本当に暑かった夏もようやく過ぎ去り…

朝晩は秋風を感じるようになりました。

 

秋と言えば「実りの秋」。

とりわけ果物の美味しい季節です。

そんなわけで、今回の制作は秋の味覚リンゴを作ることにりんご

 

 

まずは赤い薄紙を丸めてリンゴにします。

大人にはなんてことのない工程も、小さな手のこどもには案外難しい作業でして…。

そこで小さなボウルを型にし、成形することに。

 

 

動きをイメージしやすいよう

音譜おにぎりぎゅっぎゅおにぎり

と歌いながら紙を押し込んでいきます。

 

 

紙をラップでくるむと、まあるいリンゴの出来上がり!

 

 

葉っぱを付けるとリンゴらしくなります!

 

 

こうしてリンゴを眺めていると、だんだん食べたくなってきますね(笑)。

1日1個のりんごは医者いらず、とも申します。

 

生のまま食べたり、アップルパイにしたり…

いろんな楽しみ方で子どもたちに食べさせてあげたいですね。

りんごりんごりんごりんごりんご