福岡市、北九州市、東京 恵比寿。(ANK癌免疫療法、プラセンタインプランテーション) ひわき医院 TEL0935112014

福岡市、北九州市、東京 恵比寿。(ANK癌免疫療法、プラセンタインプランテーション) ひわき医院 TEL0935112014

京都大学発のANKガン免疫療法で進行がんからの生還例の実績を蓄積中。
福岡、小倉で毎月、ガン免疫セミナーの講師をつとめる。がん治療のスペシャリスト。プラセンタ埋没注射で自己免疫性疾患や脳脊髄液減少症などの難病治療のスペシャリスト。

 

7000mlの血液を循環させてNK細胞を採取します。

 

それを京都で大量培養します。普通はT細胞だらけになりますが、京都大では

 

T細胞を増やさずにNK細胞だけにします。

 

これは京都大の二人の医師しか、世界的に成功していません。

 

巷の高活性NK細胞療法とはスケールが桁違いに違います。

 

 

癌消失を目論むならANK癌免疫療法を選択すべきです。

 

同じクラスター発生の場所にいても、発病する人と、しない人がいます。

 

ひとえに、免疫力の差です。吸い込んだウイルスの量にもよるでしょうが。

 

人間の胎盤には免疫力をアップさせる再生因子が含まれています。

 

太古の昔から、人類の新生児は免疫力が強く、そう簡単には死にません。

 

人類は、そうやって命を繋いで来たのです。

 

我々成人は、その胎盤を加熱滅菌、薬剤滅菌した乾燥粉末を少量皮下注射するだけで

 

各臓器の力が上がって来ます。

 

当然ながら免疫担当細胞も機能が上昇します。

 

プラセンタエキス注射は、この乾燥粉末を加水分解して大量に希釈したアンプル製剤です。

 

濃度が低いため、効果も限定的です。

 

現在は国内は新型コロナウイルスが蔓延しているので、

 

プラセンタ埋没皮下注射がいいと思います。

 

自分の体は自分で守るという意識をお持ちください。

 

自粛解除すると、新型コロナ陽性者は当然に増えます。

 

また自粛を強制すると経済が破滅します。

 

個人個人が自己防衛しなくてはなりません。

 

マスクと消毒は絶対です。

 

それでもウイルスはマスクしていても気管に侵入してきます。

 

それで、感染するかしないかは個々の免疫力で防御できるかできないかです。

 

免疫力の低い人は人間の胎盤の力を借りるしかありません。

 

プラセンタ埋没皮下注射を受けて免疫力をしっかり上げて防御してください。

 

無防備は絶対にいけません。

 

若い人の方が、免疫力は強いのです。

 

ですから、若い人のANK癌免疫療法は、強力に効果が出る傾向にあります。

 

標準治療では癌幹細胞に対しては無策なので、数年してからの再発には

 

お手上げになることが多く、子宮がんⅢ期になると、5年生存率は半分で

 

無憎悪生存つまり、再発がない人は1割しかいないのです。

 

9割の人は再発と戦うことになるのです。

 

理由は一つ。

 

癌幹細胞を野放しにしているからです。

 

ANK癌免疫療法で癌幹細胞を一掃しないからです。

 

癌治療に、ANK癌免疫療法は、絶対必要と言っていいと思います。