邪で本調子ではなかったので、更新出来ませんでした。久しぶりに副編がNYからかえってきましたが、ゾメキにはなにやら不穏な空気が漂っています。
TOKUJOHがスポンサーをどんどん取っていき、ゾメキは危機的状況になってます。ローカル誌は基本的に普通の週刊誌と違い、地域限定のため、全体のシェアもごく限られますし、雑誌の単価も極力下げねばなりません。ましてや雑誌の製作費が高くては安く売れない。そういう意味で、スポンサーが大きな役割をはたします。雑誌は読んで面白ければ、普通の雑誌なら売れます。けどローカル誌はどんなに面白い記事があっても、単価を下げねば雑誌の売価が下げられず、読む側は敬遠するものと思います。ましてやロベがライバル会社に殴り込みに行ってもなんの得にもなりません。編集長はその辺のことはわかっているから、怒ったんだと思います。

と波美とロベと勝乃新とアルデェナイデェではなしていたときに、勝乃新がすぐ読めるのは弱点といっていたが、発心とは基本的にコンセプトが違うんだと思います。要は中身があるかないか…。単純にそれだけだと思います。中身をよくして、スポンサーを取り込む方法をかんがえねばなりませんね。
いづれにせよ、難しいですね。

遍路宿の娘とお寺の息子確かにベストカップルなのかもしれません。

綾と果歩と波美はアルデで久々にガールズトークしてましたね。

綾も久々に見たので新鮮でした。



友近さんが、編集長に人間タケコプターやりなさいといわれましたね。友近さんも最近、災難続きだな。笹原うどんで酒に飲まれるし(笑)笹原うどんの次は、チャレンジャー10の取材でまた面白いことになりそうです。ある意味見てみたいです。





とうとう、波美ちゃん行っちゃいましたね。けど、あんな勝乃新がバタバタしてたから心配になったんでしょうけど、まさに飛んで火に入る夏の虫(自ら困難や災いに飛び込むこと)ですね。



でも、これでまた面白くなりそうです。しかし、おせっかいもここまでくると嬉しい気がします。けど、こういう女性はなかなか出会えるものじゃないんだな・・・。



けど、編集者で「飛んで火に入る夏の虫」の意味がわからないとは・・・。

笑えます。


大阪で勝乃新と合流した波美は勝乃新の両親とあったようですね。


やっぱ、石野真子はいつになってもかわらずチャーミングですね(笑)。


何となく勝乃新に似ているような気がしました。


お母さんと接している波美もとてもかわいく感じました。





それとは対照的だったのが、父親の武蔵さん。


やはり、勝手気ままで言うことを聞かず、いまだに大学に残っていることがきにいらないんでしょうか?元々男親は口下手だし息子とはあんまり話さないので、うまくコミニケーションが取れないのかもしれません。


それを波美も察知したのか、複雑そうでした。波美と今週どういうことがあるのかも見所ですね。


しかし、相変わらず天然ボケですね。ゾメキのほかの人はお寺の息子だって知ってたのに、波美だけ知らなかったなんて。けど、ゾメキの人はいつも温かく波美を見守っているようでいい会社だなあとつくづく思います。








しかし、波美はまだ、勝乃新のことを断片的にしか理解していないので、これから3ヶ月間の間にも新しい出会いがあるのかなぁ。





一方、美波町ではおばあちゃん(小竹さん)が来ていますが、これはおじいさんと何か起きそうです。





また、来週が楽しみです。