1 | 2 | 3 | 4 |最初 次ページ >> ▼ /
2017-07-31 14:55:52

偲ぶ

テーマ:雑記
昨日は、4月に亡くなった漫画家の綾瀬りう(文世空也)さんを偲ぶささやかなランチ会をしました。
少しでも綾瀬さんが暮らした場所の近くに…と言うことで、今回は同じく埼玉在住の西臣匡子さんの仕切りで、大宮のトラットリアへ。
久しぶりにパスタを頂きつつ、懐かしいみなさんと歓談。
二回に分けて予定していますが、今回うちの仕事場では重ならなかったメンバーなのに、違和感なくおしゃべりを楽しみました。

それも漫画という共通語と、誰とも温かい友情を築く才能の持ち主、綾瀬さんのおかげかなと思います。
若い仲間や家族を失ってしまうことは、決して珍しいことじゃない。
一層、与えられた時間を大切に、生きていきたいと思いました。

そして、今回そろった4人は、全員住まいが…
埼玉、千葉、神奈川、東京とバラけました(^^;
みんな、遠くから本当にありがとう。。。
その節は大変お世話になりました(現役でお世話になり中の人もいますが)m(._.)m;


夜は夜で甥っ子をディナーに連れ出しました。
台湾旅行の準備で忙しく、誕生日をすっかり忘れていたので(;・∀・)
いえ、プレゼントは先月のうちに渡してあったのです。
それもあって、油断してました。

イタリアン好きの甥のリクエストは、案の定パスタ(笑)
できるだけメニュー豊富そうな店へ行き、パエリアを見つけてほっと一息。
さすがに二食続けてパスタはきつい。
普段食の細い甥もたらふく食べたようで、安心しました。
それにしても,いつの間にかこんなに育ってしまい、驚くと言うか不思議と言うか。
あっという間ですね。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-29 23:26:12

テーマ:雑記

今日はいつものピラティスが5週目でお休みなので、自主練の後ジムのピラティスへ行き、大急ぎでごはんをかき込んで、午後からはテクニカへ。

 

先生達には

「台湾ではコンビニおにぎりばかり食べていた」

と言うと

「えー、もったいない!!」

と哀れまれましたが(笑)

いいんです、ミュージカル観に行ったんだから。

台湾のコンビニに慣れただけでも、わたし的には無駄ではないんです。

 

 

その台湾へも着ていったのですが、この夏、妙にコントワー・デ・コトニエの服を買いまくっています(^_^;

 

去年服を処分しまくったのもつかの間、結局着るものがなくなって買い足し買い足しする日々(笑)

ミニマリストとか、漫画家にはムリだ。

たぶん、そう思います。

毎日モノトーンの、数少ない服を着回していたら飽きます。

なけなしのセンスが一層枯れてしまう。

 

いや、私も食に関しては、来る日も来る日もごはんと味噌汁を食べ続け、気づいたら10年近くこんな食生活なのだから、ジャンルによるのかもしれないですが。

ファッションの場合、元々素養がないので、常に新しいものに触れておかないと心配なのです。

 

 

そうは言っても、ここ数年は、フェアトレードのピープルツリーを愛用しています。

手仕事の味を知ってしまったら、もう元には戻れません。。。

お勧め♪

 

なにより、「何故この服を買うのか」というモチベーションを与えてくれるところが好き。

安くてセンスが良くても、はたまた高価でセンスが良くても、背後にあるものを考えると萎えるメーカーが多い。

 

しかしメーカーの理念上、天然素材がメイン。

時には旅行用など、化繊が必要な時も…(^_^;

 

コトニエは吉祥寺にもお店があって、もともと通りかかって覗いてみたのが最初。

そこで買ったシノワ柄の着物風ワンピースは、今もお気に入りで大切に着ています。

 

お値段的には、最近すっかり冒険しなくなって魅力が減じたMax&co.(昔は好きだった)とピープルツリーの中間くらい?(笑)

しかし、わたし的にはまだちょっと高いので、すっかりご無沙汰していたところ、セールにぶつかったわけです。

 

お店だと、既にいろんな人の手で触られていて、薄手で繊細な生地が多いコトニエの服は、ちょっと厳しい状態に(^_^;

ならばとネットを検索してみたら、ちゃんとネット展開もしておりました。

欲しい欲しいと思っていたデニムジャケットが半額!1万円!

これは安い…!!

 

と言うわけで購入し、台湾へ着ていったわけです。

大きな内ポケットもあり、とても良いジャケットで、これもお気に入りになりました。

 

ネットショップだと、とりあえずキレイな状態で届くみたいです。

他にもリネン混のニットシャツとか、化繊のワンピースとか買ってみました。

秋に向けて、薄い中綿入りモッズコートも!

すべて半額で、特にコートは良いお買い物でした。

着るのが楽しみ(^^)

 

そして、送られてくる箱がとてもお洒落なんです。

さすがだ…

しかし、こうネットショップが充実してくると、家賃払って店舗って、ホント厳しい時代になりましたね。

私のような輩が、それを促進しているわけですが…

 

それでもネットショッピングが好き(笑)

 

 

 

 

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-26 00:04:49

7/22「デスノート 死亡筆記本」昼夜公演 @台中国家歌劇院

テーマ:エンターテイメント

今回は観劇をメインに書いてみます。

 

21に引き続き、22日は昼公演の柿澤勇人ライトバージョン、夜公演の浦井健治ライトバージョン、両方を観ることが出来ました。

こちらの開演時間は日本より1時間遅れくらいで遅めです。

週末は普通2時3時まで遊んでいるということらしいので、全然平気ですね(笑)

 

初演もカッキーのライト、浦井くんのライト、一回ずつ見ました。

そしてそれ以来、一度もカッキーを見ていないわけですが…

 

 

うーん、今回も私はカッキーの良さを見て取れなかった…

 

 

ファンの方には大変申し訳ありません(@@;)

私も歌は上手いし、魅力ある役者さんだとは思っているのですが。

 

プログラムで、浦井くんが

「(ある人が)カッキーはいきなり0になれる恐ろしい役者だと言っていた」と語っていて、なるほどと思いました。

 

なんというか、カッキーはアンサンブルさんの囲まれていると、私の目には埋もれてしまう。

浦井くんだと、もう立っているだけで主演以外には見えない、明らかにぱっと目立つので、対照的と言えば対照的です。

 

私は漫画家だし、漫画として(特に絵が良くて)原作を読んでいたので、見た目は凄く大事です。

浦井くんのライトは見た目からライトそのもの。

ルックス、そして声の華やかさ、深い響き、眼光の鋭さもさらに増して、やっぱり私は浦井くんしか目に入らない感じです(^_^;

 

ただ、浦井くんバージョンは、席が遠い日、近い日両方あって、やはり近い方が表情がよく見えていいんです。

カッキーの時は割合遠かったので、表情までは見切れなかったかもしれません。

細かい演技も見たかったですね。

 

 

浦井くんのバージョンが先にスタートだったので、物販など上手く進まなかったこともありました。

カッキーの回からは、前もって入場列から物販リスト(日本語併記)を配ったり、また購入方法もリストの番号札を欲しい数だけ取り、キャッシャーさんが札をスキャンするので、会話する必要なし。

クレジットカードを使えるのも良かったです。

 

また、アンケート用紙の代わりに、終演後スクリーンに大きなQRコードを映し、「こちらからアンケートお願いします」的なシステムにしていました。

ファミリーマートでもQRコードだけのレシートをもらうことがあり、びっくりしましたが…

こちらは進んでいますね。

 

ツアーのみなさんに伺っても、終演後ゆっくりアンケートを書く余裕がないという方が多いみたいで、日本でも最近少しずつ見られるようになったネットアンケートが広まればいいと思います。

 

私が言うのもなんですが、運営さん、役者さんは感想をとても知りたいと思っていらっしゃると思います。

漫画も同じなので。

私が一生懸命観劇の感想をブログに書くのも、きっと関係者の方が探して読まれていると思うからです。

 

グッズについてもう少し書きますと、台湾限定はポスターとステッカーだと聞いています。

たまたま両方買ってきました。

ポスターは専用の筒に入っていて、ポスターの紙質も厚手、表が浦井くんライト、裏がライト二人とLバージョンで、とてもステキです。

飾っちゃおう~(#^.^#)

ステッカーは二枚入り。

一枚は名前シール代わりに、早速筒に貼り(ツアーの人はたくさんこれを買っていたので、間違うと困る)ました。

筒の印字が金色と銀色のものがあり、内容は一緒だと聞きましたが、私は銀字です。

 

ソックスは、男性サイズは黒しかなかったですね。

甥っ子のお土産に。

「うん」

と持って行ったので、それなりに気に入ったようです(笑)

 

 

プログラムは日本のものをそのまま持って行ったようで、その代わりに中国語の無料パンフを配っていました。

 

とにかく、客席は若い方が多くてびっくり。

それも男女カップルがたくさんいました。

私のお隣にも長身イケメンの男の子が、観劇中ほぼ半身になって彼女を抱え込まんばかり(笑)

台湾の男性は女性をとても大事にしてくれる、お婿さんにお勧め!とガイドさんにプッシュされましたが、本当に優しいと思いますね。

 

おっ、いま普通にニュースを見ていたらデスノートのCMが…!

さすがホリプロ、お金を使ってくれます(笑)

次はドーバーを超えて欲しい。

 

 

せっかく二人のバージョンを続けて観たわけですが、私にはどういう違いがあるのか、というか、二人がどういう方向へ持って行こうとしているのか、それほど明確に違いがわからなかったです。

ライトはライトだしなあ…

 

東京では、もう浦井くんのバージョンしか見ないので、カッキーゴメンという感じです。

カッキーのファンの方には、他のもっとまともな観劇記録を書かれている方がいると思います。

お役に立てず(^_^;

 

 

浦井くんは、初日は出だしを間違って同じフレーズを二度歌ってしまったらしい事件以外は、ずれるオーケストラにも慌てず熱演。

初演とちょっとメロディーラインを変えてきたところもある気がします。

千穐楽ではなんの不安もなく、席も近く、特に表情の演技に見入りました。

お父さんの歌を聴いている時など、揺れ動く表情がぐっとくるんです。

やっぱり近くで見たいなあ。

 

台湾のお客さんは、素直に笑ったり、乗り出して見入ったり、カーテンコールではロックコンサートか!?くらいの大声援で、とても気持ちがいいです。

(乗り出すのは日本ではNGですが、こちらは客席の構成上か、そんなに邪魔にならなかったです)

キャストさん達も嬉しかったことでしょう。

日本でもこれくらい盛り上がってもいいんじゃ無いかなと思いました。

小池徹平くんの人気が凄いらしく、劇場外の大きな看板?も、撤平くんの顔がかなり美形に(もちろん美形ですが、ちょっと大人っぽく)書かれていて、我々の間でも評判になりました(笑)

新しくてお洒落な劇場で、3回も観劇できて満足です。

劇場にショップなども入っていて、普段から大勢の方が訪れ、写真を撮りまくっています。

日本でもこんな風に、もっと身近にいろんな人が、普通に行き交う場所になればいいなと思います。

歌舞伎座は別として、日本の劇場はお芝居を観る人以外には、余り用がない建物が多いですからね。

だから、池袋のプレイハウスとか好きなのかな、私。

台湾へ来て、台湾の方が頻繁に日本を訪ねて下さっていることを知りました。

東京では電車に乗っても中国語、英語、ハングルを併記するようになりましたが、まだまだ行き届かないと思います。

観劇ももっと気楽にして頂けるように、いろいろ出来ることがあると思います。

チケットの販売とか。

お互いにそういうことも含めて、この機会に文化交流の良い影響があったのではないか、そんな風に思いました。

 

同じ劇場で秋にイスラエル・ガルバンの公演があることもあったり、こちらからも気楽に見に行けたらいいですよね。

今なら、一人ですらっと見に行ける自信がございます(笑)

台中国家歌劇院、また是非日本からもステキな舞台が上演されますように。

思い出深い観劇ツアーをありがとう、台湾&台中。

再見♪

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-25 11:38:07

台湾記

テーマ:雑記

台北から羽田空港へ向かう飛行機の中で書き始め、翌日今、続きを書いています。

無事ツアーから戻って参りました。

 

20日から四泊五日、台中をメインに台湾旅行としては異例の長旅でしたが、同室の方にも恵まれ、舞台もイベントも楽しくて、思い出に残る良い旅でした。

 

個人的に、九星気学的には私、あまり良い時期ではなかったと思います(^_^;)

確かに小さなトラブルはありましたね。

でも、むしろこれくらいで済めば幸いくらいな気持ちで乗りきりました。

亀の甲より年の功でございます(笑)

 

 

ファンクラブツアーということで、イベント内容は恒例の社外秘。

それ以外のことは一部アメブロ限定記事にしますが、みなさんの台湾旅行の参考になるかも、ということや、舞台の感想などはできるだけ公開で行きたいと思います。

今回は、舞台以外のことについて書きますね。

 

 

初日公演の日は、私は台中半日ツアーをオプションで入れ、夕方まで部屋でのんびり過ごしました。

有名な宮原眼科(とはいっても現在はお土産ショップ&レストラン)の別館のカフェで、たまたま居合わせた皆さんに混ぜて頂き、お茶したのが楽しかったですね(^^)

宮原眼科は混み混みでしたが、別館は空いていて日本語メニューもありました。

おしゃれで、凄いマンゴーかき氷(約4人分)があり、お勧めです。

私が唯一購入したお土産、ラベンダー黒米茶↓

宮原眼科の商品はパッケージがとにかく可愛いです。

台中には貴重な、日本語がわかる店員さんが複数おり、女性へのお土産にお勧めです。

 

 

私は今回食には全く欲望を抱かず、一人の時はひたすらコンビニのおにぎりを食べていました。

宿泊ホテルそばのセブンイレブンとファミリーマートではすっかりお馴染みに(笑)

 

劇場の台中芸術劇場のはす向かいにはファミリーマートとセブンイレブンがあり、そこでおにぎりとお茶を買って、店の前のテラス席でゆったりランチを楽しんだり。

コンビニはセブンイレブンとファミマしか見かけませんでしたが、ほとんどのお店でちょっと飲食できるスペースを設けているようです。

逆に、日本のように道ばたに座り込んで何か食べている人は皆無。

アイスクリーム程度なら、お店の周りでぱくついていらっしゃいましたが。

早朝は朝ご飯用のスタンドも見かけましたが、通勤途中の方はあれを買って仕事場で召し上がるのでしょうか。

 

公園は、歩くためだけ?というようなベンチのないものと、ベンチ設置の公園があるように思いました。

そういうところなら、ランチしてもいいのかな。

でも、今の時期はかなり過酷ですよね(^_^;(暑すぎる)

 

コンビニでは最初に袋の要不用(有料)を訊かれること、1000円以下はクレジットカードは使えなさそうなことを学習。

こちらのおにぎりを頂きたかったのですが、温めねばならないらしく、それが中国語で言えなくて…

ずっと日本式の三角おにぎりでした。

お米は日本米っぽいです。

 

ツアーのほとんどを過ごした台中は、台湾で最も経済力が高い人が住んでいるそうです。

劇場周辺など、銀座か、六本木かという豪華なマンションが建ち並び、人々が散策するにぴったりな公園も整備されています。

台湾の方は宵っ張りで朝が弱い、とガイドさんがおっしゃっていましたが、ホテルから見ると、早朝公園をお散歩している人も少なくなかったです。

ウォーキングよりお散歩ですね。

良い習慣では。

漢方薬が当たり前の日常生活、体に良いものが大好きという台湾の方には、健康オタクの私も非常に親近感を覚えます(笑)

 

私は今回のツアーでは案内していない、柿澤勇人くんの回も、一度観に行きました。

これはアジアのチケットを多数取り扱っている代行業者に頼んだのですが、あまりに手数料が安く、本当に使えるチケットなのか?!と、切符をもぎってもらうまでドキドキでした(^_^;

いや、良い席を取って頂いて感謝しています。

 

でも、台中国家歌劇院の方で、日本人向けにクレジットカードで購入できるシステムを作ってくれていたようで(私がチケットを手配した頃はなかった)、これは至れり尽くせりですね。

 

実際、浦井くんの千穐楽は見ないつもりだったツアー参加者の方にも、結局当日券で見た方が何人かいらして、少しだけどまだ残っていた、良かったとおっしゃっていました。

一か八かですが、たまたま現地にいて見たい演目がかかっていた場合は、当日券にチャレンジもありかと思います。

歌劇院のサイトでは残券枚数もわかり、便利みたいです。

 

 

観劇に満足し、最後のイベントは浦井くんとの台北観光。

でも当初の募集の4倍くらいの参加者が集まってしまい、修学旅行と大差ない感じになっちゃいましたが(笑)、容赦ない暑さと共に、良い思い出です。

 

台北のホテルはとてもアクセスが良く高級な感じで良かったです。

もう少し泊まりたかった(笑)

ホテルの設備は全く使う暇がなかったですが、ツアーの間中まったく筋トレ的な事が出来なかったので、本当はジムとかプールとか(あったのか?)覗いてみたかったです。

 

イベントで、円山大飯店というホテルで夕ご飯を食べましたが、ザ・中華!という伝統的なホテルで、サーブしてくれたボーイさん達は英語OK。

圧倒されるようなゴージャスなホテルで美味しいごはんを頂き、楽しかったですが、聞くところによるとトイレの水の流れが弱く、使った人は焦ったそうです。

トイレは、台湾は水流が弱いところが多く、「備え付けのペーパー以外は流すな」という注意書きがかならずありますね。

まったく紙は流さない方式のトイレもありました。

要注意です。

 

せっかくの台北、ほぼ観光やショッピングに費やす時間がなかったのが残念です。

同室の方と、最終日の午前中に、ちょっと散策しました。

台北駅へ行ってみると、電車に乗りたくなり、一駅だけ中山駅というところへGO!(笑)

 

自動券売機には日本語表記をしてくれるタッチパネルがあり、全く戸惑いません。

日本のスイカみたいなものを買うことも出来るようですが、私たちはお試しなので、20元でトークンを買い、改札でタッチして乗車。

トークンは、改札を出る時に回収です。

地下鉄は、日本と構内のデザインもそっくりで、日本人には本当に使いやすいと思います。

 

中山駅周辺も都会。

お店がほぼ閉まっていたのが残念ですが、日用雑貨みたいなものを売っているお店があり、お土産でみかけるようなおいしそうな乾物系のコーナーで固まりました(笑)

結局、駅のドラッグストア(日本製品で埋め尽くされています)で、こちらの方の万能オイル、白花油の小瓶、棒薄荷を購入しました。

白花油は大昔、香港土産にリクエストして買ってきてもらったことがあります。

だいぶ古くなっているし、小瓶が可愛いので、台湾で買おうと思っていました。

どのコンビニにも置いてありますよ。

 

最終日はそんな感じで、後は帰るだけ。

飛行機で3時間くらい?時差1時間で本当に近いです。

まあ、朝12時前にホテルに集合して、帰り着いたら夜8時半くらいでしたが(^_^;

 

行きの飛行機では、お隣の方と浦井くんトークで盛り上がり、楽しく過ごしましたが、帰りは睡眠とブログの下書きで終わりました(笑)

このところ毎朝5時半起きの私には、ツアー中はむしろゆっくり眠れましたが、それでも疲れはたまるんですね。

ツアー参加のみなさんはほとんど今日から普通にお仕事や、ご家族のお世話などがあると思います。

なかなか厳しいスケジュールのツアーでしたが、それでも行きたい!と思って頑張って来られたはず。

 

私は最初行く気がなかったので(笑)、急遽決めて申し込みましたが、もちろん仕事に支障を来さないように頑張りました(^_^;

去年から、王家の紋章を見るためにスケジュールを詰めて詰めて先行しておいたのも良かったなあ。

とにかく、アクセサリーを忘れた程度で無事に帰ってこられて、本当にありがたい!なのです。

楽しかった台湾の思い出に浸りつつ、今日からまたお仕事頑張ろうと思います。

 

謝謝!

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2017-07-22 09:47:34

7月21日「DEATH NOTE 死亡筆記本」台湾公演初日

テーマ:エンターテイメント
1 | 2 | 3 | 4 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。