ヒヨコママには、中学時代からのお付き合いの友人がいる。
ほんと、いろーんなこと、
悲しいこと、嬉しいこと
たくさんの思いを共有してきた。
ヒヨコママの裏も表も知っている
唯一の友じゃ。
彼女の前では、普通聞いたらドン引き(; ̄ェ ̄)というエピソードや気持ちも言えた。
そんな彼女は2人の子どもをもつシングルマザーで、イロイロあって、
こころを壊した、、、。
お母様が病気になり、亡くなられてから、一気に心が壊れた。
ヒヨコママにできることは、おっそろしいくらい、なーんもなかった。
何か力になりたかった。
だが、そっとして置いて欲しい時もあると言われて、見守るしかなかった。
話が、したかった。
ホントに。
ヒヨコママが、
携帯電話の番号を暗記している
唯一の友人だ。
電話機をとるたび、電話番号を何度も押したくなった。
半年以上のときが流れて、
彼女から電話がかかってきた。
もう、大丈夫だよ。
その言葉を聞いた時、心より嬉しく思った。
ここ最近心折れることが多かったヒヨコママ(そのうちブログで書いていくです。)ですが、心から思った。
私も大丈夫だ。
君がいれば。
社会人になってから、双子の妹がいるという女性に、あった。
何かあったときは真っ先に妹のところに相談すると思う。
妹なら、絶対力を貸してくれると思うし、私も妹のためなら絶対力を貸すと。
双子じゃない人たちは、
そういう人がいないわけだから、
大変だな、と思うと。
そこに絶対的信頼関係を、感じた。
そこまでは行かないかもしれないが、
ヒヨコママと彼女の間にも信頼関係は、あると信じている。
彼女なら、なんとかしてくれる、
そして、彼女が何か困っているなら、
私もなんとかしたいと思う。
いつもと違うトーンでごめんなさいね。
また明日からは普段のヒヨコママに戻ります(^_-)-☆