8月15日(木)水瓶座満月のメッセージ&Life is Now♪ | THE CIRCULATION OF LOVE

THE CIRCULATION OF LOVE

天然石とカードリーディングを通じ 
愛(天意)と祝福をお届けする 
ザ サーキュレーション オブ ラヴ
∞あいの循環∞
天意へ還る、虹の架け橋♪
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明日21時29分頃、水瓶座で満月です。

フルる前のルナ満月 光冠が出ていました虹

 

 

エナジーを、クリスタルタロットでよみましたキラキラ

 

 

18 The Moon 逆位置

 

非生産的、不毛な時間の終了を象徴。
夜(世)明け前の通過儀礼、イニシエーション。

真実が明かされ、本質へ還る時。                                                         

 

執着を手放し、妄想、マインド(思考)の制約が消えた時、

何かが起こる。

有意義な変化が始まり、新境地が開拓される。                                                    

 

月は、統合と中庸に整える。
お酒や薬を控えると、適切にサポート。

 

抑圧的な事象の顕れは、

自分自身の無知を克服する為に起こっている。

意識を変える理由が、そこにある。 

 

内観し、強迫観念、先入観、常識・しきたり、妄信等、

心の思い(重い)癖、恐れの数々と対峙する事で、

この先どう変化の流れに乗ってゆけばよいのか、

叡智によって導かれ、未来の扉が開く。

                                   

五感、六感を研ぎ澄ませ、敏感に感じ取りながら、

魂の指針に従い、自発的に動く事が、

ネクストステージへ上がる鍵となる。

 

 

逆位置でホっ。

モヤモヤがスッキリ、魂の望む道がハッキリ。

天王星逆行の影響も、内容にシンクロ。

 

にしても、お手柔らかなイニシエーションで済ませたく。

心・魂をおざなりにした、べきねば思考優先の顕在意識、

欠乏感・恐れが蓄積されている潜在意識、

過去生(世)から持ち越してきた課題

(今、目の前にある不調和な状況の事)

とガチで向き合い光を当て、感謝と手放しで浄化し、

なるたけ波動を軽くしておきたいものです。

 

ホ・オポノポノにも通じる、

斉藤一人さんの末広がりのことたまを見つけました。

 

「愛してます ついてる 嬉しい 楽しい

感謝してます 幸せ 有難う 赦します」

 

 

先日、録画しておいた

SWITCH、ピアニストの舘野泉氏と、生物誌研究者の中村桂子氏

の対談を見て、過去は学びとして清く手放し、

今、出来る事で最善を尽くしながら、

魂を輝かせておられるお姿に胸を打たれました。


「生命=表現、アートそのもの」

と教えてくださった、

お二人のことたまを、ちょこっとご紹介m(_ _)m

 

舘野氏

「パっと自分の行きたい所、やりたい事が見える。

それを出来るか出来ないか、という事は考えない。」

 

中村氏

「いつも自分がやりたい事が見えるっていうのは、

わかる気がします。それが一番大事ですよね。

 

社会が求める事をやれとか色々言って、

自分がやりたい事をなかなかやらせてくれない。

 

このごろ多様性っていう言葉を使いますが、

そんな難しい言葉じゃなくて、それぞれがそれぞれに、

いいものを持っているじゃないっていう。

そう生きている方が楽しい事だと。

 

だから、こうでなきゃいけないみたいにやると、

自分が辛くなりますからね。自分も限られちゃってね。」

 

舘野氏

「音が一つ立ち上がると、世界が変わる。

左手のピアニストになってから、もう15年経ちますけど、

今、神様が「お前はいい子だ、とても立派な仕事をしてきた。

ご褒美に右手も返してあげる。」

と言っても、「いや神様、もう結構です。

僕は左手だけで満足しています。

とても有り難い」

 

「人間、生きている事が一番大事。

それを思い切り表現して、

今をきちんと生きてゆこう」

 

 

「左手の文庫」

という、素晴らしい活動もされていますクラッカー

 

何の不自由もない自分、何やってんだ~と、

つい情けなくなっちゃいますが、やっとこさ重い腰を上げた、

ピアノ弾き語りの練習の成果を、お盆休みの兄弟に披露するのと、

暗譜してストリートピアノで弾くという目標も立てたので、

もくもくと練習するのみDASH!

 

 

歌を習う前、ちょこっと栗田先生にジャズピアノを習っていました。

 

 

その頃のジャムセッション修行 at Lifetime

コルトレーンのジャイアントステップスを弾きました。

 

仕事がタイヘンなのを理由に辞めてしまい。

あのまま続けていたら。。。いやいや、

たられば思考ほど不毛なものはナシ。今に集中メラメラ

こうして全てが繋がっていたワケだし。ミラクル虹

 

 

そんなこんなで。

 

水瓶座の、知識、アイディア、冷静(霊性)さを享受し、

焦点を定め、状況をよく確認しながら、

「栄光」へと続く、未知なる冒険へLet's GoDASH!

 

独自のユニークな発想を表現する事で、

共鳴するパートナーや同志との再会を果たし、

水瓶座の時代の主流となる共同創造で、

winwinの関係を築いてゆけますように。

 

Good Luck虹

 

 

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先日、静岡ジャズフェス、27th StreetJazzと、

知子先生の女優デビュー、マリナートで行われた

Welcom to the moonを見に行ってきましたDASH!

ストジャズは必ず風が吹き、蝶が横切ってゆくちょうちょ

 

 

しばらく野外ステージを堪能し、先生達のライヴへ。

青葉通りのファミマ前の道を入ってすぐ。

Living Room

普段、様々なジャンルのライヴが行われており、

マスターもギターの弾き語りでサザンを歌われるのだそう音譜

 

 

教室デュオ。

前日歌い通しの上での、2時間3部構成、全19曲という圧巻のLIVE。

パワフル~えっ

 

 

MCで「日本の歌は大概明るい歌詞はメジャー、悲しい歌詞はマイナー

だったりするわけですが、ジャズやR&B、洋楽は逆だったりします。

内容がわかるとビックリする事があるので、調べてみると面白いです」

との事。例にMy Funny Valentine等が上げられました。

 

 

確かにギャップ萌え。

今回は、先生のスキャットもいっぱい聴く事が出来、

言葉の選び方や間の取り方等も、もれなくキャッーチ。

4ヴァースでピアノと掛け合うスタイルがSo Coooolビックリマーク

この型もトライしてみたひ音譜

 

 

後日、マリナートで行われた先生女優デビュー、満員御礼

ジョン・パトリック・シャンリー作、Welcom to the moonは、

お芝居、音楽、ダンスと、静と動の緩急が絶妙、

詩的でユーモラスな6つの作品のオムニバスでした。

 

ステージは、フレッシュなエナジーが滾り、

皆さん眼がキラキラ輝いておられたのが印象的でした目

ダンスの息づかい等もダイレクトに伝わり、

いい位置で見られてラッキーでした。

 

先生の、劇中の歌の素晴らしさはモチのロン、

とても初めてとは思えない所作の美しさや、

歌のように流れる自然なセリフまわしにホレボレラブラブ

身内贔屓一切ナシで、ベテラン女優の風格。

 

 

パンフレットに書かれていた、田中奏氏のメッセージに、

「この作品は、現実をそのまま描き出すのではなく、

シャンリーのユーモアを交えた機知に富んだ会話と、

「月」に象徴される希望の光で包まれています。

 

そこには人間誰もが持って生まれた最も美しいもの

「愛する心」の素晴らしさと必要性が説かれ、

「会話」して理解し合う事の重要さが描かれています」

 

表面的な会話ではなく、本当に心の奥深くを語り合う事を、

現代に生きる私達は、どれだけ出来ているのでしょう。

そんな事を投げかけてくれる作品です。

とあり。哲学的なスパイスが隠し味ナイフとフォーク

 

 

全ての音楽を担当された、遠藤正己氏のギターは、

いつも先生とマデュウロで演奏されている時の、

オサレな感じに力強さが加わって、聴き応えハンパなく。

特に、女の子がダンボールをポイっと投げ捨てる所、

息ピッタリでサブイボ立ちましたえっ

 

舞台挨拶がまた秀逸で、

「長年歌ってきましたが、だいたい決まった型でやる事に

慣れてきた中、お芝居という未知の世界に挑戦する事で、

新たな表現を見つけ、本当に楽しかったです。

この経験を、歌の表現へ繋げてゆきたい。」

と、先生。

 

特に最後で田中氏がおっしゃった、

「こういった表現を、今度は自分が主人公として、

人生を生きる為の糧にする」

というようなお言葉に、甚く感動しょぼん

 

表現にも、InとOutが在る事に気付き。

そのバランスを取る事が、心と身体を整え、

魂輝かせて生きるコツなのだなぁ~と。

 

そして先生の、未知の世界へ飛び込まれた姿勢に、

パンクロック精神を感じ。まさに上記の、

「生命=表現、アートそのもの」

がぴったんこ。

 

変化を恐れず、新たな表現に挑戦する動きは、カードにも通じる。

安泰を求めがちな頭の声とは真逆にある所へ、

勇気を持って向かう事がブレイクスルーとなり、真の自由を獲得、

また、その姿を見た人の、一歩踏み出すきっかけとなる。

 

そんな風に点と点が繋がって、愛(天意)が循環してゆく世界を、

共同創造されているお姿を、リアルに見させて頂けて、

胸に迫るものがありました。

 

改めてLIVEというのは、自動的に、やる側も見る側も

「今に在る」事の出来る、非常に有効な手段なのだなぁ~

と実感した、怒涛の音楽Daysでありました音譜

 

感謝m(_ _)m

 

 

〆に、マリナートで先行予約されていた、

11月6日に発売される先生のデビューアルバムをご紹介クラッカー

ジャズ、ボサノヴァ、R&Bの全8曲、

アコギとのアンサンブル。

 

「声の出し方は、まるでパズルのよう」
とおっしゃられていましたが、そういった匠の技を、

サラっとナチュラルに聴かせてくださる優美な作品キラキラ

ギターがまたすごかりしビックリマーク
高内春彦氏
松坂慶子さんのダンナさん。
空高く舞い上がってゆくような音の重なりも、

非常に美しいです虹
 

個人的には、習ったAll the things you are が収録されていたのが、

凄く嬉しかったです音譜

 

 

発売されましたら、リンクを貼り直します。
是非にキラキラ

 

静岡にお越しの際は、エスパルスドリームプラザへGoDASH!

2F、CRAFTMARKETさんへ、是非、お立ち寄りくださいませ虹