■■■■■■■ ボサノヴァギター研究室 ■■■■■■■

お知らせ ●一時復帰ライブ:11月12日(日)茅ヶ崎、11月26日(日)西荻窪 https://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-12309747711.html  私と歌手ヴィウマさんも協力・指導・出演、NHK-Eテレ「ムジカ・ピッコリーノ」のCDが、日本コロムビアより 昨年11月23日リリース。http://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-12222580242.html  https://www.youtube.com/watch?v=MC2WWyYIer0

$■■■プロボサノヴァギタリスト長谷川久の公式ブログ《ボサノヴァギター研究室》
■最新記事 「ブラジルの諺」 https://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-12320172635.html  「セウ・ジョルジ」 https://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-12320094251.html  「自由民権運動」 https://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-12319484997.html  

■お薦め記事 「イントロの方法」 https://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-11540192950.html  「エンディングの方法」 https://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-11541713420.html
■各レッスンのご案内 (基本的に年中無休、メール予約制)

●ボサノヴァギターに関する日頃の悩みや疑問を、その場で解決。●プロ経験が長く、知識・経験は豊富です。ブラジル人も知らないようなこともお伝えします。●基本的に、理論や技というよりも、どんな場面にも対応できる「考え方」を教えます。●専門外ですが、ブラジル系パーカッションもプロとして35年程のキャリアがあり、ギタリスト向けの基本的なことは教えます。●レッスン内容・日時は、ご希望にできる限りお合わせします。お気軽に。 《お問合せ先、各レッスンの料金など》 http://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-11366736613.html  《生徒の皆さんへ http://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-11920324101.html

●個人レッスン(年中無休):最優先。60分5,000円、1レッスン制。(初回は別途、要入門料10,000円。)懇切丁寧にレッスン。2時間位までサービスOK。また、メールでのご質問にも無料で回答します。●体験レッスン(個人、30分3,000円) :ご希望の方には、体験レッスンもOK。●出張レッスン(個人・グループのどちらでもOK)及び●ワークショップ:東京以外も可。日程・内容・ご予算など、お気軽にご相談下さい。●単発レッスン(個人、45分5,000円、60分7,000円):2016年3月から開始。お気軽に。●プロ奏者対象レッスン(個人、60分10,000円):こちらも3月から。現役のプロも大勢教えて来ました。

■最近出演・協力した、TVのボサノヴァ特集番組など

●BS朝日 『三ツ星エンタメ!小倉*住吉のおスミつき、小野リサ×ボサノバ』 (2012年12月17日・24日。)●NHK Eテレ 『ムジカ・ピッコリーノ』 歌手ヴィウマさんと出演・録音・協力。(2013年6月29日・12月28日。今も再放送中。)
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  • 16 Oct
    • ★ブラジルの諺

      ★ブラジルの諺に、「Cada cabeça, cada sentença.」(それぞれの頭に、それぞれの考え。)というのがあります。日本にも似た諺は幾つかありますが、ブラジルの方が徹底していますよね。ファシズム的な同調圧力の強い、気持ちの悪い日本社会と全く違って、個人の考えやセンスを大切にする国ブラジル。ブラジル在住の有名なギター製作家、杉山重光さんが以前サンパウロで、帰国する私にこう言ったことがあります。「長谷川さん、日本では出る杭は寄ってたかって打たれるが、ブラジルでは全く反対で、みんなで引っ張り上げてくれるんですよ。」 

      NEW!

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    • ★セウ・ジョルジ

      ★Seu Jorge(セウ・ジョルジ)。リオのファヴェーラで生まれ、弟をギャングに殺され、7年間路上生活をしていたこともあるそうですね。彼が俳優として出演した映画も、実は何本も観ています。ジョルジ・ベンジョールの影響もあるようですが、エルヴィス・プレスリーが好きだとか。以下は、彼のインタビュー記事から。「ブラジルの文化では自殺を嫌う。人々は音楽を愛し、サンバで踊り、ココナッツ、海が好き。」「ブラジル人はかつて(対外的に)戦争を起こした事はないし、爆弾や戦闘機を作った事もない。ブラジル人は防御さえする事も知らない。」「ブラジル人を、文化が混ざり合っている事を誇りに思う。人々は混ざり合う事を誇りに思い、その互いをリスペクトする。」Seu Jorge (born June 8, 1970) is a Brazilian musician, singer/songwriter and actor. Born Jorge Mário da Silva, he was raised in the city of Belford Roxo, near Rio de Janeiro. When he was 19, he became homeless and remained homeless for three years; nonetheless, his musical talent flourished when he was living in the streets and he became known in the favelas. He is considered by many a renewer of Brazilian pop samba. Seu Jorge cites samba schools, and American soul singer Stevie Wonder as major musical influences. Jorge is also known for his role as Knockout Ned in the 2002 film City of God. His musical work has received praise from many of his fellow musicians including Beck and David Bowie.

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  • 14 Oct
    • ★自由民権運動

      ★私もファンですが、空手家でもある平川克美師匠のツイートから、3連弾。--- 新宿で枝野演説を聴いた。見たことのない熱気。枝野の演説は見事。選挙演説で始めて感心した。自由民権運動ってこんな感じだったのかと。--- 有権者は安倍と枝野の演説を聞き比べてほしい。すぐにわかるはず。まったく違う。---「立憲民主党は枝野個人ではない。あなたたちだ。」が印象的であった。 

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    • ★充電中

      ★しかし、急に寒くなりましたね。今の政治が超お寒いので、余計に寒さが身に沁みる今日この頃(^^;;。皆さん、どうぞご自愛を。(by ハートは熱い64歳。) Estou a carregar.♡ ------- I'm charging it. (充電中) (^^;;。

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  • 13 Oct
    • ★ビング・クロスビー

      ★一気に寒くなりましたね。10月14日は、ビング・クロスビーの命日。没後40年。--- Harry Lillis "Bing" Crosby Jr. (May 3, 1903 – October 14, 1977) was an American singer and actor. Crosby's trademark warm bass-baritone voice made him the best-selling recording artist of the 20th century, having sold over one billion records, tapes, compact discs and digital downloads around the world.

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    • ★昔の政治家の話

      ★昔の自民党には、世界の軍縮を唱えた宇都宮徳馬さんとか、大きな人物が結構いたんですよね。「自民・共産の連立政権」とか、もの凄いことを考える人もいました。(実は、自民党が共産党を一番高く評価していた。)しかし、今の自民党は本当に堕落しました。昔の政治家には、右にも左にも、左右を超越した大きい人物がゴロゴロいましたよね。日本人が小さくなったのかも。 

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    • ★良い週末を!

      ★10月22日は、恐らく「日本の将来の重要な分岐点」になるであろう衆議院選挙。昨日は期日前投票に行って来ました。色々なプレイヤーが登場していますが、公約を守らずに「新しい判断」などと言い放った政治家もいます。政治家の質が極端に劣化している現在、彼らの「言葉」や「政策」は実はあまり信用できないことも事実。少しでもこの国を良くするために、皆さん、是非「誠実な人、誠実な政党」を見抜き、そして投票しましょう。 Bom fim de semana! (良い週末を!)  [追記]★「注目集める山本太郎の街頭演説 “一本独鈷(いっぽんどっこ)でもっとやれ”の声」 -- なんと、安倍晋三の地元、山口県の新聞だそうです。素晴らしい。漢(おとこ)だね、山本太郎。こういう人に首相をやらせたい。この記事をまとめた「長周新聞」さんも偉い。https://www.chosyu-journal.jp/seijikeizai/5010  

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  • 11 Oct
    • ★改憲は全く必要ない。

      ★私は小池百合子と同い年、安倍晋三より2つ年上。昔も彼らのような不勉強で頭のおかしい人はいたが、多分ごく稀で、とにかく(申し訳ないけど、本当にバカですから)みんなに相手にされなかったという気がします。60年安保もそうですが、以前は日本人の中にも素朴なナショナリズムが生きていて、右も左も関係なく、また優秀な人が多かったんですよね。ところが、ここ20数年、多分「日本会議」というカルト団体が出来たのと、またネットの発展に符合するかのように、差別的で好戦的、信じられないような人たちが増えました。そういった頭のおかしい人たちが改憲を口にする今、日本は非常に危険な局面にあります。去年は、自衛隊初期のOBだった義父の3回忌。そして、今年は元軍人だった親父の1周忌。二人共誠実で男らしく、そして弱者に優しい、日本男児の鑑のような人たちでした。防衛や軍事、戦争の実態や平和の尊さを知り尽くした、その二人が、愚かな安倍晋三の思想の危険性を最期まで危惧して他界しました。親父は生前、「日本人だけでも310万人もの尊い血が流された。その血から出来た憲法であると考えないといけない」「安倍晋三は日本をどうするつもりか!」と怒っておりました。  いまだに9条で国が守れるのかという愚かな人間が後を絶たないのですが、順番が逆で、「国を守れなかったから、9条が出来た」のです。また、押し付けられた憲法と言う愚かな人間も多いのですが、当初はマッカーサーの言ったように12歳程度の日本人ですから、人権なども全く分かっていない訳です。最初は大日本帝国憲法に近い草案しか出て来なかったのです。「好むと好まざるとに関わらず、当時はGHQからの民主的な指針が押し付けられたからこそ、また、その後の日米の専門家たちによる血のにじむような共同作業によって、結果的にいい憲法が出来た」のです。こういうのを押し付けとは絶対に言いません。あと、現行の日本国憲法と自民党の改憲草案を読んで比較してみるといいと思います。自民の改憲草案は、先進国から見たら信じられないような、まるで平安時代に戻ったかのような非常に恥ずかしい内容。現行の憲法の良い部分をことごとく削ったりしていて(しかも、その理由がきちんと説明できない)、頭がおかしいとしか思えません。自民党の改憲草案、これはもはや憲法とは言えません。1つには、「人類の苦難の結果としての、英知の到達点でもある基本的人権の尊重」を縛ろうとしています。それは明らかにおかしい。誰でも、ちょっと勉強すれば分かるはず。改憲は全く必要ありません。改憲など、100年早いのです。また、「護憲か改憲か」という問題の設定の仕方は、非常におかしいと言わざるを得ません。改憲を企てる人たちは、要は「大日本帝国憲法」のようなものに戻りたい訳ですが、上に述べたように、それは既に明確に破綻しています。「大日本帝国憲法では国は守れなかった。それどころか、国の破滅寸前まで行ってしまった。だから、現行の憲法が生まれた」と考えるのが正しいでしょうね。それが歴史の真実ですから。尚、ブラジル人のミュージシャンと本当に親しくなると、政治や政府批判の話はごく当たり前に出ます。それから、ポルトガル語ですが「democracia」(民主制、民主政治、民主主義)という言葉も普通に話題に出ます。日本のミュージシャンはどうでしょうかね。ところで、上の写真は高倉健さん。来月が命日ですが、健さんと私の親父は、同じ命日なんですよね。今年は親父の一周忌。近々、山梨に行って来ます。  

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    • ★長谷川画伯、素人作品集(^^;;。

      ★ジャズギターの開祖チャーリー・クリスチャン、映画007シリーズの若い頃のショーン・コネリー、そしてロックのジミ・ヘンドリクス。 

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  • 08 Oct
    • ★日曜日の午後の1曲

      ★ブラジル音楽の大物、エドゥ・ロボのデリケートで美しい世界。この曲、故エミリオ・サンチアゴの名唱も有名です。「Quase sempre」は、英語に直訳すると「Almost always」(たいてい、いつでも)といった感じでしょうかね。

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    • ★本日の秀逸川柳

      ★「モリカケ注文したのに、タヌキ来る」 (by 庶民) 。 ●一応解説しておきます。「丁寧な説明」(^^)。「蕎麦屋でモリやカケ(森友・加計疑惑の解明)を注文したのに、タヌキが運ばれて来た。」⇒ 戦後最悪最大とも言われる「モリカケ疑惑」。その中心に、首相がいるのは明らか。国民の8割がそれらの解明を求めているのにも関わらず、「丁寧な説明」は全くなく、挙句の果てには、それらからも目を逸(そ)らせるかのように、まやかしの「タヌキ」の女王様が登場。 

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  • 06 Oct
    • ★島田雅彦さん

      ★小説家で法政大学教授の島田雅彦さんのツイートから、幾つか抜粋。いいですね、この人、面白い(^^。至極真っ当。正論ですよね。まあ、一番最後は、実現はちょっと難しいと思いますが。(まだまだ波乱がありそうな気がするんですよね。ここには書きませんが。)●森友や加計の疑惑を晴らしながら、北朝鮮の脅威に対応すればいいだけの話なのに、なんで施政方針演説だけやって質問を受け付けず、解散総選挙するのか全くわからないから、「大義がない」といってるのよ。バカも休み休みいいなさい。●本当の「希望」は立憲民主にあることがはっきりした。●対米隷属極右はうっちゃって、もう一度、自由民権運動から始めましょう。●人事で脅しをかけ、権力維持をする安倍と小池は双生児。この際、二人一緒に左遷しといた方が保守もリベラルも健全化するよ。●‏11月にトランプに会うのは枝野くんだったりして。  ★ただし、戦争体験や珠玉の現行憲法をしっかりと戦中派の親から受け継いだ世代として、一つ釘を刺しておきたいのですが、左翼やリベラル系の人たちの「甘さ」「センスのなさ」「寛容性のなさ」「戦術のなさ」「情報戦の弱さ」を指摘しておきます。「死に物狂いの覚悟のなさ」と言ってもいいかもしれません。日本を、本当にいい国にしたいですよね。子供たちのためにも。↓ こちらは以前のブログから、「忍びの者と分断支配」。https://ameblo.jp/hisashi-bossa-nova/entry-12217259662.html  

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  • 04 Oct
    • ★吉本隆明

      ★私の世代にはとても懐かしい、吉本隆明。今、彼の評論集「真贋」(しんがん)を読んでいますが、「日本人には包容力がないのではないか」ということも書いていますね。 

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  • 02 Oct
    • ★本日の感想

      ★「自公vs.希望の党」というまやかしに、さすがに多くの国民が気付き始めたと思われる、愛する日本の秋の夕暮れ。   

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  • 01 Oct
    • ★南から来た用心棒

      ★10月1日はイタリアの俳優で彫刻家、ジュリアーノ・ジェンマの命日だそうです。2013年に交通事故で他界、75歳。高校時代だったか、なぜか、この「南から来た用心棒」という曲が好きでした。昔は「マカロニ・ウエスタン」のLPもよく聴きました。孤高のサムライというか、一匹狼の野武士のような世界が好きだったのかも(^^;;。

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  • 30 Sep
    • ★日本の政局を読む

      ★某予備校の名物講師、世界史のM先生のツイートから、3連弾(写真も)。世界史の専門家が思う日本の政局。■これは当初、ナチ党やファシスト党にならった強力な指導政党を中心とする新しい政治体制をめざす「革新」運動であった。これを受けて、立憲政友会や立憲民政党などの既成政党や各団体は積極的に、あるいはやむを得ず解散して参加を表明した。『山川日本史A』 p161。その先にあるのは大政翼賛会。■前原誠司代表といえば、ジャパンハンドラーのCSIS(戦略国際問題研究所)との深い関係をまず想起する。小池百合子都知事とともにアメリカの影を強く感じる。若狭勝が東京地検特捜部の副部長だったのも香ばしい。小沢一郎は利用され、アメリカの思う壺か。極右二大政党制の先にあるのは大政翼賛会。■「リベラル派は排除する」と小池百合子都知事が明言した。きっと多くの人々が恐ろしい時代がやってくると感じているはず。誰かを見下したり、排除したり、威圧したり。平気で嘘を重ねる。デタラメで横暴な人間が巨大な権力を振りかざす。あたりまえの良識すら通じない。日本も余裕のない社会になった。  

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    • ★衝撃の本2冊

      ★この夏に出た衝撃の本2冊を紹介します。今から32年前、1985年8月12日に起こった日本航空123便墜落事故。両方読んでいますが、お二人共、全身全霊で真相に迫り、命懸けで書いたと思われる衝撃の内容。今回の衆院選とは関係ありませんが、「日本がどういう国なのか?」よく分かります。この2冊に書かれていることは、ほぼ90%真相に迫っているのではないか?と思われて仕方がありません。同機は墜落寸前、山梨県大月市上空で不可思議というか、不可解な旋回を行っていますが、実は当時、大月にいた私の親父(故人)が目撃していまして、親父は戦争中、陸軍参謀本部の諜報機関出身でしたので、プロの元軍人として、すぐに「何かがおかしい」(単純な事故ではないのではないか?)と思ったそうです。  

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  • 28 Sep
    • ★未来予想

      ★「少子高齢化が進み、500年後には日本人は一人もいなくなる」という予想がありますが、私はもっと早いと思います。「自分はあと20年位で死ぬから、どうでもいい」とは思わないが、多分あと100~200年位したら、日本という国は滅び、少なくなった日本人は世界に散らばるんじゃないかな。そんな気がします。  

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    • ★マイルスの命日

      ★9月28日は、マイルスの命日。没後26年。この曲は、もう61年も前。私が4歳の頃の録音。学生時代によく聴きました。コルトレーンのソロが素晴らしい。以下は、マイルス・デイヴィスの名言から。Miles Davis has been booed. Hank Williams was booed. Stravinsky was booed. You’re nobody if you don’t get booed sometime. 「マイルス・デイヴィスは、(今までずっと)ブーイングを浴びてきた。ハンク・ウィリアムズはブーイングを浴びた。ストラヴィンスキーもブーイングを浴びた。君もいつかブーイングを浴びないと、何者でもなくなるぜ。」 他人の評価や失敗など恐れず、常に新しいことに挑戦せよ、ということでしょうね(^^。

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  • 26 Sep
    • ★フランス人記者が見た「解散」

      ★フランス人記者が見た「解散」。おっしゃる通り。●「政治家はそこまでウソをついていいのか」と思って驚きました。●フランスの子どもたちは、10歳ぐらいから選挙に関心があります。●夫に「なぜ怒っていないの?外へ出て、こんな総理はやめてくださいと言ってください」と言ったんです。知り合いの日本人のジャーナリストがたくさんいるんだけど、誰も怒っていない。なぜなのか、全く理解できない。●あとはマスコミの責任もあると思います。たとえば、日本では何か大きなニュースがあるとき、すべての新聞は全く同じ見出し。それはフランスでは考えられないことです。フランス人記者が見た「解散」。安倍首相はコンビニの経営者みたいhttps://www.houdoukyoku.jp/posts/18820 

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プロフィール

長谷川平蔵

自己紹介:
■元プロ・ミュージシャン(ボサノヴァ・ギタリスト)。 本名:長谷川久。1952年(昭和27年)生ま...

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■■ 著書の紹介

okurag

ボサノヴァ・スタンダード101 ギターコード進行ハンドブック

さらりと弾けるボサノヴァ・ギター

名曲コード進行・ナビ 解説付き《上》

上級コード進行・ナビ

おいしいパターン定番69

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■■■長谷川平蔵プロフィール■■■
長谷川平蔵はニックネーム(本名:長谷川久)。元プロミュージシャン(ボサノヴァギタリスト)。1952(昭和27)年、山梨県甲府市生まれ。64歳。1970年以前よりボサノヴァギターの研究を始め、'70年代には既にラジオのBGMなどで、当時としては画期的なオリジナルのボサノヴァ曲のレコーディングを行う。キャリアは優に40数年の長きに亘(わた)り、日本ボサノヴァ界の重鎮の一人である。

'80年代にはボサノヴァ&サンバギタリストとして、歌手のバックやコンサート、スタジオワーク、ラジオのBGMレコーディング、テレビ番組、一流ホテル、都内のブラジル系ライブハウスなどで活動。現在に至るまで、デビュー前の小野リサや、プロデューサーとしても著名なドラマー吉田和雄氏、日本にサンバを広めた功労者で世界的なパンデイロ奏者フランシス・シルヴァ氏、良き友人でもある本格派歌手のヴィウマ・ジ・オリヴェイラ氏など、多くのブラジル人ミュージシャン、内外の一流ジャズミュージシャン、クラシック奏者などと共演する。

'95年にはサンパウロの音楽学校にて「ブラジルギター講習会」を主催するなど、ブラジルやアルゼンチン等の中南米をはじめ、アメリカ・アジア・ヨーロッパ諸国など、今までに世界9カ国を楽旅訪問。日本にいない時も多かったため、プロミュージシャンの間では「幻のボサノヴァギタリスト」としても知られている。ブラジル人ミュージシャンからも一目置かれる、深い見識と長いキャリアは、日本ボサノヴァギター界では大変貴重な存在。また、真摯で気さくな人柄で、ファンも多く、ボサノヴァやサンバなどブラジル音楽関係のみならず、ジャズミュージシャンやクラシックギター界、さらにTV・ラジオ・芸能・CM・音楽評論・編集・出版・広告分野など、人脈も多彩である。

現在は、「ボサノヴァギターの駆け込み寺」とも評される自宅・事務所兼ギター教室(東京)で、主に後進の指導にあたるほか、ボサノヴァギター関連の各種教則本などの執筆活動や、余技としてのパーカッションの研究・演奏なども行っている。「目からウロコ」と評判の、独自のコード理論やリズム論を展開、今までに指導した生徒には、ブラジル人や有名プロミュージシャンも多い。

趣味は、庭いじり、焚き火、工作(パーカッションなど)、靴などの修理、映画(SFなど)、読書(宇宙物理学、数学、日本文学、推理小説)、下手な絵を描くこと、スポーツ観戦(ラグビー、サッカーのファン)、パンデイロやタンボリン等の小物パーカッション(過去にレコーディング仕事なども)、フルート、最近始めたアルトサックス。「刑事コロンボ」や「シャーロック・ホームズ」の大ファンでもある。

著書:『さらりと弾けるボサノヴァギター』(CD付き、ヤマハミュージックメディア)、『コード進行ハンドブック/ボサノヴァ・スタンダード101』(中央アート出版社)など、多数。最近出演・協力したTVのボサノヴァ特集番組:BS朝日 『三ツ星エンタメ!小倉*住吉のおスミつき、小野リサ×ボサノバ』 (2012年12月17日・24日放送)、NHK Eテレ 『ムジカ・ピッコリーノ』 (2013年6月29日放送)














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