私たちの生活はすっかり健康志向になっている。 だがスーパーに並ぶ食品や生活必需品にはすべて添加物が入っている。 何も気にしないでいると体には添加物がたまってゆく。
人それぞれ健康法が違うのでやたらと自分のやり方を進めるわけにはいかない。 この自分が良いと思ったから人に勧めるという行為は考えものだ。
「ねえ、美味しいから食べてごらんよ!」などと進められても嫌いなものはたべられない。
その会話が嫁と姑になったらそれは大変だ。
こんな感じで。
ある姑が嫁に言った。
「ピンク色の石鹸を買ったからあなたにあげるわ。」
嫁が言った。
「私は無添加せっけんしか使わないの。」
すると、姑がこのように言った。
「そういえば、あなたの作る料理には調味料が入っていないわね。」
スペイン語にすると、
La aditivo
La suegra le dijo a la mujer de su hijo.
Te lo daré porque compré un jabón rosa.
La nuera dijo.
Sólo uso jabón sin aditivo.
La suegura dijo ahí .
Por cierto, no hay condimento en el plato que preparas.
(Si usted hable español, ¿podría corregirlo?)