12歳の時、すごく仲良くなった友だち。


わたしは、これまでのいろいろな輪の中に


入れば浮き、


その度に、ポキって折れて


なかなか起き上がれなくて


その繰り返しだった



この友は、そんな私を

待ってくれる


いつも待ってくれる


なんでもなかったかのような顔して普通な顔して


私と向き合ってくれる



大切な人


大事にしなくちゃ



ありがとう。


そんな友人がいてくれる私は幸せだということ、


忘れちゃいけない。