同じ食べ物食べても太る人と太らない人がいる、それは腸に関係している
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ダイエットサポーターそして、さとう式リンパケアインストラクターのひーちゃん事 フジモト ヒトミデス
今巷には低炭水化物ダイエットや脂質制限、カロリー制限などいろいろなダイエット方法があります
ただいろんな方法があると言う事は万人にあう方法がないという事で
その原因は腸にある
腸?
ある実験で1週間全く同じ食事をとり血糖値など細かくデータをとり調べたところ
パスタを食べた時にAさんは血糖値を上昇させる良くない食べ物だったのに対してBさんは問題ない良い食べ物だった
反対にヨーグルトに関してはAさんには良い食べ物でBさんには良くない食べ物だという
2人は全く違う結果が出ました
一般的に身体に良いと言われる食べ物も誰にでも当てはまるものではないという結果になりました
みんな違うんだ
その違いの原因は腸が関係しているようで
最近良くきく
腸内フローラ
この腸内フローラを形成する細菌の違いで食べ物に対する消化の仕方までが変わってしまう
そうなんだ
デブ菌、痩せ菌など言われていますが自分の腸内の細菌が解ると
ダイエットだけでなく自分にあう食べ物が解り病気にもなりにくく
画期的な治療方法も見つかり
いつまでも健康な身体でいる事が出来るかも知れませんね
今でも便移植などが行われてきていますが
技術が進歩すると健康診断などで簡単に自分にあう食べ物がわかるようになっていくかもしれませんよ
そうだね
やはり病気になってから治療(キュア)するのではなく病気にならないよう予防(ケア)が大事
滋賀県野洲市でセルフケアセミナーやります
8月25日(金) 野洲総合体育館 やって見たい方Facebookかメッセージでコメントください
お身体ケアで健康に美しく
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