手首の使いすぎ、頭を強打、そんな時には... | 笑顔が溢れるホメオパシー的人生 

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みなさんこんにちは、ホメオパシー木蓮の望月朝子です。

先週のハーフタームの我が家のプロジェクトは、
イースターホリデーに始まったおうち改造ミニプロジェクトの続き。

壁紙をはがして、新しいものに張り替えたり、
新しく入ったドア用のカーテンを準備したり、
改造プロジェクトで遅れているガーデンの手入れだったり。
肉体労働が続きました。

毎週、時間がある時に、
徐々に進めている作業もあり、
いろいろな工具を使っています。

そのせいか、
相棒ある日突然、
手首が痛い
と言い出しました。

手入れが必要な部分の修理で、
手首をひねりすぎたのか、
ある日突然その痛みは始まりました。

すじがひどく痛む様子。
彼はピアノを弾くのですが、
痛みでとても弾くことができないと。

はっきりとした原因は分かりませんが、
間違いなく手首の筋肉を使いすぎた結果
から来る痛み。

こういった怪我には、
まずは、
アルニカ
です。

Arnica


とにかく、怪我の症状に
いいレメディ。

打撲や、打ち身、
事故でショックを受けたときなど、
あらゆる怪我の場面に大活躍するレメディです。


以前友人が、やはりDIYをしているときに、
はしごから転倒、
体だけでなく、
ひどく頭も打ちました。
最初は、ショックと痛みがひどかったので、
とにかく応急手当。
検査はしたけれども、
とくに出血もないし、
これ以上できることはないので、
休んで治るのを待つしかないと言われたと。

でも。

その直後から、
頭がベルトで締め付けられるような、
痛みが続くようになりました。
私が会ったときの様子も、
とても弱弱しい感じ。
比較的大柄なイギリス人の彼の
いつもの元気は全くなくなっていました。

イギリスだと、アルニカのレメディは、
比較的どこでも手に入るので、
アルニカ試してみたら、
と勧めました。

数日後、
お陰で、頭の痛みはすっかりよくなった、
と話してくれました。

アルニカは、
本当に怪我の万能薬。
手元においておきたいレメディのひとつです。

今日も読んでくださってありがとうございました。

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