10月27日(土)
第5回目となる楽団マングースイベント
「おんしょくどう~Happy Halloween~お菓子つき」
を開催しました。
今回は、ブログでの
事前告知のないまま
当日を迎えてしまい
大変申し訳ありませんでした。
また次回、告知の際は
この筆談マングースにて
ご連絡させていただきたいと思います。
それでは、
vol.5の1日をふりかえってみたいと思います。
♪♪♪
リハ中、ハロウィンらしさについて考えていると、雲州堂さんがカボチャを持って来てくれました。
『このカボチャも使います?』
とてもありがたいお言葉!
そのカタチがとても興味深いカタチでして、
例えるなら…カボチャの中にカボチャが栽培されているような、そんなフォルム。
隣接しているダイニング「IORI」が仕入れている業者の方が運んできた
京都産のカボチャだそうです。
ハロウィン気分をもりあげてもらいました


さて
ここからが本篇です!
今回の出演は3組。
1組目は『Martha』

マツダの学生時代の友人で、
バックコーラスやボイストレーナーなど
関西で活躍するボーカリスト。
ピアノをマツダが弾き、
Marthaさんが歌うという
シンプルなスタイルでした。
洋楽のカバーを中心とした選曲で、
大人っぽい歌声と喋っている時の、明るいキャラクターとのギャップが印象的でした

2組目は『Momoko』

Momokoさんは、
おんしょくどうに出演いただいて3回目となります。
いつも通りギタリストの海津さんとのステージあり、
マツダが、またまたしゃしゃり出て伴奏する曲ありと、
マングースメンバーも、楽しませていただきました。

3組目は『楽団マングース』
「※写真は後日アップ予定」
今回はサブタイトルが
「Happy Halloween」ということもあり、
メンバーそれぞれ衣装にハロウィンらしさを取り入れました♪
男性陣はクモ柄の蝶ネクタイ(※さをり作)をつけて、
女性陣は、思い思いのハロウィンを表現した衣装でステージに(^^)
今回、演奏した7曲の中に「酒場の女性」という曲があったのですが
この曲の間奏ではタクオくんにベースソロを弾いてもらいました。
(初のベースソロです♪)
「年上の女性に憧れる男」の表現をしたとのことですが…
いかがだったでしょうか?
最後におまけとして
「松田勇一twitter語録」の番外編として
彼の母がアルバムに残していた幼きころの勇一の
つぶやきを映像にまとめ発表しました。
(例:ジェットコースターは上がったり下がったり、
ぐるぐるってなったり。
勇一『うわぁ、夢の中に行くみたい』)
子供の発言の無邪気さが、
大変かわいらしかったです。
が、
絶妙に憎たらしくもあるのです。
♪♪♪
今回、出演してくださったMarthaさん、Momokoさん。
雲州堂さん。
そして、当日来場してくださった皆様、
本当にありがとうございました

カリノ ・ さをり























































