そう聞いて思い浮かぶのは、こちらの本でしょうか。
ヒヨコママの友人も、
この本を読んで大泣きしたと言っておった。
涙腺の弱いヒヨコママ、
そんな泣ける本読んでしまったら
えらいコトなるのでは??
思いながら読んだせいか、
期待値が高かったせいか
まーったく涙がでなかった・・・・。
むむむ・・・・。
なんでーー(?◇?)
そんなヒヨコママじゃが
読んで大泣きした本がある。
別に泣かせる絵本ではない。
絵本としては有名でもないおかしな家族
それでも、大泣きした。
自分の世界に夢中な両親たち。
大事な子供たちの教育は
利口と思われる犬に任せてしまったら
大変行儀の悪いことになり、
初めて子供たちと向き合う両親。
家族と向き合う時間足りないなと
思った時だったかもしれない。
どんな言葉よりも
相手を見つめることの大切さが心に響いた。
詩人のコクトー
大人向けの気もして
まだうちのちびっ子たちには読み聞かせてない。
今回はオチなくてごめんー。
ちょいしんみりでした(;'∀')
では、まったね~!
押してくれると、更新はりきれちゃうよん!