くるくると。

くるくると。

脳内で繰り広げる糖度高めのホミン2人の甘い甘いお話を置いています。





こんにちは。

くるくると。管理人の果林です。

足を運んでくださって本当に有難う御座います。
まだまだこちらのジャンルは初心者ということもありまして文才も無く、滅茶苦茶な文書であることは自覚しております。

それでもいいねを押して下さる皆様に感謝が止まりません。本当に有難うございます。ここのブログはお話がメインですので通常のレポ等は殆どこちらにはアップ致しません。予めご了承ください。


お話を読み終わった後の批判や誹謗中傷等は一切受け付けません。

それでも大丈夫な方、私の妄想にお付き合い下さる方がいらっしゃれば嬉しいです。

いいね、感想、等頂けたら泣いて喜びます。

Twitter▷▷▷@karin2618hm


まだまだ始めたばかりの場所ですが、是非とも宜しくお願い致します。












※BL表現あり

このお話は会話表現オンリーで
構成されています。

苦手な方はブラウザバック推奨

キャラが崩壊しています。







「シム」

「シウォニヒョンもうパッピンス食べないですか?」

「え?あぁ、もういいよ。シムが好きなだけ食べて」

「すみません、ありがとうございます〜」

「そうじゃなくて…シム!今日こそ言ってくれ!」

「ん、んぐ…何をですか?」

「チョンユンホとチェシウォン…どっちのヒョンが好きなのか!!」

「あー」

「お前はずーっとユノヒョンだって言ってたけど…この際嘘でもいい、俺の前では俺だって言ってくれ!」

「ふは…そんな、嘘でもなんて無理ですよシウォニヒョン〜」

「あの…すみません、チャンミンさんとシウォンさんですよね?」

「あ…」

「はい、そうです。僕達を知っていてくれてるんですか?」

「勿論です!!あの、良ければ握手して下さい!」

「いいですよ」

「チャンミンさんのそのトレーナー、ユノオッパとお揃いのやつですよね!?」

「!!」

「!?」

「凄く似合ってます、今度二人で着てる写真見れたらいいなあ」

「シム…」

「…あはは…」












チャンミンのシウォンの一言日記







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Oh...まさかシム、ユノヒョンと
お揃いを着てくるなんて…
ユノヒョンに勝つまでの
道のりは長いようだ


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