りに落ちました。
6時間の熟睡のあと、全ての症状が緩和していました。
私の最初の反応は、こうでした。「わぉ!(Wow!)」

こうして、私は自分が経営していた薬局を売却して、
ホメオパスになったんです。

アレクサンダー・ブラック”

(原文 British Homeopathic Association Facebookページより)

今日も読んでくださってありがとうございました。

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